| 2009年記念展望ログ . |
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◇◆◇ 尼崎56回ダービーは松井繁が優勝 台風で順延をはさみ10月13日に優勝戦だった尼崎ダービーは、王者松井繁がインから逃げてSG9勝目 ◇◆◇ 芦屋57周年は、大外の山下和彦が捲り差す 9月27日に優勝戦を向かえた芦屋57周年は、山下和彦が9年ぶりの優勝でV3 ◇◆◇ 宮島55周年は、技機完調の吉川元浩がインから逃げる 9月21日に優勝戦を向かえた宮島55周年は、技機共に完調宣言の吉川元浩が今年3本目のG1優勝 ◇◆◇ 多摩川55周年は、菊地孝平が大外から大穴提供 9月15日に優勝戦を向かえた多摩川55周年は、大外から差して2マーク先マイに成功してV7達成 ◇◆◇ 住之江高松宮記念は太田和美が久しぶりのG1優勝 地元で宮杯と親しまれている高松宮記念は、9月9日に優勝戦を迎え、太田和美がインにげで 3年ぶりのG1優勝は、前回に続いて地元高松宮杯、通算V13 ◇◆◇ 丸亀55回MB記念は池田浩二が優勝 8月30日丸亀55回MB記念は、池田浩二が今年の総理杯に続いてSG2勝目を飾った ◇◆◇ 桐生53周年は、濱野谷憲吾が今年初優勝 同時開催で8月4日に優勝戦を向かえた桐生53周年は、濱野谷憲吾がインから押し切ってV20達成 ◇◆◇ 浜名湖施設改善記念で福島勇樹が初優勝 8月4日優勝戦の浜名湖施設改善記念は、福島勇樹が2マーク差し返して初優勝を飾った ◇◆◇ 若松14回OCは菊地孝平がインから堂々の逃げで V2 7月26日今年最初のナイターSGは、若松大好き菊地孝平がインから堂々の逃げで当地SGV2 ◇◆◇ 徳山567周年は今垣光太郎が優勝V26 7月16日に優勝戦を向かえた徳山56周年は、今垣光太郎が戸田の再現で捲り優勝V26 ◇◆◇ 津MB大賞は坪井康晴が逆転で優勝V7 同時開催で7月16日優勝戦の三国MB大賞は坪井康晴が2周逆転の若松を再現して逆転優勝V7 ◇◆◇ 丸亀57周年は重成一人が優勝V4 同時開催で7月7日優勝戦の丸亀57周年は、地元期待の重成一人が見事期待に応えて優勝、丸亀3勝目 ◇◆◇ 江戸川54周年は、湯川浩司が捲って江戸川連覇V7 2年ぶり開催となった江戸川54周年は、7月7日七夕に優勝戦を向かえ、湯川浩司が捲って、江戸川記念を連覇 ◇◆◇ 戸田19回GCは今垣光太郎がカドから一撃 V7 6月28日雨の中優勝戦を向かえた戸田GCは、今垣光太郎が4コースカドから捲り一撃で優勝 ◇◆◇ 若松57周年は坪井康晴が大逆転で優勝V6 6月18日に優勝戦を向かえた若松57周年は坪井康晴が逃げる田村隆信を2周回大逆転して優勝 楽勝で逃げていた田村隆信は油断したのでは無いだろうが大逆転を許し2着に泣いた ◇◆◇ 三国MB大賞は今垣光太郎が準パーフェクト優勝 同時開催で6月18日優勝戦の三国MB大賞は、今垣光太郎がインから逃げて優勝V24 ◇◆◇ 鳴門56周年は、松井繁が優勝V50 6月9日に優勝戦を向かえた鳴門56周年は、逃げて優勝V50 ◇◆◇ 唐津MB大賞は、深川真二が記念初優勝 同時開催で5月17日優勝戦の唐津MB大賞は地元の深川真二が記念初優勝 ◇◆◇ 福岡36回笹川賞は瓜生正義が優勝 SG V2 5月31日に優勝戦を向かえた福岡笹川賞は、地元瓜生正義が優勝 笹川賞V2 ◇◆◇ 下関55周年は、柏野幸二が優勝V2 5月21日に優勝戦を向かえた下関55周年は、柏野幸二が捲って10年前の三国45周年以来の記念優勝で 来年は名人戦の人気今村豊は惜しくも2着に残るのかイッパイだった ◇◆◇ 蒲郡54周年は、守田俊介が優勝V2 5月17日に優勝戦を向かえた蒲郡54周年は、守田俊介が恵まれた差しで優勝V2 ◇◆◇ 10代名人に山崎毅が 4月19日に優勝戦を向かえた鳴門10回名人戦は、山崎毅が優勝、平成5年以来のG1優勝でV3 ◇◆◇ 平和島55周年は、魚谷智之が優勝V12 4月12日に優勝戦を向かえた平和島55周年は、魚谷智之がインから逃げ優勝 ◇◆◇ 常滑56周年は、吉川元浩が優勝V12 4月9日に優勝戦を向かえた常滑56周年は、吉川元浩がインから圧勝、地元の池田は2着がやっと ◇◆◇ 蒲郡施設改善記念は、服部幸男が逃げる 同時開催で同じく3月31日に優勝戦を迎えたナイター蒲郡施設改善記念も、同期服部幸男があっさりと逃げて優勝V23 ◇◆◇ 住之江52周年は、松井繁が優勝V49 3月31日に優勝戦を向かえた住之江52周年は、松井繁がインからアッサリと逃げて優勝、V49は今村豊と並ぶ現役トップに躍り出た 多摩川総理杯は池田浩二が優勝V3 ◇◆◇ 池田浩二が今年最初のSG総理杯制覇 3月22日に優勝戦を迎えた第44回多摩川総理大臣杯は強風下の戦いとなったが、池田浩二がインから逃げて3度目のSG優勝を飾った 1位で準決勝通過、当然優勝戦1号艇で大本命となるはずだった、今垣光太郎が準優勝戦で進入違反に取られて賞典除外に 一般の人には分かり難い規定は、もっとオープンな規則が求められる、選手本人がわかっていない規定は必要? ◇◆◇ 22代女王に新田芳美が初栄冠 3月8日に優勝戦を迎えた尼崎女子王座は、内枠3艇を徳島勢が締める絶好の枠番、Dコースから四国の山川美由紀が強引にマクリを イン横西奏恵が合わせて抵抗、内を新田芳美が差して、Aマーク決着を付けて初優勝 ◇◆◇ 平和島54周年は、新エース中野次郎が優勝 3月2日に優勝戦を向かえた平和島54周年は、賞金王出場組みがズラリと並ぶ豪華顔ぶれで注目を浴びたが、東都の新エース中野次郎が インから完璧に逃げて、賞金王の井口を連れて優勝ゴール、一昨年の多摩川地区戦以来のV3を飾った、今年は注目か? ◇◆◇ 大村MB大賞は王者・松井繁が優勝 2月24日に優勝戦を迎えた大村MB大賞は、エースの超抜川北がFも、まどわされず、しっかり逃げ切って優勝V48と今村にあと一つ ◇◆◇ 三国近畿地区戦は吉川元浩が優勝 2月16日に優勝戦を迎えた三国近畿地区戦は、メンバーに恵まれた吉川元浩が6枠でも一撃 ◇◆◇ 戸田関東地区戦は飯山泰が後半6連勝で締めくくる 2月14日に優勝戦を迎えた戸田関東地区選手権は、好調の飯山泰がインからあっさり逃げ切って優勝 ※東京圧勝の開催、地元戸田から優出なしとふるわず、東京5名、群馬1名は、愛知5名の東海地区の再現のようで、 優勝したのも、飯山泰と同期の池田浩二とは何かの縁 ◇◆◇ 中国地区戦は山口剛が圧勝 2月12日に優勝戦を迎えた徳山中国地区選手権は、新鋭山口剛がインから他艇を寄せ付けずに豪快に逃げ切っ優勝 ◇◆◇ 東海地区戦は池田浩二が優勝 2月8日に優勝戦を迎えた津東海地区選手権は、静岡勢惨敗で、愛知5対三重1の戦いは人気の池田浩二がインからしっかり逃げて優勝 ◇◆◇ 田村隆信が四国地区を勝ち、記念連覇 2月5日に優勝戦を迎えた鳴門四国地区選手権は、初日ドリーム中止にもめげず、田村隆信がアッサリと記念連覇でV7達成 ◇◆◇ 九州地区チャンピオンに新鋭「峰竜太」 2月3日に優勝戦を迎えた芦屋九州地区選手権で佐賀の新鋭 峰竜太がインから逃げて初優勝を飾った ◇◆◇ びわこ新鋭王座は伏兵・松下一也が23代王座に輝く 1月25日に決戦を迎えた23回新鋭王座優勝戦は、大波乱の連続を制した6名による戦いとなり、空いた@マークを差した松下一也がV ※ このレースを作ったのは、5着敗退の金子拓矢で負けたと言っても全国に名を知らしめる事になりました ◇◆◇ 唐津55周年は木村光宏が5年ぶり3度目の優勝 1月18日に優勝戦を迎えた唐津55周年は木村光宏が5年前の桐生MB大賞以来の記念V、やや恵まれた感の有る差しで制す ◇◆◇ 尼崎56周年は田村隆信が圧勝 1月16日に優勝戦を迎えた尼崎56周年は、予選道中圧倒した田村隆信か準優、優勝戦もイン逃げを決めて2009年最初の記念を飾った ================================================== (G1) 尼崎56周年 (1月11日〜16日) ================================================== ≪見所≫ 層の厚い兵庫軍団、今の勢いでは地元で好き放題の展開かな ◎ 吉川 元浩(兵庫) 目下最強の男、人の良さもここは負けられない ○ 魚谷 智之(兵庫) 落ち目でも賞金王12名にエントリー、ここは意地でも △ 井口 佳典(三重) ホッカホカの賞金王、集中が維持出来ない面が不安か × 吉田 俊彦(兵庫) 今年の目玉は、この人を押したい ★ 山本 隆幸(兵庫) こちらも今年は本気モード?なら一直線 (注目選手) 白井英治、田中信一郎、寺田祥、池田浩二、田村隆信、原田幸哉、西島義則、今垣光太郎、中島孝平、他 ================================================== (G1) 唐津55周年 (1月13日〜18日) ================================================== ≪見所≫ 上滝のニラミに耐える若手がいれば買い目?思わぬダークホースに期待 ◎ 上滝 和則(佐賀) 威圧する怖さが、どこまで通用するかだが ○ 瓜生 正義(福岡) エンジンは超高速仕上げ、ここも勝って当然の雰囲気も △ 平田 忠則(福岡) 昨年前半の勢いは無いが、ニンマリ作戦でここは本気モード × 山口 剛(山口) 大きく成長の跡が見られる昨年も、ここで活躍は今年の目安 ★ 深川 真二(佐賀) タイトル取るには何かが不足しているのかも、ガムシャラに狙って (注目選手) 山崎智也、服部幸男、辻栄蔵、濱野谷憲吾、中尾誠、三井所尊春、今村豊、森永淳、菊地孝平他 ================================================== (G1) びわこ新鋭王座 (1月20日〜25日) ================================================== ≪見所≫ 年々小粒な新鋭王座に、誰が勝っても不思議は無いが、びわこ開催がキーになるか ◎ 吉川 善継(滋賀) 琵琶湖で走れば負けられない、難コースを最も得意とした走りに注目 ○ 岡崎 恭裕(福岡)) B2とはいえ格上の存在、スランプモード突入が足を引っ張るか △ 吉田 拡郎(岡山) チャンス到来、今年は狙ってラストチャンスを物にするか × 峰 竜太(佐賀) 小技に走ると中途半端になりそうも、新鋭王座では通用するか ★ 大峯 豊(山口) こちらは、年々成長の跡が見られ、今年は集大成の年になるか ☆ 赤坂 俊輔(長崎) 久方ぶりの、長崎の新星だが、ここから真価発揮するかがカギとなりそう ☆ 篠崎 元志(福岡) 今年の新人賞に輝き、成長著しいくお手並み拝見 ☆ 馬場 貴也(京都) びわこ期待の新鋭はここに焦点も?お手並み拝見だ (注目選手) 川上剛、進藤侑、斉藤優、山田哲也、長野壮志郎、毒島誠、松村康太、海野康志郎、他 ================================================== (G1) ★ 芦屋九州地区戦 (1月29日〜2月3日) ================================================== ≪見所≫ 今回の大会は瓜生の信頼度がかなり高そうで、本命向きか ◎ 瓜生正義(福岡) 安定感は抜群で、北九州の顔に成長、エンジンも快速で堅そう ○ 平田忠則(福岡) 波乱を起こせばここだが、一時の勢いは無いので △ 吉田弘文(福岡) こちらも低迷するが、メンバー的に食い込みは必至か × 藤丸幸一(福岡) 遅咲きと言われそうも、ここは怖い存在になりそうだ ★ 上瀧和則(佐賀) こちらは、何とも難しい存在だ、勝っても負けても納得で (注目選手) 岩崎正哉、篠原元志、伊藤宏、沖島広和、三井所尊春、峰竜太、今村暢孝、他 ================================================== (G1) 鳴門四国地区戦 (1月31日〜2月5日) ================================================== ≪見所≫ 今年もB級参加の四国選手権で記念とは言いがたい女性陣の優勝有るか ◎ 田村隆信(徳島) ここに来て絶好調、ここも人気を集めそうだ ○ 重成一人(香川) 目立たないか、着実に地力アップでアッサリのシーンも △ 三嶌誠司(香川) やや下り目感?も有るが四国の看板選手として踏ん張りが × 横西奏恵(徳島) 自他ともに認める女性ナンバーワンは男相手でも圧倒するか ★ 烏野賢太(徳島) さすがに賢太スペシャルは過去になりつつ有るが、ここは (注目選手) 森高一真、秋山広一、福田雅一、木村光宏、浅田千亜希、瀬尾達也、丸尾義孝、他 ================================================== (G1) 津 東海地区戦 (2月3日〜8日) ================================================== ≪見所≫ 井口不在の津東海地区戦になって、混戦は必至か ◎ 菊地孝平(静岡) 乗れていると言う点で、ここ本命だが? ○ 赤岩喜生(愛知) 賞金王参戦もG1の優勝も無いだけに、乗れているだけでは? △ 原田幸哉(愛知) 目だった活躍が無い作今では有るが、勝っても不思議は無い × 坪井康晴(静岡) こちらも賞金王参戦だが、安心して押せない弱さも持つ ★ 服部幸男(静岡) 乗れている雰囲気は持続も結果が付いて来ない感じで (注目選手) 高沖健太、山崎哲司、新田雄史、池田浩二、坂口周、佐々木康幸、中口博崇、他 ================================================== (G1) 徳山中国地区戦 (2月7日〜12日) ================================================== ≪見所≫ 山口の3枚看板と岡山広島連合軍では、山口地元軍団が優勢だ ◎ 今村 豊(山口) 正月開催をパーフェクトで飾り、今年はやる気? ○ 白井英治(山口) 実力人気はこちらが上も、今年早々のFがやや心配? △ 山本浩次(岡山) 岡山代表も、不安は多く押し切れない面も有るが × 市川哲也(広島) 宮島軍団の顔も薄らいできたが、リズムは悪くない ★ 寺田 祥(山口) 地元で何で惨敗?力が入りすぎるきらいが有るのか (注目選手) 川崎智幸、平尾崇典、正木聖賢、山口剛、西島義則、大峯豊、大賀広幸、他 ================================================== (G1) 戸田関東地区戦 (2月9日〜14日) ================================================== ≪見所≫ 今年も難しい難しい開催となりました、本命無き開催となったようです波乱必死 ◎ 西村 勝(埼玉) ここを本命にするほど混戦?一応埼玉の選手では一番手? ○ 山崎 智也(群馬) 戸田の実績から言えば当然も、すでに過去になってしまった感も △ 濱野谷憲吾(東京) こちらは、低迷とは言え賞金王参戦、記念優出までは常連で × 須藤 博倫(埼玉) 記念では通用しない?も戸田なので人気を集めて一発・・・ ★ 平石 和男(埼玉) こちらの同期3人では一番も戸田の実績には疑問 ★ 三角 哲男(千葉) こちらの同期3人では目下一番乗れている感じなので ★ 池上 祐次(埼玉) こちらの同期3人では戸田天皇まで言われた人を忘れないで (注目選手) 秋山直之、中野次郎、飯山泰、鈴木賢一、滝沢芳行、後藤浩、角谷健吾、他 ================================================== (G1) 三国近畿地区戦 (2月10日〜 ================================================== ≪見所≫ 近畿地区戦は、豪華顔ぶれだけに上位陣の壁は厚いく順当となりそう ◎ 松井 繁(大阪) 松井繁が今年の記念走り初め、ここを走りきれば今年も快走が ○ 吉川 元浩(兵庫) 強さと言う点では今一番の存在なだけに、気合しだいで快走 △ 中島 孝平(福井) 福井の成長株、ここを気合も充実して快走に次ぐ快走が見られる? × 今垣光太郎(石川) 昨年見事に復活も、今年記念緒戦ではアクシデントで今年は? ★ 魚谷 智之(兵庫) 一時の絶好調は明らかに過ぎたが、後は気持ちだけか (注目選手) 石田政吾田中信一郎、太田和美、中村有裕、守田俊介、石野貴之、丸岡正典、他 ================================================== (G1) 大村MB大賞 (2月19日〜24日) ================================================== ≪見所≫ 若手が先導するようだと、全く様相は変わりそうだが? ◎ 松井 繁(大阪) 心配多い今年の戦いも、安定感といえないが ○ 魚谷 智之(兵庫) 勢いは完全に過ぎてしまった感じだか、ここは一泡 △ 今村 豊(山口) 現況では、ここを本命にしたい気持ちもいっぱいだが × 田中信一郎(三重) こちらも、何となく上昇ムードが、勝ち負けまであるか ★ 吉田 一郎(広島) 地元を代表して、若手を牽引、そのままゴールもありそう ☆ 菊地 孝平(佐賀) 相性の良い九州で今年も始動が有りそうです (注目選手) 上瀧和則、山崎智也、、白井英治、平田忠則、寺田祥、服部幸男、原田幸哉、仲口博崇、他 ================================================== (G1) 平和島54周年 (2月25日〜3月2日) ================================================== ≪見所≫ 濱野谷の本命は形式的、F持って苦戦必至、絶好調の選手多いので混戦必至か ◎ 濱野谷憲吾(東京) 地元の声援も有り、一応形式だけでも本命も、苦しいぞ〜 ○ 吉川 元浩(兵庫) 戸田の一般戦で罵声を浴びた戦いはいただけない、東都汚名返上? △ 井口 佳典(三重) ムラな戦いが目立つて来たが、賞金王はダテじゃ無い見せるか? × 田村 隆信(徳島) 目下絶好調、こんな時はアッサリと持っていくかも知れない ★ 飯山 泰(神奈川) こちらも、好調だし狙ってきたりするかもしれないね (注目選手) 坪井康晴、山口剛、中野次郎、熊谷直樹、長岡茂一、丸岡正典、阿波勝哉、他 ================================================== (G1) 22回尼崎女子王座 (3月4日〜3月8日) ================================================== ≪見所≫ 人気の女子も世代交代が始まっている、今回4000番台が優勝するようなら、完全に交代だ ◎ 浅田千亜希(徳島) パンチ力では横西にひけを取らぬも、ここ一番の・・・ ○ 寺田 千恵(岡山) 今年は何かやりかしそうだ、狙い続けて損は無いかも △ 田口 節子(岡山) パワーでは多分今一番も、今節は何かと不安がここに × 日高 逸子(福岡) まだまだ健在誇示の域だが、ここ一番の強さが有り ★ 横西 奏恵(徳島) 女子実力ナンバーワンの技を見せつけるか前走のFが心配でここに ☆ 岩崎 芳美(徳島) こちらはいぶし銀の業師?甘く見ると持っていかれるぞ〜 ☆ 海野ゆかり(広島) 事故B級味わいながらも虎視眈々 ☆ 山川美由紀(香川) こちらも、まだ負けない強さが、一気の走りが ☆ 永井 聖美(愛知) 豪快なパワーターンは魅力、狙いたくなる選手だ (注目選手) 谷川里江、、金田幸子、池田明美、池田浩美、水口由紀、浜村美鹿子、他 ================================================== (SG) 第44回多摩川総理杯 (3月17日〜22日) ================================================== ≪見所≫ 今年の総理杯は、力均衡というか、誰にでも有りそうな開催となりました、出し勝ちだ ◎ 松井 繁(大阪) 大村を勝って乗り込んで来た、王者松井が、ここも締めるか ○ 濱野谷憲吾(東京) 多摩川と言えば、カリスマ的な成果を残して来ているが △ 湯川 浩二(大阪) 優勝戦のFがトラウマになっていないか心配も、ここは怖い × 笠原 亮(大阪) 全国に名前を売った、前回の当地総理杯、全ての神話はここから ★ 井口 佳典(三重) 賞金王も、多摩川の相性と言うか、あまり印象ないが ☆ 三角 哲男(千葉) 多摩川と言えば、秘めた強さを発揮、リズムも、ここに照準? ☆ 田村 隆信(徳島) 乗れている点ではピカイチ、後は当地の走りを ☆ 菊地 孝平(静岡) 密かに狙いの選手、穴ならこの人が筆頭だ、のって見る人はどーぞ ☆ 田中信一郎(大阪) 多摩川の走りは心得ており、甘く見ると痛い目に ☆ 服部 幸男(静岡) 多摩川で無類の強さを誇ったのは昔の話も、何かが有るか ☆ 長岡 茂一(東京) 是政のカリスマ、前走のF痛いが、リズム上向きで声援も多いぞ〜 ☆ 吉川 元浩(兵庫) 魚谷同様だが、当地の目立った活躍は余り無いのが気がかり (注目選手) 魚谷智之、白井英治、瓜生正義、飯山泰、山口剛、市川哲也、池田浩二、丸岡正典、他 ================================================== (G1) 住之江52周年 (3月26日〜31日) ================================================== ≪見所≫ ここも大阪勢で圧倒か?こんな時に思わぬ展開があるのが ◎ 松井 繁(大阪) 総理杯の結果いかんも、ここは信頼して ○ 田中信一郎(大阪) 対抗格としては、ここも堅そうで、ワンツウ狙い △ 吉川 元浩(兵庫) 兵庫支部とは言え、準地元で割ってはいる × 太田 和美(大阪) 大阪のトリオを築いたこの人も上向きなので ★ 田村 隆信(徳島) いまや、徳島も準地元に近づいた、絶好調で一泡 (注目選手) 長岡茂一、瓜生正義、寺田祥、倉谷和信、平石和夫、丸岡正則、市川哲也、他 ================================================== (G1) ★ 蒲郡施設改善記念 (3月26日〜31日) ================================================== ≪見所≫ 愛知東海勢で、遠征勢を粉砕するか、ここも本命無き戦いが ◎ 井口佳典(三重) 今回のメンバーなら、今一番で本命だが不安も ○ 赤岩善生(愛知) 最近の安定感なら、ここ一番だが、勝つのには何かが足りない? △ 魚谷智之(兵庫) 一時の勢いは無く、大きなヒットから序所に遠ざかるが × 池田浩二(愛知) こちらも、良かったり悪かったりの印象が有り、今回は ★ 仲口博崇(愛知) もう、すっかり忘れられた存在になりつつあるが、上向き指向 ☆ 菊地孝平(静岡) こちらも走って見なければの雰囲気だが、意外展開があるかも (注目選手) 濱野谷憲吾、山崎智也、新美恵一、石川真二、今村豊、西島義則、服部幸男、中野次郎、他 ================================================== (G1) 常滑56周年 (4月4日〜9日) ================================================== ≪見所≫ 地元愛知をなんとか擁護の布陣だが、果たして地元優位に運ぶかは疑問 ◎ 池田浩二(愛知) 総理杯後リズム崩すも?毎度の事ムラが信条は、大駆け必至か ○ 原田幸哉(愛知) 以上にムラが持ち味の選手、ノレばピンラッシュも今回は? △ 赤岩善生(愛知) 取れそうで取れないG1の勲章、ここまでくれば何かが足りない? × 吉川元浩(兵庫) ここも愛知勢に負けないムラッケが有るが、そこそこの走りは心得ている ★ 井口佳典(三重) ムラでは負けない、気持ちで走る選手でF、事故は眼中に無しで (注目選手) 辻栄蔵、瓜生正義、菊地孝平、新美恵一、仲口博崇、笠原亮、田中信一郎、坪井康晴、他 ================================================== (G1) 平和島55周年 (4月7日〜4月12日) ================================================== ≪見所≫ 混戦、混戦、大混戦の戦いを演じそう、一応地元の濱野谷、中野が中心も遠征も互角か以上で ◎ 濱野谷憲吾(愛知) 今回も予選落ちまで有りそうで全幅の信頼は置けないが、熱い声援に ○ 松井 繁(大阪) 落ちても、腐ってもそれなりの走りが出来るのが強さの秘訣だ △ 湯川 浩司(大阪) リズムが合えばここは快走予感、こちらも走って見なければ × 魚谷 智之(兵庫) 低調ムードを払拭するチャンスだが ★ 中野 次郎(東京) つい先日当地の54周年を取ったばかりだが、蒲郡の走りは頂けない (注目選手) 今村豊、熊谷直樹、阿波勝哉、飯山泰、西島義則、服部幸男、山崎智也、作間章、他 ================================================== (G1) 鳴門10回名人戦 (4月14日〜19日) ================================================== ≪見所≫ 瀬尾、山崎の一騎打ちムードも舞台が鳴門では、瀬尾が一枚上はいなめない ◎ 瀬尾達也(徳島) ここは負けられない戦いだが、こんな時は意外な落とし穴が ○ 山崎昭生(香川) 圧倒的な強さを披露しそうな気がしてならない、ドリーム落ちは布石? △ 古場輝義(富山) 名人戦なら一味違いそうだが × 松野京吾(山口) 一般的に格上存在になっているが今年が最後、来年からのメンバーは強力 ★ 大西英一(東京) 今年の走りは注目だ、甘く見ていると持っていかれるゾ〜 (注目選手) 新井敏司、林貢、桑原淳一、新良一規、池上哲二、古場輝義、石川正義、他 ================================================== (G1) 蒲郡54周年 (5月12日〜17日) ================================================== ≪見所≫ 鉄壁のはずの愛知勢の隙を遠征勢がつく ◎ 吉川元浩(兵庫) 気合の、のりに注目その気にになれば一気も ○ 笠原 亮(静岡) 大好きな蒲郡は注目だ △ 原田幸哉(愛知) 地元の牙城を死守する使命に燃えるが × 井口佳典(三重) ムラな戦いも、気持ちが入れば快走も ★ 赤岩善生(愛知) 現状に満足しているわけでも無いだろうがG1無冠で (注目選手) 瓜生正義、菊地孝平、仲口博崇、石川真二、田中信一郎、田村隆信、佐々木康幸、他 ================================================== (G1) 下関55周年 (5月16日〜21日) ================================================== ≪見所≫ 強力な地元軍団だが、どこまで守るかに不安も ◎ 今村 豊(山口) いまだにこの人が先頭に立たなければならないのが苦しいところ ○ 松井 繁(大阪) こちらは気軽に攻めれば好結果が △ 辻 栄蔵(広島) そろそろ勝ちごろだが × 岡本真二(山口) リズム好転でこちらのベテランもこわそう ★ 湯川浩二(大阪) こちらはイマイチのに入らぬここらで勝負がけ ☆ 白井英治(山口) ここを本命に推せない苦しい事情が ☆ 寺田 祥(山口) いつも力みすぎが悪影響、もう少しリラックスすれば (注目選手) 魚谷智之、市川哲也、山崎智也、服部幸男、坪井康晴、大峯豊、森高一真、今垣光太郎、他 ================================================== (SG) 福岡笹川賞 (5月26日〜31日) ================================================== ≪見所≫ 不振の博多開催、地元制勢の頑張りで盛り上がるか ◎ 瓜生正義(福岡) ここは黙って本命に指名だ、よほどの機関で無い限り快速仕立てだ ○ 吉川元浩(兵庫) こちらも地元勢にとっては怖ーい存在だ、あっさり勝つシーンも △ 平田忠則(福岡) 生粋の地元で快走が有りそう、ここは狙って見る価値有りそう × 松井 繁(大阪) ファン投票トップの意地にかけても負けられない気持ちが ★ 湯川浩司(大阪) ここからの快走が始まったとなるか ☆ 田村隆信(愛知) 現在のリズムなら狙って面白い存在だ ☆ 井口佳典(三重) 気合が入った時は手に負えないシーンが有るのでここは? ☆ 菊地孝平(静岡) 大好きな九州、ここは勝ちに行く ☆ 辻栄 蔵(広島) そろそろ大舞台の準備が整った、ここらで復活? ☆ 上瀧和則(佐賀) 唐津以上に気合が入る博多水域、難しい存在だ ☆ 篠崎元志(福岡) 地元期待の新人の活躍は有るか (注目選手) 服部幸男、藤丸光一、白井英治、寺田祥、濱野谷憲吾、山崎智也、井口佳典、池田浩二、他 ================================================== (G1) 鳴門56周年 (6月4日〜9日) ================================================== ≪見所≫ 徳島軍団が牙城を守る戦いを展開か ◎ 田村隆信(徳島) 地元の総大将に昇格でここは優勝は使命か ○ 松井 繁(大阪) 王者松井も全て全力とはいかない昨今ここは △ 烏野賢太(徳島) まだまだ忘れらたら困る存在、好リズムで × 魚谷智之(兵庫) イマイチの感も有るがここは狙うか ★ 濱村芳宏(徳島) 不安多いも、ここは怖い存在か (注目選手) 今村豊、三嶌誠司、井口佳典、森高一真、浅田千亜希、濱野谷憲吾、山本隆幸、他 ================================================== (G1) 唐津MB大賞 (6月4日〜9日) ================================================== ≪見所≫ 遠征勢が有利な展開も、佐賀精鋭軍で対抗 ◎ 吉川元浩(兵庫) G1は気合の乗りだけの感じで、その気になるとあっさりも ○ 瓜生正義(福岡) 笹川賞の報告がてらで勝ったりするか △ 上滝和則(佐賀) 地元のカリスマもさすがに、ここはピンラッシュを狙うも × 菊地孝平(静岡) 福岡笹川賞の借りを返す戦いに興味 ★ 湯川浩司(大阪) イマイチの感もあるが、狙ってくれば (注目選手) 服部幸男、深川真司、白井英治、田中信一郎、山口剛、山崎智也、三井所尊春、平田忠則、他 ================================================== (G1)★ 若松57周年 (6月13日〜18日) ================================================== ≪見所≫ 今村豊の当地制覇も気になるが、ここは難しいレースが展開されそう ◎ 平田忠則(福岡) 何かと有る若松は思い入れで勝つか ○ 鳥飼 眞(福岡) 久しぶりの記念で、ここは全力で勝ちにいくか △ 湯川浩司(大阪) 煮え切れない戦い続くも、ここらでリズムアップを × 田村隆信(徳島) 勢いは途切れぎみとは言え、ここは狙って・・・ ★ 魚谷智之(兵庫) イマイチとは言え、平和島勝っているので (注目選手) 白水勝也、今村豊、太田和美、坪井康晴、上滝和則、西島義則、濱野谷憲吾、山口剛、他 ================================================== (G1) 三国MB大賞 (6月13日〜18日) ================================================== ≪見所≫ 中島孝平が不在、思いもよらぬ今垣の展開で、地元の牙城を守るのは ◎ 吉川 元浩(兵庫) あっさり勝つてあたりまえ、不安は気合の乗り ○ 今垣光太郎(石川) 地元の総大将が悪夢から覚めてここは優勝をもぎ取る △ 石田 政吾(石川) ここに来てリズム好転なだけに、ここは主役に躍り出るか × 松井 繁(大阪) こちらも簡単に勝ってしまう事も、王者は体調如何 ★ 白井 英治(山口) あいかわらず豪快ともろさ同居で、ここは (注目選手) 服部幸男、菊地孝平、原田幸哉、守田俊介、丸岡正典、松村康太、重成一人、他 ================================================== (SG) 戸田グラチャン (6月23日〜6月28日) ================================================== ≪見所≫ 関東開催でも主役は遠征勢が占める戦いで混戦模様難しい ◎ 松井 繁(大阪) ほとんど力半分で戦っている昨今、それでも勝てるのが・・・ ○ 湯川 浩司(大阪) 完全に勢いは無くなっているが、ここらで浮上があるか △ 吉川 元浩(兵庫) ピークを越えた感も、頂上付近にいるのは確か × 平石 和男(埼玉) 地元最後の切り札、頑張っています ★ 山崎 智也(群馬) もう無理と言っても戸田のSGは強烈なインパクト ☆ 田村 隆信(徳島) 今年はリズム好転がまだ続く、こんな時にはあっさりと ☆ 辻 栄蔵(広島) もう忘れられた存在になりつつ有るが ☆ 服部 幸男(静岡) リズムに乗るとピンラッシュ、SG取れば完全復活? ☆ 濱野谷憲吾(東京) 明らかに過ぎた雰囲気、最後にひと花咲かせる? (注目選手) 魚谷智之、白井英治、坪井康晴、菊地孝平、飯山泰、中島孝平、森高一真、山口剛、他 ================================================== (G1) 江戸川54周年 (7月2日〜7日) ================================================== ≪見所≫ 熱狂的なファンが待ちかねた江戸川再開、でも江戸川相場は… ◎ 濱野谷憲吾(東京) 過去の実績から本命も、決して堅くは無いので ○ 湯川 浩司(大阪) 江戸川巧者をむこうにまわしても記念選手の方が上 △ 飯山 泰(東京) 記念2勝も江戸川の勲章が無いのは不思議、勝って当然だ × 飯島 昌弘(埼玉) 思わぬ当地巧者になりそうだ ★ 寺田 祥(山口) 無視された時が好結果、ここはそうなる? (注目選手) 山崎智也、作間章、石渡鉄兵、笠原亮、山本隆幸、中島孝平、中野次郎、他 ================================================== (G1)★ 丸亀57周年 (7月2日〜7日) ================================================== ≪見所≫ 過渡期の時期なのか、思わぬ選手の登場が有り難しい ◎ 田村隆信(徳島) ここは当然人気を集めるが、圧勝までは? ○ 吉川元浩(兵庫) 気持ちも有るが、気合乗れば楽勝も △ 松井 繁(大阪) こちらも当然難しいが、それでも勝てるのが王者 × 重成一人(香川) 一番注目したいのは、この人だが ★ 坪井康晴(静岡) 甘く見ると持っていかれそうで注意 (注目選手) 今村豊、今垣光太郎、池田浩二、服部幸男、木村光弘、白井英治、森高一真、他 ================================================== (G1) 徳山56周年 (7月11日〜16日) ================================================== ≪見所≫ まだ今村頼りでは寂しい地元勢、地元を意識しすぎるのかも ◎ 今村 豊(山口) 名人戦参戦を意識したのか、何故か好調キープだ ○ 吉川元浩(兵庫) 割って入る遠征組のトップ、凡戦も目立ちだしたが △ 白井英治(山口) 当然地元人気は、今村に負けず劣らずも? × 服部幸男(静岡) 好調をキープはしているが、何か物足りないのは ★ 辻 栄蔵(広島) ここらで、ここらでと思っている内に忘れられそうで (注目選手) 今垣光太郎、寺田祥、山崎智也、川崎智幸、魚谷智之、重成一人、西島義則、他 ================================================== (G1) 津MB大賞 (7月11日〜16日) ================================================== ≪見所≫ 東海地区の津とは言え、近畿勢の庭場になってしまった ◎ 松井 繁(大阪) 当地得意と言うより、力半分で勝ってしまう相性の良さが ○ 坪井康晴(静岡) ここに来て絶好調になってきて、出てるぞーの声も △ 池田浩二(愛知) 何か目立たない存在で着実にポイントを稼いでいる時が怖い × 湯川浩司(大阪) ここは、お手並み拝見と行きたい所だ ★ 守田俊介(京都) 余りお薦め出来ないが、ツキが有りそうでここは押さえる手か (注目選手) 笠原亮、濱野谷憲吾、石野貴之、星野太郎、新田雄史、大嶋一也、他 ================================================== (SG)★ 若松OC (7月21日〜7月26日) ================================================== ≪見所≫ 今回のオーシャンカップは混戦必至だ、思わぬ若手も有るが、思わぬベテランの登場も ◎ 瓜生正義(福岡) 地元のSG2連覇では出来すぎだが、当然地元の人気は集中 ○ 吉川元浩(兵庫) SG狙いに集中しているようだと怖いが、狙いづらくなってきた昨今 △ 松井 繁(大阪) 大敗も目立つが、優勝戦1号艇が勝つパターンに × 菊地孝平(静岡) ここは一番の注目だ、1位通過が有るかも知れないが、中枠でも ★ 平田忠則(福岡) 笑顔のインタビューが曲者、秘めた気合を見逃さないで ☆ 湯川浩司(大阪) 一時の快速には仕上がらないようだが、徐々に方向転換? ☆ 白水勝也(福岡) 甘く見ると痛い目に、案外ここが穴目になるかも ☆ 魚谷智之(兵庫) 思うレースが出来ていない近況、やることなす事ツボニはまった時期は… ☆ 坪井康晴(静岡) 若しかしたら、今一番の出来なのがこの人かも知れない、こんな時は ☆ 田村隆信(徳島) 春先の勢いは無いが、無難にまとめてくるので、こんな時は (注目選手) 今村豊、服部幸男、濱野谷憲吾、白井英治、今垣光太郎、田中信一郎、他 ================================================== (G1)★ 桐生53周年 (7月30日〜8月4日) ================================================== ≪見所≫ 智也の勇姿を心待ちする地元のファン、復活有るか見もの ◎ 秋山直之(群馬) 全速外マイ1本から、最近は全速差しを披露、ここを勝てば… ○ 中島孝平(福井) 記念で完全優勝を演じた当地で、今度は何を見せるか △ 中野次郎(東京) 期待しすぎると痛い目に合う事もありそうだが、無欲で好結果も × 森高一真(香川) 何故の声も聞こえそうも、大穴ねらうならここらが ★ 山崎智也(群馬) 今年は上向き間違いなく好リズムでも現況がイッパイとの声も (注目選手) 江口晃生、濱野谷憲吾、魚谷智之、橋本久和、飯山泰、辻栄蔵、今垣光太郎、他 ================================================== (G1) 浜名湖施設改善 (7月30日〜8月4日) ================================================== ≪見所≫ 絶好調の地元軍団、慢心さえ無ければ地元圧勝の絵図が ◎ 坪井康晴(静岡) 勝ち方は意見の分かれる所も、快速仕立てで抜けるか? ○ 菊地孝平(静岡) こちらもSG勝ったばかりで絶好調、連覇狙う △ 笠原 亮(静岡) ややムラも自在コースから抜ける穴目でも × 服部幸男(静岡) 弟子が好調なら師匠も絶好調、快速仕立てでマクリは魅力 ★ 湯川浩司(大阪) 少し上向いて来たので、ここは遠征のリーダー格に (注目選手) 池田浩二、瓜生正義、田中信一郎、今坂勝広、佐々木康幸、白井英治、松下一也、他 ================================================== (SG)★ 丸亀MB記念 (8月26日〜31日) ================================================== ≪見所≫ 地元ファンの声援を受け、当地最初のナイターSGは地元選手に期待か ◎ 重成 一人(香川) 間違いなく、地元で一番近い位置にいる、SG初栄冠なるか ○ 三嶌 誠司(香川) 当地のSG優勝の実績有り、地元の期待は裏切れない △ 松井 繁(大阪) 看板選手の入れ換え激しい時期も、唯一安定した成果を残す × 今垣光太郎(石川) こちらは、復活なんて域は超えて、快速仕立てで捲り絶好調だ ★ 坪井 康晴(静岡) 多分、今一番乗れている選手?快速仕立てで、リズム最高なだけに ☆ 田村 隆信(徳島) 今回一番注目したいのは、この選手か舟券は常に必要か ☆ 湯川 浩司(大阪) 一時ほどては無いが、確実にリズムは上向きだ ☆ 森高 一真(香川) 何かやりそうで、やらない?が不気味な存在 ☆ 瓜生 正義(福岡) 地元若松で一息入れて、ここは無欲が怖かったりする ☆ 丸岡 正典(大阪) 当地ダービー優勝の余韻が残っていたりするが、ここは (注目選手) 秋山広一、木村充宏、池田浩二、魚谷智之、菊地孝平、井口佳典、白井英治、 原田幸哉、田中信一郎、辻栄蔵、横西秦恵、上滝和則、濱野谷憲吾、山崎智也、他 ================================================== (G1) ★ 住之江高松宮杯 (9月4日〜9日) ================================================== ≪見所≫ 強力な地元勢力に遠征勢がひと泡ふかすかが見もの ◎ 松井 繁(大阪) 拮抗する艇界に唯一安定する王者がここも先導する ○ 田中信一郎(大阪) 稼ぎ場がここに限定されるようになって来た感も △ 湯川 浩司(大阪) 地元三強を占めるホープに期待がかかる × 吉川 元浩(兵庫) 準地元で、牙城を固める存在? ★ 井口 佳典(三重) 地元勢への切り込み隊長の役目を担う (注目選手) 太田和美、田村隆信、丸岡正典、赤岩善生、今垣光太郎、他 ================================================== (G1) 多摩川55周年 (9月10日〜15日) ================================================== ≪見所≫ 本命無き大混戦は必至、ファンの期待は地元勢だが ◎ 濱野谷憲吾(東京) 往時の期待は無理だが、多摩川での期待は大きい ○ 池田 浩二(愛知) 今年の当地総理杯を勝って流れは今最高潮か? △ 瓜生 正義(福岡) 当地の印象は無いが、気が付けばのシーンき十分だ × 菊地 孝平(静岡) こちらは不気味な存在、調子に乗ると一直線だ ★ 山崎 智也(群馬) 桐生の借りは多摩川で、気配は上向きで (注目選手) 魚谷智之、坪井康晴、秋山直之、飯山泰、中野次郎、村田修次、他 ================================================== (G1) 宮島55周年 (9月16日〜21日) ================================================== ≪見所≫ 一時の地元勢の勢いは無いが、やはり地元への支援み多い ◎ 辻 栄蔵(広島) 忘れられた頃の一発は怖い、ここは当然狙って来る? ○ 山口 剛(広島) 休養明けで久しぶりの感じだが、ここで存在感アピール △ 吉川元浩(兵庫) こちら久しぶりの席巻が有りそうで、ここは注目 × 松井 繁(大阪) 王者の勢いもやや陰り、でも安定感はさすがで ★ 西島義則(広島) 明らかに若手のスピードに手を焼く感じも、まだ候補 (注目選手) 前本泰和、白井英治、井口佳典、赤岩善生、服部幸男、湯川浩司、他 ================================================== (G1) 芦屋57周年 (9月22日〜27日) ================================================== ≪見所≫ 東京と同じ雰囲気の福岡軍団、今のシステムでは不利な立場 ◎ 瓜生正義(福岡) すでに地元のリーダから全国区の強豪がここをしめる? ○ 菊地孝平(静岡) 大好きな九州で、またひと稼ぎ △ 池田浩二(愛知) 今年の勢いは、一味違う?SG今年2勝で × 白水勝也(福岡) 地元の牙城を守るのに必死、ここは何とか ★ 坪井康晴(静岡) こちらも今年は絶好調と言える、逆転の帝王に (注目選手) 濱野谷憲吾、山崎智也、鳥飼眞、魚谷智之、岡崎恭裕、篠崎元志、他 ================================================== (SG) 尼崎ダービー (10月7日〜12日) ================================================== ≪見所≫ 地元2強の熾烈な戦いに誰が割り込んで来るか、強力近畿勢の壁も厚そうだが ◎ 吉川元浩(兵庫) ここに合わせて高めて来ていそう、信じても良さそう ○ 松井 繁(大阪) ここもマイペースで勝機を伺う、平常心が吉と出るか △ 魚谷智之(兵庫) 一時のリズムを考えるとイマイチの感も、ここは地元で × 田村隆信(徳島) 穴ぽいところでは、ここを筆頭にあげたい、ここは注目か ★ 瓜生正義(福岡) 今年は絶好調をキープ、ここも無心で勝てる場面も ☆ 湯川浩司(大阪) こちらも、雰囲気は有るので怖い存在になるかも ☆ 白井英治(山口) ここらで欲しいSGタイトル、乗れば詰めだけだが ☆ 池田浩二(愛知) 今年は出来過ぎの感も、こんな時はツキも味方? ☆ 太田和美(大阪) ここに来てリズムは申し分ない、ここも大駆けが有るか ☆ 菊地孝平(静岡) 絶好調と言っても良い状態も、風格も、当地は?も怖いぞ (注目選手) 今村豊、今垣光太郎、服部幸男、中島孝平、井口佳典、山本隆幸、安田政彦、他 西島義則、田中信一郎、山崎智也、市川哲也、石田政吾、辻栄蔵、坪井康晴、他 ================================================== (G1) 大村57周年 (10月16日〜21日) ================================================== ≪見所≫ 地元に推せる選手が見当たらないのが辛いところだが ◎ 松井 繁(大阪) 当地の実績も有る王者が舞う、ここは本命 ○ 今村 豊(山口) 好相性の大村水面、ここも勝てる戦いを △ 魚谷智之(兵庫) 地元SGの後の戦いで、結果如何では意見も分かれそうだが × 菊地孝平(静岡) 大好きな九州に大村も加えるか?ここは注目 ★ 平田忠則(福岡) 忘れた頃に痛い目も、ここは押さえておこう (注目選手) 上滝和則、白水勝也、服部幸男、市川哲也、池田浩二、湯川浩司、石野貴之、他 ================================================== (G1) 琵琶湖57周年 (10月17日〜22日) ================================================== ≪見所≫ 屈指の癖の有る水面だけに、当地得意選手を素直に買う手か ◎ 吉川元浩(兵庫) ここは、気合だけ、前走のSGにより気合が違ったりするので注意 ○ 守田俊介(京都) 地元水面で気合は一番、勝ちに向けて気分は高揚 △ 瓜生正義(福岡) 平常心で走れば結果が付いて来る、ここも平常心で × 中島孝平(福井) ちょつと一息感も、ここは怖い存在だ ★ 山田 豊(京都) 忘れられそうも琵琶湖ではやはり押さえておきたい (注目選手) 吉川昭男、丸岡正典、鎌田義、坪井康晴、白井英治、石田政吾、平尾嵩典、重成一人、他 ================================================== (G1) 児島57周年 (11月3日〜8日) ================================================== ≪見所≫ 地元の選手に注目、下位の選手にもチャンスは有りそう ◎ 山本浩二(岡山) 地元のリーダーとして、勝ちにこだわったレース披露 ○ 松井 繁(大阪) 王者がここも地元戦士にたちはだかる △ 白井英治(山口) 信頼感がいま一つも、ここは全力投球か × 菊池孝平(静岡) 現況の好リズム維持で、ここも目が離せない ★ 平尾崇典(岡山) 地元若手も、もう中堅にここは欲しい勝利だが (注目選手) 服部幸男、田中信一郎、山口剛、魚谷智之、池田浩二、笠原亮、柏野幸二、山本修一、他 ================================================== (G1) 桐生B大賞 (11月3日〜8日) ================================================== ≪見所≫ 智也復活を願う地元ファンの前で、勝てるかが鍵 ◎ 山崎智也(群馬) <もうひとつ攻めきれないが、ここは全力投球br> ○ 吉川元浩(兵庫) こちらは、気持の引き締めが課題かも、8分の力でも △ 秋山直之(群馬) 攻めに攻めるレースも一息、ここは柔軟に勝ちに出る × 瓜生正義(福岡) 何となく良いポジションをキープして、気が付けば ★ 湯川浩司(大阪) 一時の勢い、快速になりきれないも、ここは (注目選手) 江口晃生、市川哲也、赤岩善生、坪井康晴、田村隆信、飯山泰、太田和美、他 ================================================== (G1) 三国56周年 (11月12日〜17日) ================================================== ≪見所≫ 今垣光太郎不参加で中島孝平と石田政吾に期待がかかる ◎ 中島孝平(福井) 光太郎の穴はこの人が埋める、ここは注目 ○ 松井 繁(大阪) 集中力がどこまでかで様相は変わりそうも、ここは主役 △ 吉川元浩(兵庫) 上位選手がもたつけば、一直線も気持ちしだい × 石田政吾(石川) 最近好調キープで、ここは勝ちにくるか ★ 菊池孝平(静岡) 星をまとめて、最後には良い位置に (注目選手) 服部幸男、田中信一郎、山口剛、山崎智也、赤岩善生、市川哲也、太田和美、他 ================================================== (G1) 福岡56周年 (11月14日〜19日) ================================================== ≪見所≫ やや特異な博多水面を、地元選手が優位な展開も、博多得意な遠征にも注目 ◎ 瓜生正義(福岡) 賞金王枠は確定も、ここは着実に勝ちを狙ってくるか ○ 平田忠則(福岡) こちらは全力投球で勝ちにいく地元中の地元ち? △ 坪井康晴(静岡) 展示失は頂けないが、こちらも集中した時の力はかなりで × 湯川浩司(大阪) やや低迷気味も、甘く見ると痛い目に ★ 藤丸光一(福岡) ベテランも好調キープ、博多は庭場で狙ってくるか (注目選手) 濱野谷憲吾、魚谷智之、吉田弘文、今村豊、飯山泰、岡崎恭裕、鳥飼眞、他 ================================================== |