| | テック競艇 | テックプロ | 高速道路の旅 | お城めぐり | ダウンロード | テックトップ | |
![]() 尼崎ダービーは 松井繁 が優勝SGV9 芦屋57周年は 山下和彦 が優勝V3 宮島55周年は 吉川元浩 が優勝V13 多摩川55周年は 菊地孝平 が優勝V7 住之江高松宮記念は 太田和美 が優勝V13 丸亀MB記念は 池田浩二平 が優勝SGV4 2009年のSG売上げ表、丸亀MB記念終了まで 丸亀MB記念の売り上げは126億円余り 昨年唯一売り上げ目標を達成(賞金王除き)したMB記念だが 今年の厳しいSG状況を打破できなかった 売り上げ目標を昨年の売上150億円超からあえて140億円と下げて 目標達成を狙って臨んだ開催では有ったが残念ながら、目標達成ならず ナイターSGの低迷が顕著になってきているようだ 桐生53周年は 濱野谷憲吾 が優勝V20 浜名湖施設改善は 福島勇樹 が初優勝 若松OCは 菊地孝平 が優勝SGV2 2009年のSG売上げ、若松OC終了 若松オーシャンカップの売り上げは125億円余り 今年最初のナイター開催とあって期待されるも 売り上げ目標を今年初めて140億円と下げて 目標達成を狙って臨んだ開催では有ったが 残念ながら、今年のSGで最低の売上になってしまった 返還事故0は達成も売り上げ低迷は関係無い?とは思うのだが… SG売上低迷も、別の見方が出てきているので、そのうちここで紹介しましょう 徳山56周年は 今垣光太郎 が優勝V26 津MB大賞は 坪井康晴 が優勝V7 丸亀57周年は 重成一人 が優勝v4 江戸川54周年は 湯川浩司 が優勝v7 夏だボートだナイターだ 人気のナイター開催、全国5場でナイターが開催中 ■ 桐 生 競艇 ナイター開催中 ■ 蒲 郡 競艇 ナイター開催中 (通年ナイター開催) ■ 丸 亀 競艇 ナイター開催中 (通年ナイター開催) ■ 住之江競艇 ナイター開催中 ■ 若 松 競艇 ナイター開催中 (通年ナイター開催) 今年は、毎月1回ナイター開催のG1が楽しめそう ナイターがSG開催より人気になる日も遠くないのかもしれません 尚、大村のナイター移行の話は、その後入って来ませんが、どうなっているのでしょうか? 最近の売上げ好調にまさか、ウヤムヤになるなんて事はないどしょうが? 戸田GCは 今垣光太郎 が優勝V7 2009年のSG売上げ表、戸田GC終了まで 戸田のグラチャン終了まで、福岡笹川賞に僅かながら及ばない、132億円余り 売り上げ目標が希望的150億円は、もう夢の数字になってしまった SG売上低迷も、別の見方が出てきているので、そのうちここで紹介しましょう 若松57周年は 坪井康晴 が優勝V6 三国MB大賞は 今垣光太郎 が優勝V24 江戸川競艇場が再開 昨年の2月から護岸工事の為に休催していた江戸川競艇が1年半ぶりに再開する 6月4日から本場再開記念と銘うって江戸川馴染みのメンバーを集めて開催される 主な出場選手は 石渡鉄平、作間章、飯山泰、福島勇樹、大西元喜、山田竜一、村田修次、乙津康志 桑原淳一、大西英一、山来和人、三品隆浩、川名稔、山本英志、宮内由紀英、桑原将光 当地は全国屈指な難水でも有りますが、熱狂的な江戸川ファンも多く どんなレースが見られるか楽しみな開催となります 鳴門56周年は 松井繁 が優勝V50 唐津MB大賞は 深川真二 が初優勝 福岡笹川賞は 瓜生正義 が優勝V2 2009年のSG売上げ表、福岡笹川賞終了まで ※ 福岡笹川賞は、売り上げ目標の150億円と多摩川総理杯に続き強気な数字 今回も何のあても無く、単なる希望的な数字でした 地元福岡の選手が3名も優出、地元選手の優勝で満足してるのでは無いでしょうが それにしても150億円の目標で134億円は、目標値見直しの時期では 返還が2億そこそこで、今回も事故返還はまずまず 多摩川総理杯の127億円はクリアと納得しているのでは不安だ ※ 競艇界全体の売上も低迷している、一昨年にプラスに転じた300億円たらずの増分は 昨年後半から、今年前半でほぼ出し切った感じ、これからさらにマイナス移行の雰囲気 このままでいいの?新会長! 早めに手を打たないと・・・ 下関55周年は 柏野幸二 が優勝V2 蒲郡54周年は 守田俊介 が優勝V2 鳴門10回名人戦で 山崎毅 が優勝V3 平和島55周年は 魚谷智之 が優勝V12 常滑56周年は 吉川元浩 が優勝V12 日本モーターボート競走会の新会長に皆川浩二氏 4月1日から、日本モーターボート競走会 蔭山幸夫会長辞任で 東海地区を担当の常務理事 皆川浩二氏(62歳)新会長に就任 蒲郡の躍進が評価されたのでしょうか? 低迷する艇界を立て直す事が出来るか期待される 皆川新体制で新たな動き 新体制に入って早々に、進入コース、待機行動のルール改正が行われる 蛇行などが厳しく取り締まられる事になるのだが 特にペナルティなどには及んでいないようで、どこまで統一されるのかは疑問が残る バックで1Mの右に蛇行など、今のイン取りなら80%違反になると思うのだが 決めたからには、全場で同じ見解の元に徹底して欲しいものだ 尚、施行は5月最初の開催から 新ルールの概要は、こちら から参照出来ま G1MB大賞がG2に格下げ G1のMB大賞がG2に格下げされる これに伴い、G2の出場枠がA2以上に引き上げられる MB大賞は過去にもG2の時期が有り、G1とG2を行き来する記念 住之江の高松宮杯も過去にG2だったが、こちらはG1維持だ でもG2競争は、大村競艇祭と琵琶湖秩父宮妃記念の二つなので G2を盛り上げる意味でも良いかも知れない 出来れば地区戦もG2にと言う声が聞こえるが、こちらはG1維持だが すでに、賞金額はGUなみになっているので こちらは、G2にするより、6地区にこだわらず5地区にすれば 問題解決だと思うのだが。 尚、実施は来年度からだ 女子王座の事故点の出場制限が厳しくなったが これは女子戦の人気に伴った形だ それなら、賞金も新鋭王座なみか、それ以上にすればとも思うが 何はともあれ、改革か始まったばかりなので、これから期待だ ≪最アウト違反≫ 進入コースのルールが改正されて、スタート展示6コースの選手が 本番インコースに入る事が許されるようになった スタート展示インの選手が大外まわりは、随分前から良くなっていた と言うより、まわり直した場合は大外になると言うルールが優先された結果か この、まわり直しは最アウトになると言う規定も難しく良く分からない 1艇がまわり直した場合は、最アウトになるのは分かるが 2艇、3艇と多艇でまわり直した場合は、どの艇が最アウトになるのか? 琵琶湖競艇で、「最アウト違反」で賞典除外になると言う珍現象が出た この2艇でのまわり直しで有る、まわり直す前に内にいた艇は 当然外にいた艇より内の5コース進入 これが「最アウト違反」で準優1着も賞典除外で優出漏れ このまわり直しの時、外の艇がまわり直して、内にいた艇も引きづられるように まわり直したために、まわり直しのタイミングが少し後になり 先にまわり直した艇より、外にならなければならないのに、5コースになった為 「最アウト違反」を取られたもの これなど、選手本人も気が付かなかったのでしょうね 外の艇と一緒にまわり直したのだから、自分は内の5コースと勘違い 良く有る事例では無いので、選手自身も良く把握出来ていないのでしょう 見ているファンも「最アウト違反」て何と思ったのでは 蒲郡施設改善記念は 服部幸男 が優勝 住之江52周年は 松井繁 が優勝V49 ※ 多摩川総理大臣杯は、売り上げ目標の150億円とちょつと驚きの数値 何か秘策が有るのかと期待しましたが、何も無く、単なる希望的な数字でした それにしても150億円の目標値は高すぎ?それとも努力の跡がなかったのか? 返還が4億たらずでは、そのせいにも出来ない、126億円億の売上げは関係者ショックだけで 済まない数字、目標に20億以上も下回ったのに、責任問題が出てこないぬるま湯体質に 競艇界の先行きに不安を感じる 今は我慢なんていって、何年が過ぎたのか、女子王座は100億超えて総理杯は120億円 逆転も時間の問題だったりして 2000年の女子王座は36億円、総理杯は、263億円と桁違いだった、この年の新鋭王座は144億円 1999年は、新鋭王座が202億円、総理杯は270億円だった、この年は女子王座は全国発売でなかった 単なるため息だけで終るのか、今後に期待したいが 多摩川総理杯は 池田浩二 が優勝V3 尼崎女子王座で 新田芳美 が初優勝 住之江 Vs 蒲郡 最後の頂上決戦はじまる 飛ぶ鳥を落とす勢いの「蒲郡」と、艇界の盟主「住之江」の熾烈な戦いが繰り広げられている 2008年度の最後に、ナイターの蒲郡とメッカ住之江の売上げ日本一を決めるもう一つ最終決戦が注目 蒲 郡 売上げ 95,862,691,300 (-7,020,415,700 大江戸賞分) 88,842,275,600 住之江売上げ 89,788,368,900 3月26日の記念初日を含む売上げ 蒲郡と住之江の売上げで蒲郡が60億余り多いが、これには江戸川が主催している大江戸賞分が 含まれるので、これを差し引くと、住之江が10億円足らずだが逆転する 10億円の差は今回の記念開催で逆転は十分有り得る差だ 初日売上げ、蒲郡 703,159,400円 住之江 799,308,700円と 防戦必死の住之江が初日は1億円足らずのリードで戦いは、始まった 昨年の住之江51周年は71億円の売上げを記録している 蒲郡53年は75億円だが、蒲郡50周年では91億円と通常の記念では信じられない 売上げを記録しているので、最後まで目の離せぬ戦いが続く ≪結果 6日間の売上げ≫ 住之江52周年 売上げ 6,206,213,700円 蒲郡施設改善 売上げ 5,417,476,300円 上記のような結果で、住之江の圧勝となりました とは言え、昨年51周年より10億近く減と、蒲郡の54億と意外な不振は 今後に影響しそうです 尼崎22回女子王座の売上げは100億円クリア 3月8日に優勝戦を終えた、女子王座の売上げは100億円を上回る 売上げ目標は90億円であったが100億円をわずかながら上回り関係者はホット? ちなみに、昨年度よりは1億近く減少している
今年の女子王座までの売上げを掲載しました 新鋭王座は、平和島の周年をも下回ってしまった というか、平和島54周年は頑張ってと言う事でしょうか? 平和島54周年 中野次郎 が優勝V3 大村MB大賞は 松井繁 が優勝V48 三国近畿地区戦は 吉川元浩 が優勝V11 戸田関東地区戦は 飯山泰 が優勝V3 徳山中国地区戦は 山口剛 が優勝V3 津東海地区戦は 池田浩二 が優勝V6 鳴門四国地区戦は 田村隆信 が記念連覇V7 芦屋九州地区戦は 峰竜太 が初優勝 びわこ23回新鋭王座の売上げは70億円下回る 25日に優勝戦を終えた、びわこ新鋭王座は、69億9338万8300円と遂に70億円を切ってしまった 売上げ目標は85億円であったが15億円も下回る結果に関係者ガックリ? ちなみに、本年度(4月〜3月)では6位と普通のG1競争の売上げをも下回ってしまった
尚、新鋭王座の売上げとしては、昨年の丸亀が 84億9459万円で 9年前のびわこ14回新鋭王座は 144億6234万円と倍以上だったが その前年の住之江13回新鋭王座が 202億7538万円と それまでは200億円はノルマの時代だった、200億円キープ していたのが、翌年びわこ14回新鋭王座から激貧して 200億は古き良き時代の思い出となってしまった もう、特別扱いする時代では無くなってしまったのでしょうか? 寂しいかぎりです 琵琶湖新鋭王座は 松下一也(静岡) が23代・新鋭王座に 唐津55周年は 木村光宏 が優勝V3 今年最初の記念は田村隆信が優勝 尼崎56周年は 田村隆信吾 が優勝V6 2008年、競艇場別年間売り上げ
尚、この集計は全体です、1日平均では住之江が一般レース、総売上共にわずかですがトップの座を守っています 蒲郡競艇場の売上げには、大江戸賞(江戸川主催)分、約70億円が含まれています 蒲郡が売上げ1000億円超えてトップに 蒲郡競艇場の2008年の売上げが12月23日に1000億円を突破した 住之江が賞金王終了時点で948億円と50億円以上差が開いた為に、蒲郡の年間トップが確定的になった 今年の開催が、12月23日時点で、蒲郡190日、住之江176日と14日の差が有るとは言え 長年続いて来た住之江競艇場の独走に終止符が打たれる事となった 昨年2007年実績は、住之江が1010億円に対して、蒲郡は839億円だった、ちなみに平和島は725億円 今年は、競艇場の格差が広がって今年後半の不況は追い風?になっているようです 一日平均売上げが、蒲郡 5億3182万円 で、住之江 4億4139万円 一般レース売上げ、 蒲郡 3億9401万円 で、住之江 3億6184万円となっている(11月末時点) 最下位候補の日平均が、 7812万円 一般レース日平均が 5859万円と大きな差に 2008年の売上げ詳細は、近く掲載予定です ≪追記≫ 蒲郡で開催された、大江戸賞の売上げはどうなっているの?との質問が有りました 今年、江戸川競艇53周年記念は、江戸川競艇工事で休催中のために、蒲郡競艇で開催されました この開催の売上げ70億円は、蒲郡競艇の売上げに含まれています この売上げの取り扱いには、思惑が有りますが、テック競艇では開催した蒲郡の売上げとみなして 計算してあります、テック競艇の集計は年間単位(年度末3月では無い1月〜12月で扱っている)です 連合会の集計期間とは違いますので悪しからず
賞金王決定戦のトライアル、順位決定戦は、SGの準優勝戦と同じ扱いとなります。 G1の斡旋除外は、フライング休み明け後の斡旋に適用されます。 但しSGの斡旋は即時適用となります。 平成17年4月1日以降の開催から実施 尚、返還額は当日の返還総額です。
2008年のSG売上げ表、住之江賞金王終了まで ※ 住之江賞金王は、売り上げ目標の211億円と初めて売り上げ目標が1億きざみにし 昨年の福岡賞金王の売り上げを目標にして望んだ開催でしてが見事クリアしました 215億円とわずかでしたが、オーバーしたのは、住之江の緻密な計算が功を奏した? 返還が4億余りで済んだのも目標達成に貢献?したのもは大きい? 初日、二日目と昨年に僅かながら及ばない時点では心配しましたが、最終日の売上げ も2億ほど多く、目標達成となりました。この不況は追い風?かも ◆ 2007年、SG・G1開催の売り上げ表 ■ 2007年、競走場別売り上げ ■ 2007年、一般戦の売り上げランキング 住之江賞金王は 井口佳典 が23代賞金王に 住之江賞金シリーズは 田中信一郎 が優勝SGV5 津MB大賞は 松井繁 が優勝V47 下関54周年は 濱野谷憲吾 が優勝V19 浜名湖競艇王CCは 坪井康晴 が優勝V5 2008年のSG売上げ表、浜名湖CC終了まで ※ 浜名湖競艇王CCは、売り上げ目標の130億円には届かない126.9億円でしたが 昨年の当地CCをわずかながら上回った事で良しとしましょうか? 今年のSGは軒並み昨年の売り上げを下回っていたので、昨年のCCが 思わぬ返還に見舞われたとはいえ、今年唯一の上回ったのは大きい? (最近、年のせいか丸くなって来たのかな?) 若松56周年は 瓜生正義 が優勝V7 鳴門MB大賞は 田村孝信 が優勝V5 浜名湖55周年は 菊地孝平 が優勝V5 宮島54周年は 市川哲也 が優勝V22 児島56周年は 吉村正明 が初優勝 三国55周年は 池田浩二 が優勝V5 丸亀ダービーは 丸岡正典 が初優勝 2008年のSG売上げ表、丸亀ダービー終了まで ※ 、丸亀ダービーは、売り上げ目標の140億円、希望的には150億円でしたが 実質131億円と今年SG最低の実績に関係者ショックは隠せない数字 米国の金融不安から国内の株価も大暴落が続く中、煽りを食った感じ? ナイター開催と来年のMB記念開催も決まっており、甘さが出たのでしょうか? これで、来年に向けて少しは緊張感が出れば良いのですが 住之江高松宮杯は 田中信一郎 が優勝V14 大村56周年は 白水勝也 が優勝V2 常滑55周年は 坪井康晴 が優勝V4 福岡55周年は 飯山泰 が初優勝 桐生52周年は 中島孝平 が完全優勝でV2 桐生52周年で中島孝平選手が見事パーフェクト優勝を飾りました 記念クラスの、優勝戦の記録を調べて見ましたので掲載します これより以前には、石原洋選手の昭和42年8月平和島地区対抗の10連勝が有りますが テック競艇に詳細資料が無いので掲載していません、古い資料はなかなか見つからないようです 7回賞金王で、野中和夫選手が3戦パーフェクトの記録も有るので掲載しました 完全優勝の記録
住之江の第1回名人戦をパーフェクト優勝した「高山秀則選手」の引退発表がありました 藤高秀則選手の名で最初活躍していましたが、高山秀則に改名してからの印象が強かった選手です 平和島の記念で、当時の艇王彦坂郁雄と全周回にわたり激闘を繰り返して、記念では無名だった 高山秀則選手の名前をファンにアピールしたのは今でも蘇ってきます またひとつ、惜しい選手が艇界を去っていきました、さすがにA1級での引退は美学でしょうか 若松MB記念は 今垣光太郎 が久しぶりの優勝SGV6 2008年のSG売上げ表、若松MB記念終了まで ※ 若松MB記念は、売り上げ目標の150億円をクリアする154億円 昨年の蒲郡MB記念の158億円には及びませんでしたが目標達成に胸をなでおろしたのでは 尚、154億円は、今年のG1、SGを含めて一番の売り上げとなりました 若松競艇場は、来年のOC開催も決まっており使命感があったのでしょうか 芦屋56周年は 菊地孝平 が優勝V4 徳山55周年は 白井英治 が優勝V5 蒲郡OCは 松井繁 が優勝SGV8 ※ 蒲郡OC売り上げ目標の150億円に遠く及ばない141億円は 昨年の桐生OCの142億円にも及ばない数字にガックリの様子 ナイターSGの限界を感じた開催となりました 平和島施設改善記念は 長岡茂一 が優勝V14 唐津MB大賞 平田忠則 が優勝V4 蒲郡で開催の江戸川大賞は 石川真二 が初優勝 下関MB大賞 森永 淳 が初優勝 今年前半の記念売り上げランキング 今年の6月29日、芦屋GCまでのG1、SGの売り上げをならべて見ました G1が電話投票、全国場外の普及で、従来の全国発売G1、SGと差が縮まってきました
芦屋GCで 湯川浩司 がGC連覇 2008年のSG売上げ表、芦屋GC終了まで ※ 芦屋GC売り上げ目標の145億円はには及ばない139億円も 蒲郡女子戦をぶつけられ、33億近くもっていかれては、いたしかた無し 善戦と見るが・・・今開催6日間の全国全場の総売り上げが226億円だし 住之江施設改善 吉川元浩 が優勝V10 丸亀56周年は 山口 剛 が優勝V2 多摩川54周年は 藤丸光一 が初優勝 津56周年は 松井 繁 が優勝V45 平和島笹川賞で 井口佳典 初優勝 2008年のSG売上げ表、平和島笹川賞終了まで ※ 笹川賞売り上げ目標が160億円は及びませんでしたが 152億9千万は善戦と見るのでしょうか? 蒲郡53周年は 井口佳典 が優勝V3 鳴門55周年は 松井 繁 が優勝V44 宮島名人戦は 田中伸二 が優勝 大村競艇祭は、魚谷智之が優勝、売上げも躍進 競艇発祥の地、大村で行われているG2競艇祭は、魚谷智之が優勝 売上げも40億円を超えて、G1の売上げに並びました? 最近の大村競艇祭売上げ 2008年 4,865,084,000円 2007年 3,483,006,400円 2006年 2,378,761,600円 2005年 1,576,596,300円 2004年 1,491,414,400円 これを見れば一目瞭然、実質的に全国発売されている効果? 尚、大村競艇祭はG2のため、テック競艇では記念扱いしていません 宮島名人戦は、地元の田中伸二選手が優勝も売上げ低迷 宮島の名人戦の売上げが86億円で丸亀新鋭王座の84億円は上回ったとはいえ 昨年の大村名人戦の89億円に及ばなかった 今年の戸田52周年の売上げが72億円と一般記念G1と差がなくなってしまった ちなみに、平成17年の蒲郡50周年は91億円を売上げている 初めて名人戦が開始された、2000年第1回住之江が143億円で この年のG1の売上げ一位の蒲郡MB大賞(ナイター)が68億円なので 倍以上の差があった、新鋭王座が200億円以上売上げていたとは思えない現状を考えると 全国発売特別G1の存在も怪しくなってきたようだ G2全国開催から始まった女子王座昔はお荷物だったのが嘘のような存在で 2000年丸亀女子王座(最初の全国発売G2)が36億円の売上げで この年の新鋭王座の売上げが144億円と100億円も差が有った それが、今年は女子王座101億円、新鋭王座84億円、名人戦86億円と 3年連続トップ快走、女子戦人気は常識だ ※ 文中の売上げは、1億円以下切捨ています 戸田52周年は 服部幸男 が優勝V22 びわこ56周年は 平尾崇典 が優勝V2 児島総理大臣杯は松井繁が優勝V7 ※ 売り上げ目標が150億とずいぶん安全な児島総理大臣杯 結果は、149億95百万とほぼクリアは良しとするのでしょうか? ちなみに、昨年の平和島総理杯は植木の大返還が合って161億円 1999年の児島総理大臣杯にいたっては273億円と言う金額 (上記グラフの一番上が児島総理杯です) SGの売り上げが急下降も本年度の総売上で1兆円回復で よしとするのでしょうか? 4月22日より、大村競艇祭開催中 競艇発祥の地、大村で行われる開催もなぜかG2のため、グレードレースとして取り上げていませんが 年々、売り上げも上がり選手層もG1並みになっています(少なくとも四国地区戦より豪華メンバー?) ちなみに、G2は、他に、琵琶湖競艇で行われる、秩父宮杯と二つしかない G2の位置づけが困惑しているとしか思えない 尚、大村競艇祭の初日で、服部幸男選手がフライング、今期F2になりました 今月が期末、5月から新期で事故が消えるとはいえ、絶好調服部には気がかりな事となりました ナイター開催相次ぎ表明 丸亀競艇場に続き、大村競艇場も2010年の開催を計画 現在ナイター開催を行っているのは、桐生競艇場、蒲郡競艇場、住之江競艇場、若松競艇場の4場 共にナイター開催の売り上げ好調なので、丸亀競艇場に続いて、大村競艇場もナイター開催の計画を決めた 今後、この傾向は続くのでしょうか? 横西奏恵選手 横西奏恵選手が、2回目の女王についてお問い合わせが有りましたのでお知らせします 尼崎の12回大会で優勝しているので19回浜名湖に続いて、今回が3回目の女王との事ですが 女子王座は12回尼崎大会までがG2でした テック競艇では、G1以上の回数でカウントしていますので 横西奏恵選手は2回目と記載しています、G2も含めると3回目になります 優勝戦進出も3回で全て優勝とは凄いです、3月15日からの平和島周年ではドリームに選ばれています 尚、全国発売になったのは、G1になった13回丸亀大会でこの年の売り上げは36億円 その年のびわこ新鋭王座は3艇Fの優勝戦でしたが、144億円と大きく開きが有りました 最近の女子戦の人気は凄く、今年の売り上げは、女子王座 101億円、新鋭王座85億円と 完全に逆転しています、ヒラ場の女子戦でもドル箱となって人気は女上位? ちなみに、12回大会までの優勝者を記しますと @ 鈴木 弓子 A 日高 逸子 B 鵜飼菜穂子 C 鵜飼菜穂子 D 鵜飼菜穂子 E 佐藤 正子 F 谷川 里江 G 谷川 里江 H 山川美由紀 I 渡辺 博子 J 西村めぐみ K 横西 奏恵 尚、横西奏恵選手の漢字が一部違っていました事をお詫びします 秦恵 (誤) ⇒ 奏恵 (正) 名簿の一部が間違っていました、どこで間違ったのかは分かりませんでした 他にも、紛らわしい字での誤字が有りましたらご勘弁下さい 平和島53周年は湯川浩司が優勝 三国54周年は吉川元浩が記念3連覇V9 津女子王座は横西奏恵が優勝V2 常滑54周年は池田浩二が優勝V4 住之江51周年は吉川元浩が捲って記念連覇 平和島関東地区選手権は平石和男が久しぶりの優勝 丸亀四国地区選手権は重成一人が優勝 若松九州地区選手権は上瀧和則逃げ優勝 尼崎近畿地区選手権は吉川元浩が完璧の逃げ 蒲郡東海地区選手権は笠原亮が大波乱を演出 宮島中国地区選手権は白井英治が優勝 ◆◆ 江戸川お別れレース開催 1月29日(火)〜2月3日(日) 江戸川競艇は護岸工事などで、しばらくお休みになります(約1年半) ということで、東京支部の主力が集結して、しばしお別れレースが行われます ≪主な参加選手≫ 濱野谷憲吾、高橋勲、熊谷直樹、三角哲男、石渡鉄兵、齊藤仁、飯山泰、 折下寛法、作間章、山本英志、奥平拓也、川名稔、鈴木猛、他 熱狂的な江戸川ファンが集まると思いますが、あまり江戸川が馴染み無いファンも 一度足を向けて見てはいかが、江戸川ならではのレースが満喫できる事でしょう ◆◆ 江戸川お別れレース・熊谷直樹が優勝 しばらくお別れの江戸川競艇は、雪景色にふさわしい熊谷直樹がフィナーレを飾った 最後のレースと有って興奮したファンも多かったのでは、実況アナも思わず興奮の最終戦でした ◆ 1月31日〜2月16日までは全国6地区で地区選手権が順次行われます 各地区の歴代覇者一覧は こちら に掲載しています 丸亀新鋭王座は山口剛が優勝 唐津54周年は松井 繁が優勝V42 尼崎55周年は魚谷智之が優勝V11 2007年は、やや回復基調も売り上げ1兆円ならず 売上げ総額 995,020,207,800円 (2007年全国24場売上総額) 返還金総額 18,408,964,300円 (2007年全国24場F事故などの返還金総額)
住之江が首位の座を守っています 住之江(笹川賞)、蒲郡(MB記念)、戸田(グラチャン) 平和島(総理大臣杯)(ダービー)、桐生(オーシャン) 福岡(賞金王)、浜名湖(チャレンジカップ) 大村(新鋭王座)(名人戦)、徳山(女子王座) が有り売り上げに加算されての数字です 住之江、蒲郡、桐生、若松はそれぞれナイター開催実施 ナイターの売上げは救世主? ナイター開催の一番の恩恵は蒲郡です 20位の丸亀は、来年のナイター開催に向けて一押しが欲しいところです 今年は新鋭王座とダービーが有るので何とかかたちになるでしょうが 特に注目は、大村の売上、新鋭王座、名人戦が有ったとはいえ 万年最下位争いを演じていたとは思えない健闘ぶりには驚き やはり、主催者のやる気でこんなに違うのでしょうか? 何かと事件の多かった長崎ですが、敢闘賞ものです 心配なのは、徳山、宮島、下関の中国地区で、 何か手立てはないのでしょうか? 唐津の落ち込みも悲惨です、大村の躍進の煽りを食ったかたちですが 唐津は博多からも来ている人が多かったのですが、 こちらは若松などのナイターに割を食ったかたちかも知れません 意外と唐津ナイターが有るかも知れませんね 全体の売り上げは、最近の数字と比較して 2004年 1,002,009,792,500円 2005年 977,683,198,600円 2006年 965,053,708,900円 2007年 995,020,207,800円 2007年も9,950億円と1兆円を回復する事は出来ませんでした 2007年のF事故などの返還金総額が、18,408,964,300円なので 返還が無かったら1兆円回復していたようです テックプロが提案しているF事故防止システムが受け入れられていれば 1兆円回復していたのに、残念でしたね 2007年一般戦の売り上げランキング SG、G1の全国発売の開催状況などで売上げが極端に変わってしまいます ここでは、G1以上のグレードレースを除いた一般レースの売り上げを ランキングしました、各競艇場の実力が判断出来ると思います ※ 尚、G2、大村競艇祭、琵琶湖秩父宮杯は一般戦扱いしています
住之江競艇、蒲郡競艇の上位は安泰も、住之江は辛うじて首位キープ 平和島競艇は、SG2本が含まれなく6位へ後退 住之江競艇、蒲郡競艇が抜け出した感じで 尼崎競艇、戸田競艇、若松競艇、平和島競艇、桐生競艇、 多摩川競艇、福岡競艇、江戸川競艇の上位グループと、 それ以下のグループは少し差が出来ています 若松競艇、桐生競艇は、ナイター開催と昼間開催とでは大きな差が生じ 昼間開催では、下位クループと並んでしまう 若松競艇はほぼナイター開催に移行中で、他も追随するようです 一般戦においても、大村の健闘がひかります 最下位争いから、一気に中堅まで躍進は目をひきます 取りあえず、キープから上位を目指します ◆ 一般戦売り上げから競艇場のランク付けすると ≪Sグループ≫ 住之江、蒲郡 ≪Aグループ≫ 尼崎競艇、戸田競艇、若松競艇、平和島競艇 桐生競艇、多摩川競艇、福岡競艇、江戸川競艇 ≪Bグループ≫ 常滑競艇、大村競艇、芦競艇、琵琶湖競艇、児島競艇、三国競艇、丸亀競艇 ≪Cグループ≫ 津競艇、唐津競艇、鳴門競艇、宮島競艇、下関競艇、徳山競艇 2008年も大きな変動はなさそうで、しばらくこの傾向が続くと思われる 江戸川競艇は今年休催が決まっているが、戸田競艇とかでナイターが行われると 様相はガラリと変わるでしょう、東京近郊で行われたら大井競馬で実証済み 2008年正月開催 正月3日間では減少も5日間の売上げで昨年を上回る数字 ≪正月5日間の売上げ≫
昨年は売上げ回復基調でしたが、今年も正月5日間の売上げが一昨年には及びませんでしたが、 昨年を上回り、明るい見通しではじまりました 今年のG1開催は、1月12日から尼崎55周年がはじまります 詳細については、2008年記念展望 をご覧下さい 今年も良い競艇が楽しめますように、応援いたします テック競艇 福岡賞金王は 吉川元浩が初優勝 賞金王シリーズは 山崎智也が優勝V5
2007年のSG売上げ表 ※ 昨年の賞金王決定戦に15億も及ばない結果も 売り上げ目標の210億は何とかクリアして一安心? 久しぶりの目標額達成で今年のSGを締めくくりました 2007年福岡賞金王売上額は、21,111,064,500円でした ≪参考資料≫ 1999年住之江 34,934,770,800円 平和島の前年売上 2000年平和島 28,001,773,800円 前回の住之江以外での開催 2006年住之江 22,592,781,100円 前年の売上 この数字からだけでは判断は難しいが、グラフと見比べて見ると ◆ 2007年、SG・G1開催の売り上げ表を掲載。 ◆ 2006年SGの売り上げグラフを掲載。 ◆ 2006年、G1開催の売り上げ表を掲載。 ◆ 2006年、全24場の売り上げ表を掲載。 鳴門MB大賞は 寺田祥 が優勝V2 琵琶湖施設改善記念は 松井繁が優勝V41 常滑施設改善記念は原田幸哉が優勝V10 尼崎MB大賞は魚谷智之が優勝V10 2007年 浜名湖CCまでのSG売上げ表 浜名湖CCは湯川浩司が優勝V2 ※ 昨年の丸亀CCに14億も及ばない低い数字だったが 色々と有って、返還総額が12億を超えてしまった事を考えると 売り上げ目標の135億に遠く及ばなかったとはいえ 良しとするのが低迷の艇界の現状?
賞金王決定戦のトライアル、順位決定戦は、SGの準優勝戦と同じ扱いとなります。 G1の斡旋除外は、フライング休み明け後の斡旋に適用されます。 但しSGの斡旋は即時適用となります。 平成17年4月1日以降の開催から実施 尚、返還額は当日の返還総額です。 江戸川MB大賞は柳沢一が初優勝 児島55周年は前本泰和が初優勝 戸田51周年は吉川元浩が優勝V5 芦屋MB大賞は原田幸哉が優勝V9 住之江高松宮杯は三嶌誠司が優勝V6 宮島53周年記念は佐々木康幸が優勝 大村55周年記念は今村豊が優勝 54回平和島ダービーは高橋勲が初優勝 2007年 平和島ダービーまでのSG売上げ ※ 昨年の福岡ダービーが149億と低い数字だったので昨年比プラスになったが 売り上げ目標の155億に及ばなかった? メンバー的に心配も、最後に盛り上がったので良しとするか 宮島53周年記念は佐々木康幸が優勝V3 福岡54周年記念は瓜生正義が優勝V6 多摩川53周年記念は村田修次が初優勝 下関53周年記念は吉川元浩が優勝V4 桐生51周年記念は秋山直之が優勝V3 蒲郡MB記念は魚谷智之がSG連覇 2007年 蒲郡MB記念までのSG売上げ 最後の頼り蒲郡MBは158.8億円と伸び悩み(昨年桐生MBより13億減と危機感) ※ 売り上げ目標は170億と軽く見積もった額も、はるか及ばないのはショックか? 今年の賞金王は200億切るのは必死か?(10年前の新鋭王座の売り上げにも及ばない時代に) 桐生OCは魚谷智之が優勝SGV2 2007年 桐生OCまでのSG売上げ表 桐生OCは142億円と凋落、6億6千万の返還が有ったとはいえ、この低い数字には、 疑惑のタッチスタートとされるのも無理ない数字か? 徳山54周年は魚谷智之が優勝V7 三国MB大賞は田中孝平が地元で初優勝 ≪植木通彦・引退≫ 7月20日に引退会見して艇王「植木通彦」が引退した、 総出総数 34,113走 1着数 1,562 2着 901 優勝回数 67回 (SG=10 G1=22) 【SG優勝】 戸田総理杯、常滑ダービー、住之江賞金王、常滑笹川賞、戸田賞金王、 唐津グラチャン、若松OC、津グラチャン、住之江賞金王、常滑笹川賞 【G1優勝】 福岡九州地区、桐生38周年、児島44周年、戸田40周年、福岡九州地区、 福岡MB大賞、蒲郡43周年、尼崎MB大賞、芦屋MB大賞、児島47周年、 唐津九州地区、若松48周年、大村48周年、宮島46周年、唐津47周年、 浜名湖施設、芦屋施設改善、常滑MB大賞、芦屋53周年、住江施設改善、 大村九州地区、児島54周年 住之江施設改善記念は田中信一郎が優勝 浜名湖54周年は佐々木康幸が優勝 戸田グラチャンは湯川浩司が初優勝 津55周年は井口佳典が優勝V2 丸亀55周年は重成一人が優勝V2 江戸川52周年は湯川浩司が優勝V2 蒲郡52周年は白井英治が捲り優勝V3 住之江笹川賞は瓜生正義が初優勝 鳴門54周年は田中信一郎が優勝V12 芦屋55周年は松井繁が優勝V40 第8回大村名人戦は大嶋一也が優勝 琵琶湖55周年は吉田弘文が初優勝 若松55周年は平田忠則が優勝V3 平和島総理大臣杯は濱野谷憲吾が優勝 戸田50周年は西島義則が優勝 三国53周年は魚谷智之が優勝 徳山女子王座で寺田千恵が、初の女王に 住之江50周年は松井繁が優勝V39 浜名湖施設改善記念は辻栄蔵が優勝V7 近畿地区選手権は倉谷和信が7年ぶり4回目の優勝 福岡地区選手権は鳥飼眞が優勝V4 中国地区選手権は池本輝明が初優勝 関東地区戦は、関東期待の新鋭中野次郎が優勝V2 東海地区を制覇したのは服部幸男だV21 四国地区チャンピオンに嶋田貴支が G1初優勝 ◆ 全国の地区選手権優勝者一覧を掲載しました 大村新鋭王座は石野貴之が優勝 唐津53周年は服部幸男が優勝V20 尼崎54周年は辻栄蔵が優勝V6
単位は10億円 2006年SG売上げ表
住之江賞金王は松井 繁が優勝 住之江賞金Sは赤岩善生が初優勝 鳴門MB大賞は松井 繁が優勝 芦屋施設改善は魚谷智之が、またまた優勝 浜名湖53周年は服部幸男が地元声援に応える 大村施設改善は今村豊が久し振りの優勝 丸亀CCは三嶌誠司が初優勝
賞金王決定戦のトライアル、順位決定戦は、SGの準優勝戦と同じ扱いとなります。 G1の斡旋除外は、フライング休み明け後の斡旋に適用されます。 但しSGの斡旋は即時適用となります。 平成17年4月1日以降の開催から実施 尚、返還額は当日の返還総額です。 鳴門MB大賞は松井 繁が優勝 芦屋施設改善は魚谷智之が、またまた優勝 江戸川MB大賞は飯島昌弘が初優勝 蒲郡MB大賞は新美恵一が優勝V10 三国MB大賞は魚谷智之が優勝V4 児島54周年は植木通彦が優勝V32 福岡ダービーは魚谷智之が初優勝 桐生50周年は江口晃生が6回目の優勝 宮島52周年は原田幸哉が8回目の優勝 下関52周年は金子龍介が初優勝 住之江高松宮杯は大田和美が優勝V12 大村54周年は星野政彦が初優勝 丸亀54周年は鳥飼眞が優勝V3 平和島52周年は烏野賢太が優勝V16 福岡53周年は今垣光太郎が優勝V22 桐生MB記念は中村有裕がSG初優勝 若松オーシャンCは松井繁が優勝、SGV5 徳山53周年記念は坪井康晴が優勝V3 多摩川52周年記念は向所浩二が初優勝 鳴門53周年記念は魚谷智之が2年ぶり優勝V2 蒲郡51周年記念は正木聖賢が初優勝 浜名湖GCは坪井康晴が初優勝 江戸川51周年は熊谷直樹が優勝V10 若松54周年は辻栄蔵が優勝V5 津54周年は濱野谷憲吾が優勝V17 桐生施設改善記念は市川哲也が優勝V21 戸田笹川賞は山崎智也が優勝SG・V4 宮島MB大賞は白井英治が優勝V2 芦屋54周年は濱野谷憲吾が優勝V16 尼崎名人戦は還暦過ぎた万谷章が記念初優勝 常滑53周年は山本隆幸が記念初優勝 琵琶湖54周年は市川哲也が優勝V20 住之江49周年は井口佳典が初優勝 芦屋施設改善は川崎智幸が優勝V4 平和島総理杯は中澤和志がSG初優勝 戸田49周年は辻栄蔵が優勝 三国52周年は今垣光太郎が優勝 2005年、全国競艇場、売り上げランキング
上記表の一般戦売り上げとは、SG、記念(G1)の含まない売り上げです。G2、G3は一般戦として扱っています。 2005年は遂に1兆円の大台を割り込んでしまいました。今年はまだ下げ続けるかどうか関係者の努力しだいとなりそうです。 2005年のG1競争は、昨年に続き蒲郡が脅威の91億円の売り上げで連続トップとなりました。 ナイター開催の威力は強かった。住之江が王者の意地でナイター開催決定、来年の首位奪回を目指しています。 2005年の全G1開催の売り上げ表を掲載しました。 競艇のページ へようこそ テック競艇は、素人の方から、プロと言われるベテランの競艇ファンまで、誰もが楽しめる内容を心がけています。 舟券の予想は有りませんが、舟券購入に対してヒントとなる材料は目白押し、誰も手にしないヒントが大穴ゲットの近道です。 過去に百回を軽く超える万舟券ゲットの作者が、貴重なお宝資料を公開しています。 沢山のコーナーからなっています。主なコーナーの内容などは下記の案内をご覧下さい。 このページでは、各競艇場の案内と、各都府県支部の主力選手が掲載されています。 各競走場名をクリックで、競艇場マップの各競艇場のコーナーへ移動が出来ます。 ★☆ 新しくなった、SG、G1の優勝戦、準優勝戦におけるフライング事故におけるペナルティーの内容が、ファンの皆さんに知れわたっていないようですので、スタート事故の、ペナルティ一覧を表示しました。
賞金王決定戦のトライアル、順位決定戦は、SGの準優勝戦と同じ扱いとなります。 平成17年4月1日以降の開催から実施 尚、SGの斡旋は事故の次の開催から選出除外となるので、すでに出場が決まっている開催も出場出来ません。 G1の斡旋除外は、出場辞退期間(フライング休み)終了後の期間となります。すでに斡旋が決まっている開催は出場出来ます。 ※ 松井繁選手は、今年最初の記念、尼崎53周年優勝戦でフライングをして、3ヶ月間のG1斡旋が除外(旧規定)されました、解除が9月の丸亀53周年でしたが、桐生オーシャンカップ準優勝戦のフライングで、今年のG1、SGの斡旋は無くなりました。唯一の丸亀53周年が走り納めとなりました? 女子王座に横西秦恵が優勝 児島MB大賞は田中信一郎が優勝V11 唐津52周年は山崎智也が優勝V23 ◇◆◇ 全国地区ダービーの優勝者が出揃う ◇◆◇ イン逃げ5勝、2マ−ク抜きで2着1回、記念の優勝は1、2コースで決まり(100%)になった、想定内ですか?・・・ 常滑東海地区選手権は仲口博崇が優勝V6 丸亀四国地区選手権は秋山広一が優勝V2 大村九州地区選手権は植木通彦が優勝V31 桐生関東地区選手権は山崎智也が優勝V22 住之江近畿地区選手権は田中信一郎が優勝V10 下関中国地区選手権は川崎智幸が優勝V3 唐津20回新鋭王座に中野次郎が優勝 2005年 全場売り上げ一覧を参照下さい。 2005年 G1売り上げ一覧を参照下さい。 尼崎53周年は上滝和則が優勝V19 大村MB大賞は江口晃生が逃げて優勝V5 今年最後のG1競争 第20代賞金王に辻 栄蔵がなる。 SG賞金王シリーズは池田浩二が優勝 今年最後のG1競争 三国MB大賞は吉川元浩が優勝 下関51周年は湯川浩司が初優勝 芦屋競艇王CCは上滝和則が優勝で賞金王決定戦へ 福岡52周年は濱野谷憲吾が優勝今年V4 児島53周年は山崎 智也が優勝今年V4 江戸川MB大賞は中村有裕が初優勝 ※ 江戸川MB大賞の優勝戦は中止順延されています。 宮島51周年は森高一真が初優勝 津ダービーは太田和美が優勝 若松施設改善記念はF3の田頭実が優勝 鳴門施設改善記念は濱野谷憲吾が優勝 大村53周年は服部幸男が復活V18 2005年10月4日up 住之江高松宮杯は太田和美が優勝V10 2005年9月25日up 多摩川51周年は山崎智也が記念連覇 地元の三角哲男が惜しくもFに散る。 2005年9月19日up 丸亀53周年は平尾嵩典が記念初優勝 F2の西島のイン逃げ惜しくも決まらず。 2005年9月13日up 桐生49周年は山崎智也が桐生周年連覇 2005年9月4日up 若松MB記念は菊地孝平が初優勝 2005年8月1日up 桐生オーシャンカップは江口晃生が優勝 ≪ダウンロード≫
☆テック新・競艇ファン手帳☆ 新期(2007年7月から適用)のデータが公開されています、新規のデータも使えます是非利用して下さい。 ※新しいデータの読み込みに失敗する方は添えつけのReadme.txtをお読みください。 ☆エクセル用に競艇手帳をコンバートする☆ 連合会から発表されている選手データをエクセルのデータに変換するものです。エクセルが使える方は是非ダウンロードして利用して下さい。 ☆新画像管理ソフトGXシリーズ公開中☆
競艇の写真等、あなたのディスクに大量の画像ファイルが溢れていませんか?デジカメで撮影した写真や、インターネットでダウンロードした写真が 沢山集まって整理出来なくなった!などの悩み有りませんか、 画像が沢山たまってしまうと、整理するのは大変です、 同じファイル名は沢山出てくるし、整理するに出来ない、 こんな悩みをかかえた方に、画像を簡単に整理できるソフトが出来ました、 何万枚の画像でも簡単に整理出来てしまう 「Gmanx」是非ダウンロードして試しに使って見て下さい。 競艇選手の管理だったら、全選手の写真管理も楽々です。 | |||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
競艇エクセルデータ発売中 ...エクセルが使える方なら、誰でも簡単に全国24競艇場の全てのデータをエクセルで分析できる。1年間分でも500万ものデータが有るので、最高の分析が出来る。 ★ こんなパターンが有ったのかと気づくはず。 ★ 万舟券を狙って取れる、こんなパターンも! ★ これを解析すれば、競艇の勝ち組に!貴方はなれる。 エクセル競艇データに関しての 詳 細 はこちらから。 エクセル・マクロを使ったデータ分析 作成 致します。 ...
エクセルで舟券分析していて、エクセルの限界を感じていませんか?エクセルの関数などを使って処理していると、 データが増える来るにしたがい、エクセルが重くなり、 フリーズした状態になる、これはエクセルの再計算をさせなくする事で 解消させても、複雑なアルゴリズムを考えて、必勝舟券分析を作ると、 エクセルでは処理出来なくなります。 こんな時にエクセルマクロを使って処理すれば、 驚くほど簡単に分析出来ます。特に、テックプロが推し進めている 「エクセル・オートメーション」では、最初に[ボタン]ひとつ押すと もう、何これ!の歓喜の坩堝、これで舟券勝ち組だ。 |
| 競艇場 | メ モ |
| 桐生競艇 |
山崎智也のF過多は気になる年となりそうもベテラン江口晃生が元気。2007年もオーシャンカップが開催される桐生は、秋山に続けと毒島誠、萬正嗣ら若手が今年は真価が問われそう。A1選手が今年はどんな成績を残すか楽しみな年となりそうです 好調な山崎智也に引っ張られベテラン江口晃生が快速仕立てで絶好調、幸先良く大村G1優勝から2006年は始まりました、中里英夫が復調気配も、やや寂しい群馬支部、江口、山崎に牽かれて群馬支部の大フィーバーは有るのでしょうか。 今年はMB記念がナイターで開催されますが、群馬支部の活躍はいかに。 『2005年』オーシャンカップで江口晃生が優勝、山崎智也、欠場の穴を見事に生めた、続く桐生の周年は山崎智也が優勝と年後半になり絶好調、賞金王決定戦にも二人の出場が決定的になりそうで明るい見通しの桐生ボート、来年はMB記念の開催も決まりました。後は秋山直之の奮起だけか・・・ 桐生競艇場の入り口にガラの悪そうな人間が立っていて、文句を言っている、何かと思えば場内は撮影禁止だと言う、いかにも、その筋の人らしき風体で、入り口に居る事、桐生競艇は何を考えているのかね?廃場騒ぎ以来、様子が変わってしまったのでしょうか?後が怖そうな競艇場になって来た見たいですよ。桐生競艇から足が遠ざかりそうなのは私一人でしょうか。オーシャンカップ体験より。 桐生競艇場の新館が4月に完成しました、全国初?の桟敷席(畳の間)が登場(びわこのシルバー席が先でした)、指定席の種類の多さに戸惑いながらもスタンドを眺めると、短期間で即席に作ったプレハブ仕立てが所々に見え隠れ、一見豪華に見える指定席も天上は倉庫の天上の様でした。2000円の、指定席の椅子も問題有り、数えると問題も多いが、何はともあれ新装オープンでかなりの賑わいでした。今年はナイターでSGのオーシャンカップが開催されます。山崎智也の当地オーシャン欠場決定には、主催者も頭の痛い事でしょうが、SG売上げには心配はなさそうです。来年はMB記念の開催も決まりました。 |
| 群馬支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 山崎智也、江口晃生、秋山直之、本橋克洋、菊池峰晴、中里英夫、萬正嗣、佐口達也、長谷川充、 加瀬智宏、橋本久和、萩原篤、土屋太朗、柴田光、毒島誠、生方厚成、 ≪2006年前期A1選手≫ ★山崎智也、★江口晃生、中里英夫、本橋克洋、藤井定美、加瀬智宏、橋本久和、 菊地峰春、☆秋山直之 ≪2005年後期主力選手≫ ★山崎智也、橋本久和、☆江口晃生、☆秋山直之、大澤晋司、中里英夫 新井敏司、吉田稔、生方厚成、本橋克洋、萩原篤 |
| 戸田競艇 |
若手が伸び悩む伝統?の埼玉支部、2007年もグラチャンが開催されるが果たして何人が参戦出来るか不安になってしまう年となりそう。飯島がここに来て上がり目も今年の目玉は誰が名乗りを上げるか見通したたず。今年は年越しレース開催とあって戸田の意気込みは買い? 後半は事故でやや不満も中澤和志がひとり気を吐いた埼玉支部、何かサッパリの雰囲気に選手全体が馴染んでしまったようだ。一時の埼玉旋風をもう一度期待したい2006年、今年開催の笹川賞に支部から何人参加出来るか?権利者15名から5名は期待したい所だが、難しいかも。 期待の石塚久也も、もう少し時間がかかりそうで、今一息の埼玉支部の奮起に期待。 『2005年』中沢和志の関東地区戦連覇と明るい話題も、その後がサッパリで、加藤峻二の戸田名人戦も夢と消えてしまった。4100番台以降の逸材も平均点で終わりそうで寂しい限り?須藤博倫の期待外れも大きい、一般戦の大胆なレースも記念戦では小細工に走って通用しない、記念こそ負けを怖がらず大胆レースを披露すればと思うが 来年は笹川賞の開催も決まりました。埼玉支部から沢山の選手が選出される事を望むが 2004年はの埼玉支部は前年の反動か、これと言った活躍はついに目にする事は有りませんでした。中沢和志の関東地区戦優勝が唯一の明るい話題でしょうか、記念でも充分通用する事が証明されて、今年はより大きく伸びるかの分かれ目となりそうです。4100番台以降の逸材も芽を出しそうです。今年は名人戦が開催されて、加藤峻二の戸田名人戦はなりませんでした。来年は笹川賞の開催も決まりました。 |
| 埼玉支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 滝沢芳行、飯島昌弘、平石和男、秋田健太郎、後藤浩、池上裕次、須藤博倫、西村勝、山崎義明、 白井友晴、富永正人、金田諭、鈴木博、中澤和志、浅見昌克、関口智久、中村裕将、岡部哲、 ≪2006年前期A1選手≫ ☆西村勝、☆池上裕次、☆平石和男、☆山崎義明、前田光昭、後藤浩、須藤博倫、 関口智久、富永正人、鈴木賢一、☆中澤和志、飯島昌弘、伊藤雄二、滝沢芳行、 秋田健太郎 ≪2005年後期主力選手≫ ☆池上裕次、☆平石和男、☆山崎義明、前田光昭、滝沢芳行、☆西村勝、☆中澤和志、須藤博倫 加藤峻二、中村裕将、鈴木博、後藤浩、中里昌志、伊藤雄二、飯田昌弘、伊藤啓三、金田論 |
| 江戸川競艇 |
江戸川も年越しレース開催(元旦休みの無い本物の年越しレースに興味津々)
ここ数年で江戸川巧者も大幅入れ替わりが、水面状況にもよるが、イン絶対の神話も崩れかけ始めています、ファンの期待に応えて「濱野谷憲吾」が記念初優勝を飾って、江戸川ナンバーワンを維持するのか、石渡鉄兵などの地元若手の奮起が見られるのか期待する事に。
潮の干満でイン絶対有利、捲りは潮止まりが狙い目、横風5メートルだと外枠圧勝のデータも 『2005年』一昨年以来の江戸川巧者の入れ替わりが顕著になり。水面状況にもよりますが、イン絶対の神話も崩れかけ始めています、特に阿波勝哉の6コ−ス優勝は見事。益々難解な江戸川競艇は今年どのような神話が生まれるのでしようか。 、今年の周年はファンの期待に応えて「濱野谷憲吾」が当地の記念初優勝を飾っています 潮の干満でイン絶対有利、捲りは潮止まりが狙い目、横風5メートルだと外枠圧勝のデータも 【 最寄り駅 】新宿から都営新宿線「船堀」駅下車 首都高6号線「小松川インター」下車で、5分だが、道は複雑迷路、初めては気をつけて。 |
| 平和島競艇 |
今春も総理杯連続開催、秋にはダービーが控え地元選手も戸惑い気味、果たして地元選手のビッグ晴れ舞台が有るのでしょうか? 平和島ボートでは潮の干満がレースに影響有るのを見逃している人が多い、捲り水面の平和島ですが、満潮で水面高い時は内有利になります。上げ潮時(干潮→満潮)の時が一番の捲り水面、下げ潮(満潮→干潮)の時はイン逃げが有ります。勿論、風向き、強さも影響します。 バック差しは押さえ込み禁止とはいえ良く決まる、 若手の山田哲也が平均スタート0.12とスタート王で活躍が期待出来るが(事故点に泣かされない事を願うのみ) 今春の総理杯は長岡茂一、濱野谷憲吾、矢後剛、田中豪ら4名が総理杯出場へ、村田修次、西田靖、他V5で何人落選?いかにも詰めの甘い東京支部の気性が露呈してしまった感じ 来年の総理杯も連続開催決定してますが。もう少し厳しいスタイルで取り組まなければ、このままジリ貧になりそう。奮起・奮起・奮起 平和島ボートでは潮の干満がレースに影響有るのを見逃している人が多い、捲り水面の平和島ですが、満潮で水面高い時は内有利になります。上げ潮時(干潮→満潮)の時が一番の捲り水面、下げ潮(満潮→干潮)の時はイン逃げが有ります。勿論、風向き、強さも影響します。 『2005年』平和島競艇の来春の総理杯へ向け、今年も東京支部の活躍は有るのでしょうか、東京支部の4000番台以降の選手の総理杯出場に期待がかかる年になりそうです。長岡茂一が、ますば一番乗りを決めています、2番槍は濱野谷憲吾が決めました。今年は東京支部の決まった選手を掲載していきましょうか。何人掲載できるか楽しみですね、矢後剛がBゲット 再来年の総理杯も連続開催決定しました。 |
| 多摩川競艇 |
多摩川の星「長岡茂一」はさすがに峠を越え、若手に期待が集ります、多摩川一押しの梶野学志がA1に定着しそうで楽しみになって来ました。 多摩川ボートは静水面ゆえに、着順がコロコロと変わり抜きが良く決まる水面、スタート一発が減っている・・・これは全国的な傾向かも知れませんが。日本一の静水面をうたい文句に、捲り水面の多摩川競艇ですが、風が吹くと様相は変わります、他場では普通の風も多摩川では一変して内が強くなります、何故かは不明ですが、追い風、向かい風に関わらず内有利、捲りはほとんど有りません。(但し一部の(秘)選手を除いて) 多摩川ボートは静水面ゆえに、着順がコロコロと変わり抜きが良く決まる水面、スタート一発が減っている・・・これは全国的な傾向かも知れませんが。日本一の静水面をうたい文句に、捲り水面の多摩川競艇ですが、風が吹くと様相は変わります、他場では普通の風も多摩川では一変して内が強くなります、何故かは不明ですが、追い風、向かい風に関わらず内有利、捲りはほとんど有りません。(但し一部の(秘)選手を除いて) 『2005年』多摩川競艇は今年総理杯が開催され「笠原亮」と言う静岡のシンデレラボーイを誕生させました、、特観席の3分の2が禁煙席に、食堂も模様替えされ落ち着いて楽しめる競艇場に様変わりしました。都心から少し離れてはいますが、静けさの残る多摩川で競艇を楽しんで見てはいかがですか。関東では一番穴を狙って取れる競艇場です、但し堅い日にぶつかった時は穴は出ません、徹底的に堅い事も有り、穴買いは控えめに。 |
| 東京支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 濱野谷憲吾、田中豪、熊谷直樹、作間章、村田修次、飯山泰、齊藤仁、一瀬明、高橋勲、石渡鉄兵、 伯母芳恒、矢後剛、山来和人、山田竜一、角谷健吾、梶野学志、西田靖、乙津康志、三角哲男、 中野次郎、大西源喜、福島勇樹、野澤大二、 ≪2006年前期A1選手≫ ★濱野谷憲吾、田中豪、高橋勲、☆熊谷直樹、石渡鉄兵、飯山泰、一瀬明、西田靖、 村田修次、作間章、齊藤仁、☆矢後剛、野澤大二、☆三角哲男、蜷川哲平、福島勇樹、 濱村美鹿子、山来和人、中野次郎、鈴木猛、角谷健吾、乙津康志、鈴木茂正、 桑原淳一、山本英志、伯母芳恒、森弘行、遠藤晃司、大西源喜、大西英一、川名稔、 折下寛法、山谷央 長岡茂一(A2)、阿波勝哉(B1)、山田竜一(B2)、は残念 ≪2005年後期主力選手≫ ★濱野谷憲吾、田中豪、☆熊谷直樹、☆矢後剛、中野次郎、蜷川哲平、野澤大二、長岡茂一、☆三角哲男、 高橋勲、西田靖、阿波勝哉、山田竜一、石渡鉄兵、村田修次、折下寛法、角谷健吾、作間章、、齊藤仁 川名稔、鈴木茂正、山来和人、一瀬明、飯山泰、大西英一、濱村美鹿子 大西源喜、尾形栄治、山本英志、柳田英明、福島勇樹、 |
| 浜名湖競艇 |
笠原の急降下は気になりますが、坪井康晴が地元グラチャン制覇で、今だ勢い止まらない静岡支部、服部幸男がパパになって絶好調モード?に、今年はチャレンジカップ開催、静岡旋風は今年も続く 指定席のガラス張り禁煙席は、多分全国一でしょう。 浜名湖の水面は結構荒れ水面で常に風が強い印象が残っていたが、今年の元日は無風、実は昨年1年間で10メートルを越える風は記録していない、意外な事にやや驚き、考えを正さなければ。 笠原亮、菊地孝平と静岡支部にビッグレーサが相次いで誕生した昨年、続けとばかりに、徳増秀樹、佐々木康幸、坪井康晴、横沢剛治らが元気。今年も大旋風が続くのでしょうか、楽しみな一年、大将の服部幸男も刺激され復活顕著。 今年3月の女子王座開催に続き、グラチャンも開催します。浜名湖から今年は目が離せない。 『2005年』浜名湖に超特大スターが誕生した。服部門下の優等生「笠原亮」が今年前半でビッグ優勝にG1を2本も勝ってしまったのだから師匠もビックリ、果たして今後の静岡支部の行方は? 刺激を受けた菊地孝平も大ブレークしてMB記念を勝ってしまった。 どこまで続く静岡軍団!目が離せない 鬼バタこと「柴田稔」が引退したそうです。思い込みの有った選手で寂しい限りです。 来年3月の女子王座開催に続き、グラチャンの開催も決まり、益々張り切る支部となるのでしょうか?今一番勢いの有る支部である事は間違いないでしょうね。 |
| 静岡支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 金子良昭、徳増秀樹、坪井康晴、重野哲之、大場敏、渡邉英児、野長瀬正孝、佐々木康幸、菊地孝平、 今坂勝広、堤昇、横澤剛治、服部幸男、後藤孝義、内田貴士、杉田篤光、後藤正宗、池田明美、今坂晃広 ≪2006年前期A1選手≫ ☆坪井康晴、☆服部幸男、★菊地孝平、大場敏、徳増秀樹、堤昇、今坂勝広、 重野哲之、佐々木康幸、金子良昭、横澤剛治、野長瀬正孝、渡邉英児、☆笠原亮、 内田貴士、松瀬弘美、石田章央、 ≪2005年後期主力選手≫ ☆笠原亮、☆服部幸男、野長瀬正孝、★菊地孝平、☆坪井康晴、佐々木康幸、今坂勝広、横澤剛治、徳増秀樹 後藤孝義、金子良昭、渡邉英児、坂東満、堤昇、大場敏、芹澤克彦、石田章央、今坂晃広、重野哲之、内田貴士 |
| 蒲郡競艇 |
住之江のナイターに押され気味だったものの、やはにナイターのメッカ蒲郡は好調維持で、今年は久しぶりにMB記念が戻って来る、低調のビッグ開催にカツを入れる事になるのでしょうか?東海の若手も絶好調維持、非力さが目立つた赤岩も昨年の池田に続いて賞金王ゲット。松本進、高辻幸信で培ったペラ叩きの巧が今、開花したのでしょうか?沢田菊治が残したデカペラも ナイター開催が人気で、正月までナイター開催が、昨年は50周年記念で90億を超える売り上げを記録、ナイターのメッカになりつつ有ます。 東海の若手も絶好調で、この勢いは暫らく続くのでしょうか。松本進、高辻幸信で培ったペラ叩きの巧が今、開花したのでしょうか?沢田菊治が残したデカペラも。 『2005年』今年、来年はSG開催が有りませんが、ナイター開催が人気で(正月までナイター開催の継続も決まりました)、50周年記念で90億を超える売り上げを記録、ナイターのメッカになりつつ有ます。東海の好調ペラは全国的に大旋風を、この勢いは暫らく続くのでしょうか。松本進、高辻幸信で培ったペラ叩きの巧が今、開花したのでしょうか?沢田菊治が残したデカペラも。 |
| 常滑競艇 |
蒲郡の勢いに終始押され気味の常滑は、冷え込みが急で、何か対処しなければジリ貧に成りかねない。
常滑の景観が新空港建設で高速道路に囲まれる雰囲気はやや気になりますが、高速が東名から常滑ルートはかなり短縮されて便利になった。東京からだと伊勢湾岸を通り、名古屋の市内の混雑を回避できるので1時間は短縮になりそうです。
『2005年』常滑の景観が新空港建設で高速道路に囲まれる雰囲気はやや気になりますが、今年は愛知万博に常滑は右往左往するのでしょうか。高速が東名から常滑ルートはかなり短縮されて便利になった。東京からだと1時間は短縮になりそうです。 |
| 愛知支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 原田幸哉、池田浩二、新美恵一、石川真二、杉山正樹、佐藤大介、都築正治、仲口博崇、赤岩善生、 吉田徳夫、天野晶夫、山崎哲司、柳沢一 、久田武 、古川誠之、花田和明、谷川里江、伊藤誠二、 冨田秀幸、今泉和則、汐崎正則、久間繁 、西山昇一、吉田隆義、鈴木幸夫、永井源、作野恒、 ≪2006年前期A1選手≫ 赤岩善生、☆仲口博崇、新美恵一、☆池田浩二、佐藤大介、★原田幸哉、山崎哲司、 花田和明、大嶋一也、☆伊藤誠二、小林茂幸、今泉和則、天野晶夫、新美進司、 西山昇一、杉山正樹、吉田徳夫、谷川里江、都築正治、石川真二、杢野誓良、 久間繁、古川誠之、永井源 ≪2005年後期主力選手≫ 赤岩善生、☆仲口博崇、★原田幸哉、新美恵一、☆伊藤誠二、☆池田浩二、新美進司、吉田隆義 大嶋一也、天野晶夫、吉田徳夫、都築正治、今泉和則、西山昇一、花田和明、作野恒、杉山正樹 鋤柄貴俊、佐藤大介、久田武、柳沢一、吉田健太郎、久間繁、汐崎正則、榊原直樹、谷川里江 杢野誓良、川上聡介、塩崎優司、西川新太郎 |
| 津競艇 |
事故になかされ続けた井口佳典がここに来て本格化、伝統の三重支部を背負って立つ存在に成長。全国一A1級の少ない支部に息ほ吹き込む。津競艇の売り上げもジリ貧なのも気になります、施設も充実したのだから頑張っての声援を送ろう。来年の女子王座が決まって、西村めぐみの復帰は? 競艇の神様「倉田栄一」を生み出した津競艇は、選手が育たない、何が原因なのでしょうか?女子の「西村めぐみ」もA2級に甘んじてしまった。明るいきざしは無い事はない、若手に期待する選手が力を付けてきているので、もう少し待つ事にしょうか、でも津競艇の売り上げもジリ貧なのも気になります、施設も充実したのだから頑張っての声援を送ろう。今年はダービーの開催が有るが 個人的には、井口佳典、高沖健太に期待しているが、坂口周は期待はずれの感(期待しすぎて) 『2005年』10月15日5Rの4艇失格の3連単不成立は疑問が残る、何度も繰り返し見ても、反則失格の5号艇、田上の艇は他艇と接触していない、本人も最終回まで失格と気が付かず走っていた。これは100%、審判委員の誤審だ、先頭艇はハンドルミスで波に乗りバランスを崩したと思われる。ファン無視と言うより、審判員の幼稚な判断が引き起こした判断だろう。あの瞬間に原因を掴めるはずも無く、思い込みによる判断を下したもの、リプレイを見るも何も無く、瞬時の反則コールは唖然とした。こんな審判が今年のダービーを仕切るなら舟券を買う気にもならない。 全国の競艇ファンの皆さん怒って下さい。ファンを馬鹿にした競艇場を。その後のダービーでもファンのブーイング、これでは津の売り上げ5000万を切る日が出るのも納得だ、生き残れるのか?津ボート、地元選手が育たないのに地元の主力「森達也」にも叛旗を・・・これでは 競艇の神様「倉田栄一」を生み出した津競艇は、選手が育たない、何が原因なのでしょうか?女子の「西村めぐみ」もA2級に甘んじてしまった。明るいきざしは無い事はない、若手に期待する選手が力を付けてきているので、もう少し待つ事にしょうか、でも津競艇の売り上げもジリ貧なのも気になります、施設も充実したのだから頑張っての声援を送ろう。今年はダービーの開催が有るが、地元から何人参加出来るのでしょうか? |
| 三重支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 井口佳典、森竜也、間嶋仁志、星野太郎、中村守成、高沖健太、 ≪2006年前期A1選手≫ 井口佳典、高沖健太、星野太郎、坂口周、中村守成、間嶋仁志、森竜也、 東本勝利、西村めぐみ ≪2005年後期主力選手≫ 井口佳典、坂口周、森竜也、間嶋仁志、黒崎竜也、星野太郎、高沖健太、本部真吾 |
| 三国競艇 |
三国町と丸岡町など4町合併で2006年3月に「坂井市」に旅打ちのプランには絶好の三国競艇。ジリ貧の売り上げは気になりますが、それ以上に気になる今垣光太郎A1維持も気になりそうでは、若しかすると若しかしそうで気になります。それにしても事故支持違反で、大量即時帰郷は問題?
三国町と丸岡町など4町合併で2006年3月に「坂井市」になるそうです。 旅打ちのプランには是非のせて 『2005年』東尋坊と越前海岸、芦原温泉と三国漁港、観光に、温泉に海の幸、競艇なんか、ヤッテラレナイ雰囲気の場所に三国競艇場は有ります。岩口昭三と加藤元三で守ってきた北陸魂は、今垣光太郎によって開花し、選手層も最盛期を迎えています。売り上げは、どん底ですが見通しは明るい?旅打ちのプランには是非のせて |
| 福井支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 室田泰史、水上浩充、坂谷真史、今垣光太郎、三好一、石田政吾、三宅爾士、中島孝平、金子貴志、 松村康太、萩原秀人、窪田好弘、 ≪2006年前期A1選手≫ ★今垣光太郎、斉藤寛人、中島孝平、石田政吾、武田光史、室田泰史 川原正明、三好一、表憲一、窪田好弘、坂谷真史、中辻博訓 ≪2005年後期主力選手≫ ★今垣光太郎、石田政吾、室田泰史、中島孝平、 水上浩充、窪田好弘、斉藤寛人、三好一、武田光史、金子貴志、中辻博訓、川原正明、坂谷真史、萩原秀人 |
| びわこ競艇 |
琵琶湖競艇も売り上げが低調ムード、中村有裕がビッグレーサになって勢いづく琵琶湖軍団、これを契機にテコ入れを。琵琶湖は他艇にターンで接触した程度で反則失格、全国一厳しい競艇場、福岡では、あれでも違反にならないの思いが残るが、琵琶湖とでは正反対です。何とか全国統一ルールが出来ない物でしょうか?
『2005年』しばらく行かない内に新館のスタンドが増築され大きくなっていました、旧館のスタンド消えて全館が広くなったのに気づいたのは終わりに近づいた10レース、こんな事では舟権も取れない注意力不足でした。琵琶湖は他艇にターンで接触した程度で反則失格、全国一厳しい競艇場、福岡では、あれでも違反にならないの思いが残るが、琵琶湖とでは正反対です。何とか全国統一ルールが出来ない物でしょうか? |
| 滋賀支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 中村有裕、守田俊介、君島秀三、川北浩貴、深井利寿、松元弥佑紀、山田豊、佐竹恒彦、山本光雄、 ≪2006年前期A1選手≫ ☆守田俊介、☆中村有裕、山田豊、河北浩貴、吉川昭男、北中元樹、 佐竹恒彦、松元保徳、 ≪2005年後期主力選手≫ ☆守田俊介、中村有裕、山田豊、河北浩貴、君島秀三、水口由紀、松元保徳、深井利寿、北中元樹 |
| 住之江競艇 |
ナイター開催が大成功、低迷の競艇界で住之江の一人勝ちの様相も通常開催との差が有り過ぎ、住之江も通年ナイター開催も視野にいれるも(地元住民の説得が問題か)、エンジンの消音式を採用で住之江のレースが様変わり?賞金王に至っててはイン逃げばかりでは・・・ 松井繁が賞金王も、太田和美、田中信一郎が低調も、湯川浩司が主役を張れるまでに成長 今年はナイター開催の実施が決まりました(7月〜10月の60日間)、照明設備と消音遮断壁の工事を春までに実施するそうです。これに伴い、エンジンは消音式を採用するそうで、住之江のレースが変化するかも知れません。低迷の競艇界に、メッカ住之江の巻き返しはどの様な効果が生まれるのか期待したい所ですね。指定席券の前売りも実施と話題も多い住之江です。 昨年は事故に泣いた松井繁に翻弄された大阪支部、太田和美、田中信一郎に続く記念選手も、湯川浩司、石野貴之と着実に成長して今年は勝負の年となるのでしょうか ? 『2005年』住之江の新スタンドが完成して、来年に向けてナイター開催も実施との声も聞こえてきます。低迷の競艇界に、メッカ住之江の巻き返しはどの様な効果が生まれるのか期待したい所ですね。指定席券の前売りも実施と話題も多い住之江です。来年の賞金王は本当にナイター開催に成るのでしょうか? |
| 大阪支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 松井繁、倉谷和信、丸岡正典、湯川浩司、吉永則雄、岡田憲行、太田和美、田中信一郎、大平誉史明、 新地雅洋、石野貴之、森貴洋、北村征嗣、繁野谷圭介、野添貴裕、原田秀弥、 ≪2006年前期A1選手≫ ★松井繁、湯川浩司、倉谷和信、★太田和美、★田中信一郎、吉永則雄、石野貴之、 大平誉史明、野添貴裕、繁野谷圭介、竹村祥司、丸岡正典、平岡重典、古場輝義、 石川吉鍋、向達哉、原田智和、佐野隆仁、浦上拓也、木村恒一 ≪2005年後期主力選手≫ ★松井繁、★田中信一郎、★太田和美、倉谷和信、湯川浩司、丸岡正典、野添貴裕 古場輝義、野田貴博、宮迫暢彦、大平誉史明、竹村祥司、向達哉、浦上拓也、新田智彰、繁野谷圭介、北村征嗣、吉永則雄、石野貴之 |
| 尼崎競艇 |
ナイター開催の住之江に圧倒され、低迷気味の尼崎も、兵庫旋風を巻き起こした2006年でしたが、今年もまだまだ続きそうな気配、魚谷智之が兵庫支部としては思い出せないほど久しいSG優勝を飾り全国看板選手に、向所浩二、金子龍介、がG1初優勝に刺激され、無冠の帝王「星野政彦」までもG1制覇、恐るべき兵庫ペラ
ナイター開催は地元住民の大反対で意気消沈どうなる事でしょうか?住之江の結果見の様子。尼崎軍団はすっかり若手中心となりました、駒は揃いましたが皆平均点をクリアしたややコジンマリと固まった感しが気になります。地元選手への肩入れし過ぎ、この辺がSGホルダーの出ない原因? 水野要が戸田の名人戦を勝って、今年は尼崎で名人戦が開催されます。 多分全国で1マークを振っていない唯一?のコースだが、捲くりプールなのは風?のせい、でもインが強いと思うけど・・・ |
| 兵庫支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 魚谷智之、吉川元浩、金子龍介、勝野竜司、鎌田義、安田政彦、白石健、松本勝也、馬袋義則、向所浩二、 星野政彦、廣瀬将亨、吉田俊彦、山本隆幸、芝田浩治、宮本裕之、 ≪2006年前期A1選手≫ ☆勝野竜司、☆吉川元浩、☆魚谷智之、馬袋義則、吉田俊彦、松本勝也、鎌田義、 星野政彦、金子隆介、向所浩二、安田政彦、廣瀬将亨、山本隆幸、白石健、 宮本裕之、芝田浩治 ≪2005年後期主力選手≫ ☆吉川元浩、☆勝野竜司、☆魚谷智之、松本勝也、安田政彦、星野政彦、金子隆介 沼田嘉弘、宮本裕之、芝田浩治、向所浩二、馬袋義則、鎌田義、白石健、山本隆幸、廣瀬将亨、吉田俊彦 |
| 鳴門競艇 |
鳴門も売り上げ低調顕著のようで、何か打つ手は?渦潮軍団も烏野賢太、濱村芳宏が峠を過ぎ、田村隆信も低迷気味、横西奏恵、淺田千亜希が中心となりつつあり、鳴門かかあ天下軍団の様相、今後の動向は興味津々だ。 『2005年』鳴門は新旧バランスとれた選手構成となり、日の出の勢い?は言い過ぎか、中道善博の抜けた穴は完全に補完されました。それ以上に充実しました。鳴門も売り上げがジリ貧の状態、明石から1時間ほどですから、大阪、神戸から集客出来れば良いのですけどね。徳島県は全国44位の人口82万人ですから苦しいですね。 今年の施設改善記念に行って来ましたが、雨の中のレースでは江戸川以上にインの強いガチガチ水面に、1枠は全て3連単にからみ、@-Aが半数有ったのには驚きでした。 |
| 徳島支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 横西奏恵、岩崎芳美、烏野賢太、濱村芳宏、淺田千亜希、田村隆信、瀬尾達也、市橋卓士、林美憲、 丸尾義孝、岸恵子、岡部浩、一宮稔弘、 ≪2006年前期A1選手≫ ★田村隆信、淺田千亜希、林美憲、瀬尾達也、☆烏野賢太、市橋卓士、 ☆濱村芳宏、丸尾義孝、眞田英二、興津藍、新田芳美、 ≪2005年後期主力選手≫ ☆濱村芳宏、☆烏野賢太、★田村隆信、丸尾義孝、瀬尾達也、一宮稔弘 横西奏恵、林美憲、眞田英二、淺田千亜希、市橋卓士、新田芳美、興津藍、武田信一、岡部浩、岡孝 |
| 丸亀競艇 |
三嶌誠司が地元のチャレンジカップを物にしてSGウイナーに、若手も着実に力をつけて来ているだけに、今年にかける、来年の新鋭王座が決まっています 丸亀に行ったら、金毘羅さんも近いので、お参りがてら競艇を楽しみましょう。とは言っても1368段の石段を登った日にや、競艇どころでは無いかも。それなら丸亀市内の丸亀城でも見てみますか、こちらも小高い山頂で、競艇場も見えたりして。 今年は競艇王チャレンジカップが開催されます。昨年は森高一真がG1ゲット、若手の台頭も有りそうです。 『2005年』丸亀に行ったら、金毘羅さんも近いので、お参りがてら競艇を楽しみましょう。とは言っても1368段の石段を登った日にや、競艇どころでは無いかも。それなら丸亀市内の丸亀城でも見てみますか、こちらも小高い山頂で、競艇場も見えたりして。丸亀軍団の話題が中々出てこない、安岐真人が引退して、丸亀軍団も寂しくなりました。 2006年の競艇王チャレンジカップの開催が決まりました。勝負は来年? |
| 香川支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 中岡正彦、木村光宏、三嶌誠司、森高一真、山崎昭生、池千夏、嶋田貴支、宮武英司、福田雅一、 山川美由紀、吉永泰弘、上田隆章、重成一人、秋山広一、 ≪2006年前期A1選手≫ ☆木村光宏、☆三嶌誠司、福田雅一、森高一真、山崎昭生、重成一人、吉永泰弘、 上田隆章、秋山広一、山川美由紀、嶋田貴支、中岡正彦、宮武英司、 ≪2005年後期主力選手≫ ☆木村光宏、☆三嶌誠司、中岡正彦、森高一真、重成一人 福田雅一、宮武英司、山川美由紀、嶋田貴支、上田隆章、下田哲也 |
| 児島競艇 |
名門、岡山は数々の名物レーサーを輩出して来た、昨年、黒明良光、北原友次と相次いで引退、大御所の引退で岡山軍団の事を心配するも、名門岡山は健在です、A1級レーサーは26名を数え層の厚さを感じさせます。来年の総理大臣杯に向け、岡山軍団の頑張りが見られる年となりそうです。
昨年は山本浩次のSG優勝に続き平尾嵩典に待望のG1勝と、記念の顔ぶれも揃ってきて、今年に賭ける期待は大きいようです。 『2005年』大所帯の岡山軍団、全国に名をはせた「イーグル軍団」は黒明良光が引退で影が薄く・・・と思ったが、岡山軍団はA1級の数が愛知に次いで東京と同じ29名の2位と頑張っています。名門の岡山最強軍団の復活が有るのでしょうか。何かと話題を提供の山室先生頑張って。 北原友次の引退は寂しい事ですが最多勝3417勝は不滅の記録となりそうです。 |
| 岡山支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 川崎智幸、森秋光、山室展弘、平尾崇典、田口節子、小野信樹、玄馬徹、岸本隆、小畑実成、山本浩次、 柏野幸二、竹上真司、妹尾忠幸、山本寛久、荒井輝年、寺田千恵、細川明人、東健介、古谷猛、 清水敦揮、池上正浩、森岡満郎、岡瀬正人、林貢、山地正樹、関 忠志、 ≪2006年前期A1選手≫ 荒井輝年、柏野幸二、★山本浩次、☆平尾崇典、小畑実成、☆川崎智幸、森秋光、 小野信樹、山室展弘、岸本隆、吉田拡郎、寺田千恵、池上正浩、田口節子、 村上純、岡部貴司、竹上真司、玄馬徹、山本修一、細川明人、清水敦揮、 東健介、立間充宏、大川茂実、岡瀬正人、 ≪2005年後期主力選手≫ ★山本浩次、☆川崎智幸、森秋光、柏野幸二、☆平尾崇典、山室展弘、荒井輝年 関忠志、片山竜輔、大森健二、池上正浩、古谷猛、板谷茂樹、小野信樹、玄馬徹、竹上真司 小畑実成、横山節明、寺田千恵、東健介、岡部貴司 清水敦揮、岡瀬正人、立間充宏、木山誠一、山本修一、山本寛久、田口節子、村上純 |
| 宮島競艇 |
西島義則と市川哲也が率いて来た宮島軍団を辻栄蔵が見事に引き継いで、今や全国区の看板選手に成長しました。若手の山口剛が何やら不気味な発展を続けまだまだ奥が深そうな雰囲気、それにしても宮島の不振は深刻で、宮島、徳山、下関ラインは限界かも、何とか頑張って欲しいものだが 不振だった広島軍団が昨年暮れに大爆発、思ってもいなかった「辻栄蔵」の賞金王、最優秀選手にも選ばれて、西島義則と市川哲也の穴を充分に埋めてしまった、これからは辻栄蔵が宮島軍団を率いて行く事になりそうです。 『2005年』宮島軍団が何かおかしい?そこそこでは有るが、何か物足りない、最強の西島義則がコケてから、宮島軍団の迫力が薄れた、西島義則、市川哲也が大ブレークしていた時期は出来すぎだったのか?辻栄蔵が中心に第2の時期が来るのでしょうか?宮島も青息吐息の苦しい状況、全国一高い指定席も値下げして生き延びを図っています。瀬戸内の旅打ちには、是非立ち寄って。 |
| 広島支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 辻栄蔵、山口剛、西島義則、市川哲也、高濱芳久、山下和彦、上平真二、別府昌樹、海野ゆかり、前本泰和、 池本輝明、島川光男、横田茂、角ひとみ、正木聖賢、 ≪2006年前期A1選手≫ ☆西島義則、正木聖賢、☆辻栄蔵、高浜芳久、山下和彦、吉岡政浩、 ☆市川哲也、角浜修、北川幸典、亀本勇樹、上平真二、海野ゆかり、 別府昌樹、島川光男、松本博昭、石田豪、前本泰和、佐藤勝生、角ひとみ、 藤井泰治、木山和幸 ≪2005年後期主力選手≫ ☆市川哲也、☆辻栄蔵、☆西島義則、前本泰和、山下和彦、吉岡政浩、亀本勇樹 北川幸典、畑和宏、別府昌樹、海野ゆかり、正木聖賢、上平真二、池本輝明、木山和幸、島川光男 |
| 徳山競艇 |
今年の女子王座が開催されますが徳山に女子選手いたっけ?と調べたら女子4名在籍、A1向井美鈴選手がいました。片岡恵里(B1-4.87)選手は微妙も、女子王座盛り上がると良いですね。 徳山の売り上げは、現在最悪の状況ですから、何とかカンフル剤になればと思います。 徳山競艇場を訪ねて徳山市へ、徳山市が見つからない・・・、はてな?と思いつつ徳山駅を探す、見つかったJR徳山駅そこには徳山市は有りませんでした、そう数年前に徳山市、南陽市、などが合併して「周南市」になっていたのです、何で徳山市の名前が消えたのかは不明ですが、今は徳山駅と徳山競艇場が残るのみ?道路標識は徳山が残っていたのが嬉しく思えました。 売り上げ低迷で生き残れるか最後の戦いが始まっています。再来年2007年の女子王座が決まり、それまでに何とかしないとヤバイ状況? |
| 下関競艇 |
今村豊が率いて来た山口軍団は、寺田祥、白井英治に引き継がれたが、強い「白井英治」に常に事故が付きまとう、これが無かったらと思うが、これも愛嬌か?昨年今村豊が久しぶりにG1を勝ってまだ健在をアピール、もうすぐ名人戦も見えて来たが頑張って欲しい。下関の売り上げは今年は書かないで見守る事に、車で旅打ちの場合は、是非ロイヤルルームへ、出口付近の一番の場所にロイヤル専用駐車場が有るので便利(勿論普段は一般の駐車場でも変わらないが) 売上の低迷に悩んでいる、今年はSGのグラチャンが開催され何とかしのぐが、本当に心配、1日3,000万を切る日が出てしまった深刻、色々と助け舟が出てるも効果ない、徳山以上に深刻なのでは、主催者も色々と手は打っている様では有るが、何処かお役人的に物事か処理されている気がしてならない。もっとファンと近寄った処理が必要では? |
| 山口支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 今村豊、寺田祥、白井英治、岡本慎治、大賀広幸、向井美鈴、松野京吾、清水攻二、谷村一哉、吉村正明 ≪2006年前期A1選手≫ ☆白井英治、☆岡本慎治、★今村豊、大賀広幸、寺田祥、吉村正明、 松野京吾、谷村一哉、新良一規、長谷川巌、清水攻二、前野竜一、柳瀬興志 ≪2005年後期主力選手≫ ★今村豊、☆白井英治、☆岡本慎治、寺田祥、大賀広幸 松野京吾、小林昌敏、谷村一哉、森脇徹、胡本悟志、藤本佳史 |
| 若松競艇 |
ナイター開催が好調なので、若松も全開催ナイターに?オーシャンカップで植木の優勝は無かったが、まだまだ植木が若松を率いて行くのか?若松は繁華街から近いので便利、車で帰りも意外と出やすいのが良い、今年はビッグの開催は無い。 ナイター開催で若松競艇は大幅な売上げ上昇になった、一般開催は落ち込んでいるのでナイターの効果は大きかった。今年はオーシャンカップ開催でで植木通彦の念願が叶うのでしょうか。ナイター開催様々です。ナイターの開催日数の枠撤去で、いっそ全日程ナイター開催なんて事あり得る話だ。 魚の住まない洞海湾のヘドロの海、公害の街が世界的に環境改善の街として注目されているそうですね、テレビでやっているのを見て関心しました。ナイターでは魚の戻って来た海はわからなかったけど、1マークブイの消波装置の上を鷺(さぎ)が歩いているのをモニターで映し出されていたいた。 田頭実が、なんと、何と、F3で当地の施設改善記念を優勝してしまった。これは多分、裏競艇史に残る出来事。 ナイター開催で若松競艇は大幅な売上げ上昇になった、一般開催は落ち込んでいるのでナイターの効果は大きかった。今年はMB記念、来年はオーシャンカップ開催と豪華版。ナイター開催様々です。ナイターの開催日数の枠撤去で、いっそ全日程ナイター開催なんて事あり得る話だ。 |
| 芦屋競艇 |
芦屋は多摩川と並ぶ静水面だ、若松との協力体制は、若松のナイターに圧倒され、完全に逆転されてしまった。新スタンドで巻き返しを狙うが、通年ナイターの若松の威力は絶大、芦屋もナイター開催有り得るかな?地理的に問題は起きないと思うけど。旅打ちの時に朝の黒崎付近の渋滞はひどいので、迂回して行く事をお勧めだ 芦屋は多摩川と並ぶ静水面で多摩川と伴に女子戦のメッカに成りつつある。芦屋と若松は北九州地区の共存体制、同時開催はやらず協力体制が出来ている様ですが、若松のナイターに圧倒され気味、芦屋の新スタンドで巻き返しを狙うが、ナイターの威力は絶大、芦屋もナイター開催有り得るかな?地理的に問題は起きないと思うけど。今年はチャレンジカップが開催される。 |
| 福岡競艇 |
福岡支部は3競艇場(福岡、芦屋、若松)を抱えるので選手も大所帯、A1級も32名と断トツA2級36名と併せると68名もA級がいる支部だ、昔は強い選手が多い支部は記念に出る選手も多かったが、最近は全国各地区から均等に選手を配分する(場外、電話投票など期待するあまり)為に、A1級選手の少ない支部は、記念配分が多くなる傾向で、大所帯の支部の選手は差別されていまう。その為、記念を走れないA1級が増える事に。福岡は代表格で、その為に九州地区の選手の、記念での活躍が少なくなり、散々たる記念結果に。 福岡の若手では「岡崎恭裕」に注目、19歳(1月10日まで)と若いのが魅力、今年に期待だ。 福岡で今年は賞金王が開催、何が起こるか今年は最後まで興味が尽きない年になりそう。 今年は再度ダービーが開催される。 福岡は癖の有る水面で得手、不得手が有る水面で代々博多天皇を輩出して来たが次代の天皇はいまだ不明だが。福岡競艇も綺麗になっています。唯一対岸ピットは違和感あるが、それよりAマーク奥は狭く引っ張れない水面、@マークのフェンス、選手は怖いだろうな、フェンスに向かって行く感じがするのではなかろうか?特に水面が高い時は、レースに、かなり干満の影響が出そうな気がしたが、ホームプールでは無いので深く追求はしない事に。 |
| 福岡支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 鳥飼眞、今村暢孝、瓜生正義、植木通彦、吉田弘文、白水勝也、平田忠則、大神康司、出畑孝典、 沖島広和、田頭 実、宮地秀祈、原田富士男、中辻崇人、岡崎恭裕、岩崎正哉、伊藤宏、打越晶、 藤丸光一、日高逸子、高山秀則、占部彰二、郷原章平、井上恵一、小川晃司、川添英正、宇土泰就、 江夏満、川上剛、中渡修作、山一鉄也、松尾宣邦、 ≪2006年前期A1選手≫ ★植木通彦、☆瓜生正義、白水勝也、今村暢孝、日高逸子、平田忠則、 宮地秀祈、江夏満、高山秀則、☆鳥飼眞、岩崎正哉、木下繁美、藤丸光一、 原田富士男、吉田弘文、大神康司、沖島広和、山一鉄也、田頭実、中辻崇人、 川上剛、松尾宣邦、桂林寛、川添英正、伊藤宏、井上恵一、打越晶、、出畑孝典、 ≪2005年後期主力選手≫ ★植木通彦、☆鳥飼眞、白水勝也、☆瓜生正義、今村暢孝、田頭実、日高逸子、原田富士男 出畑孝典、岩崎正哉、藤丸光一、吉田弘文、伊藤宏、宮地秀祈、沖島広和、原田順一、大庭元明、山一鉄也 打越晶、貞兼淳二、川添英正、大神康司、桂林寛、木下繁美、宇土泰就、高山秀則、荘林幸輝、山崎毅 |
| 唐津競艇 |
唐津も落ち込んでいますが、佐賀軍団は勢いを増しています。上滝和則、深川真二が率いているのは変わらないが、若手が充実、特に峰竜太の存在が大きい、ほんの新人ながら、新人離れした冷静な取り口は感服する、もう少し荒々しいほうが雰囲気が出るが何かもう少し見てみたい新人だ。
今年は新鋭王座が開催されます中尾誠と森永淳に期待が。その為に周年は2月になった。 唐津は博多から1時間かからずに行けるの。虹ノ松原、唐津城を廻ってから唐津ボートへ向かう。@レースに充分間に合うので、観光旅打ちには最適です。2000円のロイヤルルームでは、案内嬢がお茶のサービス、パチンコ屋的かな?レースに特別な癖は無く、ごく一般的な他のレース場と変わらない。のんびり楽しむには良い競艇場です。来年の新鋭王座が開催されます。 |
| 佐賀支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 上瀧和則、深川真二、中島友和、久富政弘、草場康幸、中尾誠、冨成謙児、峰竜太、森永淳、長溝一生、 三井所尊春、山口浩司、渡邊伸太郎、古賀繁輝、岡部大輔、松江秀徳、小野勇作、 ≪2006年前期A1選手≫ 深川真二、☆上瀧和則、三井所尊春、中尾誠、森永淳、松江秀徳、長溝一生、 渡邊伸太郎、山口浩司、中島友和、小野勇作 ≪2005年後期主力選手≫ ☆上瀧和則、深川真二、中島友和、中尾誠、森永淳、松江秀徳、三井所尊春、古澤信二、久富政弘、渡邊伸太郎、長溝一生、北川敏弘 |
| 大村競艇 |
2007年の大村は新鋭王座から始まり、4月の名人戦と続く、新人戦は赤坂俊輔、石橋道友、真庭明志に期待も結果は、名人戦は、井川正人、山口博司、尾崎鉄也が勝ちに行くか、今年は興味有る年になりそうだ。大村は定石が有りそうで、意外と取りやすい場かも、勿論反対の声も、これは定石を解明出来ていない人?
何か寂しい話ばかりで意気の上がらぬ長崎支部、選手は育たなく売上げで下関とのビリ争いに話題が集中しそう、桐生の存廃問題の時に大村市長が「人事で無い、何とか売上げを伸ばす事を考えてボートピアの建設」云々の話を聞いて少しは期待しているのだが。頑張れ「大村競艇」「長崎支部」、今年は女子王座が開催され、再来年2007年の新鋭王座の開催も決まった? |
| 長崎支部 選 手 |
≪2007年前期A1選手≫ 中嶋誠一郎、赤坂俊輔、飯山晃三、石橋道友、落合敬一、吉田一郎、樋口亮、川上昇平、 ≪2006年前期A1選手≫ 山口博司、吉田一郎、石橋道友、尾崎鉄也、樋口亮、山口裕二、香川素子、 井川正人、中村亮太、中嶋誠一郎、山口哲治 ≪2005年後期主力選手≫ 中嶋誠一郎、落合敬一、吉田一郎、山口博司、樋口亮 |