| 所在名 | 距離 | 時 間 | 料 金 | メ モ |
東京外環自動車道 外環道は全線500円前払い
ハーフインターが多いので乗り降りのインターに注意して下さい。(片方向の入り口と出口しか無いインター)
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| 東京外環自動車道 | 大泉IC〜三郷南IC 全長 33.7km(29分) |
| 大泉 | 0km | 00:00 | 500 |
大泉インターチェンジで関越道と繋がっている。外環道の起点
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| 和光 | 3.4km | 00:03 | 500 |
和光インターチェンジは国道254号(川越街道)が交差
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| 新倉PA | 5.3km | 00:04 | 500 |
上下線とも同じパーキングエリアの利用の為にUターンが出来る。トイレと休憩、売店一つ有り
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| 和光北 | 8.5km | 00:05 | 500 |
和光北インターチェンジは新倉パーキング横
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| 戸田西 | 7.6km | 00:07 | 500 |
大宮バイパス利用は戸田西インターで(大泉方面利用のみ)
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| 美女木JCT | 8.57km | 00:08 | ---- |
首都高速5号線と繋がっている。都心方向に
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| 戸田東 | 9.9km | 00:09 | 500 |
(大泉方面利用のみ)
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| 外環浦和 | 12.3km | 00:11 | 500 |
(三郷方面利用のみ)
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| 川口西 | 14.0km | 00:13 | 500 |
(大泉方面利用のみ)
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| 川口中央 | 16.8km | 00:15 | 500 |
(三郷方面利用のみ)
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| 川口JCT | 17.6km | 00:16 | ---- |
東北自動車道で仙台方面と首都高速に連絡
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| 川口東 | 19.0km | 00:17 | 500 |
(三郷方面利用のみ)
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| 草加 | 22.4km | 00:20 | 500 |
草加せんべいの草加市へ
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| 外環三郷西 | 28.4km | 00:25 | 500 |
三郷利用の場合はここで降りる(大泉方面利用のみ)
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| 三郷 | 29.6km | 00:26 | 500 |
常磐道自動車道で水戸方面と首都高6号へ連絡、降り口は無いので注意
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| 三郷南 | 33.7km | 00:29 | 500 |
11月27日に開通しました。松戸に便利?になったのでしょうか。
但し松戸三郷有料道路(250円)は必須に・・・
この区間は随分昔(5、6年前)に出来ていて開通はもうすぐかなと思ってから随分と立ちました。それを言えば首都高王子線はとなるが・・・
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首都高速道路案内 首都高速は全線700円(一部特定割引区間除く)
特定区間(本町→上野・入谷、平和島〜空港西・羽田、永福→高井戸、浮島〜湾岸環八・空港中央、
羽田〜大師、杉田→幸浦・並木、浦和南〜美女木) 特定区間料金 300円になります。
※ 首都高は日曜・祝日はETC割引500円が実施つれています
≪開通情報≫ 中央環状線、3号渋谷線〜4号新宿線間が3月28日(日)に開通します
ついに開通しますが、流れがどのように変わるか興味津津です
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| 都心環状線 | 14.8km | 00:15 |
呉服橋JCT〜江戸橋JCT(内回りは江戸橋起点、終点)。トンネル内のJCT有り、1車線規制有り、急カーブの連続で事故には充分に注意を。
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| 1号羽田線 | 13.8km | 00:10 |
浜崎橋JCT〜都県境。浜崎橋は合流と分岐が、おかしな形の為に渋滞必至。芝浦、天王洲、大森、蒲田の利用
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| 1号上野線 | 4.4km | 00:04 |
江戸橋JCT〜入谷。上野・入谷までの4キロ余り、延長は夢幻のごとく
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| 2号目黒線 | 5.9km | 00:05 |
一ノ橋JCT〜戸越。白金、目黒、から中原街道、国道1号へ抜けるには。
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| 3号渋谷線 | 11.9km | 00:10 |
谷町JCT〜東名接続部。六本木、渋谷の利用、六本木ヒルズも。東名高速はこちらを利用
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| 4号新宿線 | 13.5km | 00:15 |
三宅坂JCT〜中央道接続部。神宮外苑、代々木、新宿へ。都庁に用の向きは。中央高速にはこちらから接続
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| 5号池袋線 | 21.5km | 00:15 |
竹橋JCT〜美女木JCT。皇居から飯田橋、護国寺、池袋、戸田〜埼玉・大宮方面へ。上りは現在一番渋滞する路線
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| 6号向島線 | 10.5km | 00:10 |
江戸橋JCT〜堀切JCT。箱崎JCTを抜け、浅草、向島、堀切菖蒲園などには
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| 6号三郷線 | 10.6km | 00:10 |
小菅JCT〜常磐道接続部。小菅JCT、上りの八潮料金所と渋滞が続く
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| 7号小松川 | 10.4km | 00:15 |
両国JCT〜京葉道路接続部。箱崎JCTを過ぎると、下りは渋滞緩和。京葉道路の料金所渋滞のみ覚悟
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| 9号深川線 | 5.3km | 00:05 |
箱崎JCT〜辰巳JCT。木場とか深川を結ぶ路線も、車はまばら、あまり利用価値の無い?路線・・・
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| 11号台場 | 5.0km | 00:05 |
芝浦JCT〜有明JCT。芝浦からレインボーブリッジを通り湾岸線に合流、今でも人気?
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| 中央環状線 | 19.4km | 00:15 |
葛西JCT〜江北JCT。すいていればスイスイだが、事故多発で大渋滞覚悟。
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| 中環状王子 | 7.1km | 00:05 |
板橋JCT〜江北JCT。20年かかって?完成の7キロ区間、便利になりました、但し、池袋方面の分岐は数キロ渋滞当たり前、合流後の5号池袋線は飯田橋まで通常渋滞中
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| 中環状新宿 | 7.0km | 00:08 |
熊野町JCT〜西新宿JCT 中央環状山手トンネルが開通 高松出口は廃止されました
高速3号渋谷線への連絡は未開通(19年開通予定)
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| 川口線 | 12.3km | 00:10 |
江北JCT〜東北道接続部。東北道に入るには、この路線から入る事に、東北道の川口には出入り口が有りません。
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| 湾岸線 | 32.0km | 00:20 |
都県境〜東関東道接続部。羽田空港、海底トンネル、お台場、葛西臨海公園、浦安の東京ディズニーランドと見所多く、東京観光にも利用。成田国際空港へ行く東関東自動車道に接続しています。首都高横浜線で横浜ベイブリッジ、横浜中華街、山下公園へも便利です。快適な走りもスピードの出し過ぎは注意しましょう、いますよ。
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北海道方面
道央自動車道、道東自動車道、北海道横断自動車道
※ 詳細は 北海道内高速道路料金表 を参照して下さい。
道央自動車道、札樽自動車道のインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 道央自動車道 | 八雲IC〜士別剣淵IC 全長 397.6km(4時間50分) |
| 札樽自動車道 | 小樽IC〜札幌JCT 全長 38.3km(29分) |
| 道東自動車道 | @ 千歳恵庭JCT〜夕張IC 全長 42.1km(36分)
A 十勝清水IC〜本別IC 全長 69.3km(1時間)
B 本別JCT〜足寄IC 全長 13.1km(11分) |
| 旭川 | 164km | 1:55 | 4,450 |
旭川と言えば北海道です、何故ここに出現したかは不問にして下さい、勿論、高速道路は北海道と結ばれていません、行くにはフェリーを利用します、北海道のフェリーターミナルは函館、室蘭、苫小牧、小樽、釧路等が有ります、出発港は有明、東京以北に大洗、仙台、八戸、青森、新潟等が有ります、季節割引が有り料金も大幅に違います、格安の料金で行くには東京〜(関越道)〜新潟〜(新日本海フェリー)〜小樽〜(札樽道)〜札幌〜(道央道)〜旭川のコースです
距離、時間、料金は小樽からに変更しています(東京、札幌からでは無いので注意)
旭川から富良野、帯広、神秘の湖「然別湖」層雲峡など観光コースは数知れず・・
最近「旭山動物園」が人気で市内のホテルは予約でいっぱいらしいです
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| 札幌 | 38km | 0:30 | 1,200 |
札幌は言わずと知れた北の都、市内観光は数多く人気の街、博多と札幌、どちらが?に取り上げられたりしますがどちらも大都会です、
車の渋滞は札幌もかなり覚悟は必要も、道路事情からか、博多よりは少し楽かも、でも冬場のアイスバーンの道路は信号停止もスリップで
怖い目にあう事は必至、慣れない運転に一苦労
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| 小樽 | 0km | 0:00 | 0 |
北海道はフェリーの到着地の小樽を基点として時間、高速料金を掲載しました
本州から時間を重視した場合は苫小牧へ向かう方がはるかに早く到着できます、また青森、八戸から函館、室蘭へ向かう便も時間は短縮になります
でも、北海道へ観光なら小樽の倉庫街などレトロを求めて小樽は人気コースなので含めました
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北海道は道央自動車道、八雲〜士別剣淵 区間距離397.3km 所要時間 4時間50分
札樽自動車道、小樽〜札幌JCT 区間距離38.3km 所要時間30分
道東自動車道、千歳恵庭〜夕張、十勝清水〜本別JCT〜足寄 一部工事中で、開通区間は合算約125km、約1時間40分
幹線は道央自動車道です、料金計算が札幌均一区間が入ります
札幌〜札幌南の区間は均一料金、旭川方面から札幌までの区間、札幌南〜苫小牧・長万部方面の区間で別々に料金を計算して合算します
この為にETCの通勤割引も各区間で別個に適用されるので、100キロ、均一区間、100キロの全てで適用になるので200キロ近い区間で
通勤割引が適用されます
詳細は 道央道高速道路料金表一覧 を参照して下さい。
全区間の通常料金、ETC割引料金、区間距離、所要時間など掲載しています
☆その他の有料道路料金☆
深川留萌自動車道 \150- 日高自動車道 \150-
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東北道方面 川口起点
東北自動車道、八戸自動車道、
※ 詳細は 東北自動車道料金表 を参照して下さい。
東北道、八戸自動車道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
磐越道は常磐道料金表を、御覧下さい。
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| 東北自動車道 | 川口IC〜青森IC 全長 679.5km(6時間57分) |
| 青森自動車道 | 青森IC〜青森東IC 全長 15.6km(13分) |
| 釜石自動車道 | 東和IC〜花巻JCT 全長 11.4km(10分) |
| 仙台北部道路 | 利府JCT〜利府しらかし台JCT 全長 5.2km(4分) |
| 三陸自動車道 | 仙台港北IC〜河北IC 全長 45.2km(36分) |
| 仙台東部道路 | 亘理IC〜仙台港北IC 全長 679.5km(6時間57分) |
| 浦和 | 3km | 00:02 | 250 |
東北道の起点の川口には出入口は無いので、浦和が基本的には出入り口となります。川口は首都高か外環状道路と接続でどちらかを利用しないと入れません、若しくは出られません。川口へは、浦和から東北道に沿って国道122号が有ります。
浦和は、100万都市「さいたま市」の中核です。
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| 岩槻 | 11km | 00:07 | 450 |
東北自動車道、最初のスポット岩槻インターは国道16号に接しているので高速を利用しないでもいける場所です。岩槻は江戸時代から続く人形の町、全国ブランドの「秀月」「東玉」の人形の会社、博物館、展示館が有ります。
岩槻は、さいたま市に吸収合併されています。
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| 館林 | 40km | 00:29 | 1,500 |
江戸時代の重鎮、館林藩は現在は城門しか有りませんが、ゴールデンウイーク時期に満開のツツジで有名な「つつじヶ丘公園」は必見だ、近くには、ぶんぶく茶釜の茂林寺、女性宇宙飛行士の科学館、菖蒲園と見所多い。
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| 佐野SA | 58km | 01:36 | --- |
佐野サービスエリアに宿泊施設の「E-Nexcoロッジ」が出来た、佐野藤岡Icから3キロの位置に有る佐野SAは下り線側に上下線のサービスエリアがあり、宿泊施設は上下線から利用可能だ、下りのレストランでは朝食バイキングが有る
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| 栃木 | 73km | 00:45 | 2,200 |
栃木は蔵の街、白壁土蔵の蔵が観光の呼び物となっている。巴波川の川辺の散歩道を歩くと、今も残る古い土蔵や黒壁が昔の面影をしのぶ事が出来、白鷺も川辺に見られる。その他にも名所史跡が点在する。栃木は宇都宮が県庁所在地になる前は中心地だった所。
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| 宇都宮 | 103km | 01:05 | 2,950 |
最近、宇都宮餃子で名を売っているが、寿司屋も何故か多い気がする。宇都宮は観光地として有名な日光への玄関口、日光宇都宮道路は宇都宮インターから接続している、一般道で行く日光は、有名な松並木を通って風情が有る
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| 日光 | 128km | 01:20 | 3,720 |
宇都宮インターで東北道の精算をしてから日光宇都宮道路に入る。日光宇都宮道路は24.7キロで通行料は770円(終点の清滝までは30.7km 920円)で、観光のメッカ日光に到着、日光東照宮、華厳の滝、いろは坂、中禅寺湖、戦場ヶ原、見所多く一日では回りきれない。金剛道路を通って、尾瀬、沼田へ抜けて関越道で帰って来るコースは、ややマニアクだ。日曜祭日の、いろは坂の大渋滞は覚悟でお出かけ下さい。(穴場は午前中だ)
2006年3月今市市は日光市と合併して日光市になるそうです。足尾銅山の足尾町も日光市になる。桐生から大間々を抜け渡良瀬川沿いに日光に抜ける途中に足尾銅山後が有る。
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| 那須 | 153km | 01:37 | 3,900 |
那須は御用邸も有り夏のリゾート地の最高峰、山頂付近の道路は突然に霧が出て周りが全く見えなくなる事が有るので注意が必要だ、一気に霧が晴れたりと自然気象に困惑必至。の〜んびりと自然の空気に接して、那須塩原を通り、日光鬼怒川に抜ける一般道もお薦め。
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| 白河 | 170km | 01:48 | 4,250 |
白河の関で有名な白河市、静かな小さな町ですが、何故か落ち着く町並み、白河城、別名「小峰城」も小さなお城ですが見栄えの有る景観が良い。一度はお出かけ下さい。春先は周りの山々が真っ白な素敵な眺望を演出してくれます。
≪お城探訪≫ 白河城(小峰城)は春先まで回りの山々は真っ白な雪景色が
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| 郡山 | 216km | 02:18 | 5,100 |
福島の交通の要「郡山」、昔行った時には、丁度お祭りの最中で賑わいを見せていた記憶が、ホテルに泊ってスパーで買出しをした記憶も有る程、当時は物が安かった、今はどうでしょうか。郡山JCTで磐越自動車道と交差しています。
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| 二本松 | 236km | 02:25 | 5,500 |
二本松の菊人形行った!会場は二本松城址公園だ勿論秋だけ。
何年か前に1,1000円で磐越道周遊券を発売で、川口〜二本松〜会津若松〜新潟〜練馬を半日で回った記憶が。あれは期間限定だった。
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| 福島 | 265km | 02:47 | 6,000 |
福島西インターも有りますが、福島飯坂インターを基準に算出してあります。福島はすっかり都会になってしまいました。福島から米沢を通って山形へ抜ける道は、かなり快適で高速を降りてゆっくり走って見るのも楽しい。但し道の駅が何故か無いのでトイレには気をつけて。
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| 白石 | 300km | 03:09 | 6,600 |
東北道の白石インターを降りると白石蔵王の玄関口、白石から蔵王ハイラインを行くと、お釜など蔵王を充分堪能できる。冬の蔵王は樹氷で有名だが一般の方が車で行くのは無理、夏の蔵王にしましょう。山越えをして上山温泉で東北中央自動車道、山形自動車と連絡。国道458号で米沢行って、米沢牛!なんちゃつて。
≪お城探訪≫ 白石城(益岡城)は駐車場から少し登るが楽に
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| 仙台 | 332km | 03:29 | 7,200 |
仙台宮城インターが便利ですが、松島観光を目的なら、手前の仙台南インターで降りて、仙台市内を迂回してバイパス利用が便利。尚、泉インターを利用する人も有り、ここを過ぎると下り線はめっきり車の数は減る。日本三景の松島行った事あっか。
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| 一関 | 420km | 04:22 | 8,800 |
岩手の観光は、是非この「一関」から廻って下さい。藤原の里を満喫出来ます。
一関インターを降りて国道342号を厳美渓方面へ(一関の駅とは反対方向です)向かって5キロ、10分ほどで、景勝地「厳美渓」に着きます。厳美渓を満喫した後は、県道37号、「平泉厳美渓線」で平泉方面へ、5キロほどで「達谷窟」に、ここで不思議な世界を満喫して、10キロ足らずで「毛越寺(もうつうじ)」で庭園を存分に楽しんで藤原時代を偲んで下さい。その後、最後の目的地「平泉の中尊寺」へ、観光ドライブコースとしてはトップクラスのコースが楽しめます。
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| 花巻 | 481km | 04:59 | 9,900 |
花巻は宮沢賢治の記念館や高村光太郎記念館、花巻温泉と観光客も沢山訪れている、少し足を伸ばせば、民話の故郷「遠野」や釜石とドライブコースに事欠かない。
花巻市は2006年1月に1市3町が合併して花巻市は10万都市になるそうです。
遠野町も合併して遠野市になったんだよね。
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| 盛岡 | 512km | 05:17 | 10,450 |
盛岡インターから盛岡市内へは6分、国道が市内から多方面へ通じ歴史の重さを感じさせる。盛岡の歴史に関しては盛岡の歴史記憶探求館がお薦め、郷土史研究家の高橋氏が詳しく説明している。岩手には八幡平も有るし、遠野も花巻も有る、盛岡も見所抱負、と言う事で花巻も掲載しちゃつたりして。
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| 八幡平 | 542km | 05:35 | 11,000 |
岩手と秋田の県境にまたがる八幡平は火山活動による草木か゜1本も無い異様な風景が広がっていたり、原生林が果てしなく広がっていたりと変化に富んだ奥深い所。
松尾八幡平インターで降りると安比高原リゾートスポットに近い。シーズンに関係なく思いのままにスポーツが楽しめる。
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| 弘前 | 644km | 06:36 | 12,850 |
大鰐弘前インターで津軽藩のメッカの弘前に行ける、青森の「ねぶた」に対して、弘前は「ねぷた」濁点と○の違いだが、灯篭の内容は全く違う。弘前の「ねぷた」は大太鼓が呼び物で、心臓に響く太鼓の音は全身を痺れさせ、帰っても余韻が残る。市内の弘前城は桜の季節が良いが、小さいけど名城の一つなので是非、見学して下さい。
≪お城探訪≫ 弘前城(鷹丘城)は弘前公園内、市役所横の観光館で車を停めて、お城散策の後に観光ねぷた等を、大太鼓も打たせてくれる
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| 青森 | 680km | 07:00 | 13,500 |
青森はねぶたの時で無くてもホテルが取れない。ねぶたの時期は昔風の連れ込みホテルが観光客にあてがわれます、しかし観光コースには不自由しません、八甲田山から奥入瀬(おいらせ)渓谷沿いに十和田湖は最高です、但し冬場は無理でしょう。下北半島、恐山も有る。青森インターから先に青森自動車道が延びています。
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八戸道方面 東北道安代JCT経由
八戸自動車道、
※ 詳細は 東北自道料金表 を参照して下さい。
東北道、八戸自動車道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 八戸自動車道 | @安代JCT〜八戸IC 全長 68.2km(51分)
A八戸市〜八戸市 全長 13.2km(11分) 八戸JCT〜八戸北IC |
| 百石道路 | 八戸北IC〜下田百石IC 全長 5.2km(4分) |
| 二戸 | 590km | 06:08 | 11,850 |
東北道の安代JCTから八戸自動車道へ入り、一戸インターを降ります。国道4号走りすぐ。
一つ手前の浄法寺インターを降りると瀬戸内寂聴の天台寺が有ります。かなりの山道を登る古刹は、瀬戸内寂聴師の法話の有る日には人で溢れる。名物の天台寺そば
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| 八戸 | 631km | 06:40 | 12,600 |
八戸自動車道の終点です。東北道安代JCTから八戸道へ別れます。八戸の朝市で飯食ったら名前を書かされた。ここからフェリーに乗って北海道に渡ろうか?室蘭までの航路は長からず、短からず、最適ですね、時期を外せば、ガラガラで個室を取らなくても快適な船旅をおくれます。
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秋田道方面 東北道北上JCT経由
秋田自動車道、日本海自動車道
※ 詳細は 東北自道料金表 を参照して下さい。
東北道、秋田自動車道、日本海自動車道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 秋田自動車道 | 北上JCT〜能代南IC 全長 170.2km(2時間12分) |
| 湯沢横手道路 | 湯沢IC〜横手IC 全長 13.5km(12分) |
| 横手 | 512km | 05:26 | 10,450 |
秋田自動車道は、8割が対面通行の片側1車線、制限速度が70Kmです。勿論、車の数は少ないので問題は有りませんが味気ない。途中の錦秋湖サービスエリア、温泉付きのハイウェーオアシスです。横手インターで湯沢横手道路に接続、湯沢まで13.5km(12分)、450円
≪お城探訪≫ 横手城(朝倉城)は横手市内、城前の駐車場が有る
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| 秋田 | 576km | 06:14 | 11,600 |
秋田中央インターは東北道の北上JCTから秋田道へ入り秋田中央インターへ、昔からホテルがやたら多い気がする秋田だが、夏の竿灯祭りの時期にホテルを取るのは至難の業、のんびり秋田を満喫するなら、他の時期でも良い、見所多いし。
≪お城探訪≫ 秋田城(久保田城)は千秋公園内
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| 男鹿半島 | 594km | 06:28 | 12,100 |
秋田自動車道のここの区間は「秋田外環状道路」と言う。昭和男鹿半島インターを降りて国道101号線で男鹿半島の観光を楽しめます。
男鹿半島は「なまはげ」の地で、半島一周観光が楽しめるのでゆっくり時間をかけて回りたい、但しシーズンはインター付近から渋滞が続く
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| 能代南 | 632km | 06:48 | 12,950 |
秋田自動車道の現在の終点だ、このコースは干拓で有名な八郎潟の内側を通る為に、男鹿半島の観光にも向かない、手前の昭和男鹿半島で降りる事になる。ここまで東京から降りないで来る人もめったにいないだろうから問題はないか、
秋田から先、ETC通勤割引を利用する場合には、秋田北IC〜昭和男鹿半島IC間(秋田外環状道路)、琴丘森岳IC〜能代南IC間(琴丘能代道路)は秋田自動車道に含まれても割引適用外区間になります
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能代南インターを降りて先国道7号を少し走ると能代市内に入る、ここで国道101号と分岐するの、ここで国道101号へ進むと、JRの五能線と平行したルートが楽しめる、路線名の通り、能代市から五所川原市へ世界遺産の白神山地と日本海に挟まれた道を数時間かけて走るのは最高だ、思ったほど海岸線は走れないが、随所で楽しい発見が有る、少し頑張れば五所川原から竜飛崎まで楽しむ事が出来る。
国道101号の走行は長い時間一般道を走るので休憩所の確保も気になるところ、道の駅もいくつか有るが、トイレパーキングなる施設がいくつか設けてある、他の国道のようにコンビにが少ないせいも有るのでしょう
時間に余裕が取れるなら是非このコース走って見ては如何、ゴールデンウイークでもまだ渋滞が無いのが良い、男鹿半島付近の渋滞を横目に行ける、今のうちが狙い目?
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山形道方面 東北道、村田JCT経由
山形自動車道、東北中央自動車道
※ 詳細は 東北自道料金表 を参照して下さい。
東北道、山形自動車道、東北中央自動車道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 山形自動車道 | @ 村田JCT〜月山IC 全長 83.5km(1時間2分)
A 湯殿山IC〜酒田みなとIC 全長 53.1km(39分) |
| 東北中央自動車道 | 山形上山IC〜東根IC 全長 27.1km(23分) |
| 日本海東北自動車道 | @ 岩城IC〜河辺JCT(秋田道) 全長 16.8km(14分)
A 新潟中央JCT〜中条IC 全長 36.9km(32分) ※磐越道方面参照 |
| 米沢南陽道路 | 米沢北IC〜南陽高畠IC 全長 8.8km(7分) |
| 山形 | 366km | 03:49 | 7,900 |
山形中央インターは東北道の村田JCTから山形道へ入り山形中央インターへ、花笠音頭の山形だが、近場に蔵王を始め、山寺、天童、上の山温泉と観光には不自由しない。観光目的の場合は、東北道の白石インターから蔵王を越えて上の山温泉に出るのがベスト、時間も蔵王のお釜を見学しても2時間程。
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| 月山 | 398km | 04:20 | 8,500 |
山形自動車道の酒田みなとまで、月山〜湯殿山間は国道、自動車専用道路区間を含み一般道を走る、この区間かなりハードなので気を付けて走る必要有り、
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| 酒田 | 398km | 05:00 | 9,750 |
月山〜湯殿山間21km(所要時間21分)は未開通部分で国道112号を通れば(自動車専用道路開通で湯殿山有料道路含む)湯殿山〜酒田みなと、の53.1km(所要時間39分 料金1,250円)は別料金を加算します。休日特別割引1000円では
この区間が連続走行とみなされて1000円分に含まれるので無料になる。酒田って住みやすそう
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常磐道方面 起点 三郷インター
常磐自動車道
※ 詳細は 常磐自動車道料金表 を参照して下さい。
全国各地から常磐道の高速料金と区間距離、所要時間等を掲載しています。
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| 常磐自動車道 | 三郷IC〜常磐富岡IC 全長 218.5km(2時間52分) |
| 北関東自動車道 | 高崎JCT〜ひたちなかIC(東水戸道路含む) 事業区間有り、部分開通 |
| 流山 | 6km | 00:05 | 350 |
流山有料道路(0.5km 100円)に接続しますので、ご利用の場合は、お気をつけ下さい。流山市内に行く場合に便利ですが、流山っても…
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| 柏 | 11km | 00:09 | 500 |
柏インターを降りて国道16号線に接続、2キロほどで柏市内に入る、北の渋谷などと最近評判の地らしいのですが、その分柏付近は国道6号線(水戸街道)が渋滞ポイントに、元々16号は渋滞しており、6号と併せて混雑していますよ。
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| 土浦 | 39km | 00:28 | 1,300 |
桜土浦インターで常磐道最初の観光スポット「筑波山」へ行って見よう、山頂は最高ですよ、コースは筑波山神社からケーブルカーで男山へ行って峰づたいに女山へ、ここからはロープウェーでつつじヶ丘へ、逆コースでもよいが、両方の起点は離れているので車の置いて有る所までどう戻るか頭を悩まして下さい。特に女体山の山頂は感動するので是非行って見ては。
≪お城探訪≫ 土浦城(亀城)は土浦市内へ、桜の時期が最高
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| 水戸 | 82km | 01:01 | 2,450 |
水戸インター利用。水戸と言えば黄門様と偕楽園、2月の後半からは梅祭りを開催してます、近くの笠間稲荷も行って見ようか?水戸方面は東海村の原発の放射能漏れで人気を落としているが、見所一杯。尚、常磐那珂有料道路へは「ひたちなかインターで接続」。北関東自動車道・東水戸道路は友部JCTで接続ですが工事区間が多く高崎方面へは国道50号線が主要道路
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| 大洗 | 97km | 01:10 | 2,800 |
友部JCTから北関東自動車道・東水戸道路で水戸大洗インターで降ります。大洗から北海道へフェリーも出ていて利用する人も多いようです。美味しい魚を食べさせてくれる店も多く、オートキャンプ場も有るので、東京からなら手頃なコースでも有ります。お隣の、ひたちなか市とにかかる「海門橋」はライトアップされる「キラキラ橋」として話題を集めています。
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| いわき | 176km | 02:18 | 4,350 |
常磐道を通って海岸線を楽しもうと思っている方はガッカリされます、トンネルと山間を通る常磐道は海岸線は通りません、北陸道ほどでは有りませんが、トンネルが多いですよ。昔、常磐ハワイアンと言っていたスパリゾートが目玉?はいわき湯本、掲載の料金は「いわき中央インター」利用のものです。最後にいわきインター付近で速度に注意、隠れていますよ!!尚、磐越道を通って東北道方面は「いわきJCT」で、若し三郷ICから常磐道を通って、水戸〜日立〜いわきJCT〜(磐越道経由)〜郡山JCT〜(東北道経由)〜白河〜那須〜宇都宮〜川口まで東北道で走ると、距離は462.8kmで料金は9,700円
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| 常磐富岡 | 218km | 02:51 | 5,150 |
今の所、常磐道の終点です。ここから先は国道6号を走って仙台を目指す事に、途中に相馬馬追いで有名な小高〜原町市〜相馬市を行きます 2009年は7月22日、安全祈願祭・総大将出陣の宴(相馬中村神社)
7月23日、相馬野馬追い(相馬・原町・鹿島)出陣〜
7月24日、お行列(原町)〜お上がり(相馬)
7月25日、野馬懸(小高)
一度は見ておきたい相馬野馬追い、相馬市へは東北道の白石ICか国見ICの方が便利かも
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磐越道方面 起点 いわきJCT
磐越自動車道
※ 詳細は 磐越自動車道料金表 を参照して下さい。
全国各地から磐越道の高速料金と区間距離、所要時間などを掲載しています。
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| 磐越自動車道 | いわきJCT(常磐道)〜新潟中央IC 全長 212.7km(2時間40分) |
| 日本海東北自動車道 | @ 岩城IC〜河辺JCT(秋田道) 全長 16.8km(14分) ※山形道方面参照
A いわきJCT〜新潟中央IC 全長 36.9km(32分) ※北陸道方面参照 |
| 三春町 | 227km | 02:59 | 5,300 |
磐越自動車道の船引三春インターで降りる、福島県田村郡三春町、ここは日本三大桜で有名な所。国道288号を郡山方面へ向い県道46号飯野三春栃木線を左折、右手にさくら湖が見えてきたら注意を。
尚、掲載は常磐道の三郷インターからの料金ですが、東北道川口からだと、235.9km、2時間32分、高速料金 5,450円、時間的には東北道の方が早いが、料金は高い?
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| 猪苗代湖 | 246km | 02:36 | 5,650 |
磐越道の猪苗代磐梯高原インターで降りています。経路は東北道の川口インターから出発して、郡山JCTから磐越道に入ります。経由は常磐道、関越道など考えられます。
特大リゾートの「猪苗代湖」や「会津磐梯山」は宝の山よ〜!猪苗代湖はリゾート地として有名、一周しても、あまり湖畔沿いを走る事は出来ないが、回って見るのも楽しい。磐梯山は裏磐梯も有り、広大な自然を満喫出来る。
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| 会津若松 | 266km | 02:50 | 6,000 |
磐越自動車道の会津若松インターで降ります。会津若松は「白虎隊」と名城「鶴ヶ城」、市内は城下町の面影残るので散策も楽しい。奥座敷の東山温泉で宿をとって。ここから新潟に抜けて晩飯食べて、関越道で帰って来る、これ最高
東北道経由 川口IC〜6,000円(266.3km)郡山JCTから磐越道
常磐道経由 三郷IC〜6,400円(288.7km)いわきJCTから磐越道
関越道経由 練馬IC〜8,700円(395.5km)長岡ICT〜新潟中央JCTから磐越道
≪お城探訪≫ 会津若松城(鶴ヶ城)は会津若松インターから市内へ
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| 新潟 | 362km | 04:05 | 8,150 |
磐越道の終点の新潟中央インターで降りています。経路は東北道の郡山JCTから磐越道に入ります。新潟は人口80万人の大都市、佐渡へのフェリーも有る。
東京から新潟には関越道〜(長岡JCT)〜北陸道が一番利用される経路で、料金も安い。
≪料金比較≫
東北道経由 川口IC〜7,750円(361.5km) (4:05) 郡山JCTから磐越道
常磐道経由 三郷IC〜8,150円(383.9km) (4:56) いわきJCTから磐越道
関越道経由 練馬IC〜7,000円(301.9km) (3:34) 長岡ICT〜北陸道
常磐道経由はかなり遠回りと思われる方も多いと思いますが、これを見て意外と差が無いのだと気づくのでは、但し時間は1時間以上違う、磐越道は片側一車線多く制限速度も70Kmの区間も多い。(4車線化工事してるそうだが)
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千葉方面 起点 市川インター、湾岸市川インター
館山自動車道、東関東自動車道、京葉道路、東金自動車道
※ 詳細は 千葉方面高速料金表 を参照して下さい。
東関東道、京葉道路、館山道、東金道路の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 東関東自動車道 | 市川JCT(首都高湾岸)〜潮来IC 全長 74.5km(51分) |
| 新空港自動車道 | 成田IC〜新空港IC 全長 3.9km(4分) |
| 京葉道路 | 京葉口(首都高7号)〜館山道接続部(蘇我ICの先) 全長 35.6km(27分) |
| 千葉東金道路 | 千葉JCT(京葉道)〜松尾横芝IC 全長 31.9km(29分) |
| 館山自動車道 | 京葉道路接続部〜富津竹岡IC 全長 102.2km(1時間26分)
(館山自動車道は下記の富津自動車道部分を含む)
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| 富津館山道路 | 富浦竹岡IC〜富津IC 全長 19.2km(22分) |
| 浦安 | ---- | --:-- | ----- |
東京ディズニーランドにお出かけの場合は首都高速湾岸線を利用して浦安インターで降ります。鉄道利用の場合はJR京葉線で舞浜駅ですが、車で出かける場合には首都高速です、東京ディズニーランドの有る浦安市は千葉県ですが、新中川をはさんで東京に隣接、大観覧車の葛西臨海公園の横に有る。首都高湾岸線の料金のみ700円で済む。
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| 千葉 | 20km | 00:16 | 400 |
市川インターから京葉道路でに入ります、千葉市内には、穴川インターで降りて千葉市内に入る。料金、距離、時間は穴川インターまでの計算。尚、京葉道路とは、首都高速7号小松川線と京葉口で接続 (通常の走行では気が付きません、江戸川を渡る橋の東京側付近です市川インターまで4.1km有りますが京葉口からの料金計算は無く、市川インターからの計算となります) 尚、京葉道路もETCの各種割引適用外となります。
ご存知の通り、京葉道路は渋滞が付き物です、所要時間の16分は、当然、渋滞の無い場合。
東関東自動車道経由で宮野木JCTから京葉道路へ入る場合は。料金が600円と割高になります。
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| 東金 | 42km | 00:35 | 900 |
京葉道路の千葉東JCTから千葉東金道路で、東金インターで出る。九十九里海岸へは真っ直ぐ。東金九十九里道路へ接続。尚、東関東自動車道を利用する場合の高速料金は1,100円となります、走り易さはは有りますが、区間距離、所要時間は、ほとんど変わりません。
京葉道路、東金道路は有料道路ですので、ETCの割引対象外です。念のため
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| 成東 | 51km | 00:43 | 1,200 |
東金インターの手前から、銚子方面へ、片側1車線の対面通行で山武成東インターへ。成東インターから成東海岸までは15キロ程走ります。こちらも東関東自動車道を利用すると1,400円と200円割高になります。
千葉東金道路は、次の松尾横芝インターまで現在開通していて、銚子まで伸ばす工事中(計画は銚子では無く、首都圏中央連絡自動車道で、つくばから久喜、鶴ヶ島、八王子のコースと言う事、これは計画区間が含まれるので、随分先の話になりそうですね)。横芝までの料金は、1,500円、1,700円と成東より300円高くなります。距離は7キロ、時間6分。
2006年3月、成東町は、4町合併で「山武(さんむ)市」になるそうです。
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| 木更津 | 39km | 00:39 | 1,400 |
京葉道路、蘇我インター先から館山自動車道に接続、木更津北インターを利用した場合の、市川からの区間距離、時間、料金を掲示しています。
木更津はご存知の通り、東京湾アクアラインで首都高湾岸線の川崎、浮島インターからつながっています。東京湾アクアラインを使用した場合の料金を掲示
浮島IC(川崎)〜袖ヶ浦(千葉)、距離19km、所要時間19分、料金3,150円、木更津市内には袖ヶ浦インターが近い、ちなみに木更津北インターまで行くと、距離25.5km、時間26分、料金3,550円かかります。
東京のどの付近からなら東京湾アクアライン利用が便利かは悩む処でしょう。私は、料金を抜きにして、お台場から羽田の間付近を目途にしています。
尚、東京湾アクアラインは「海ほたるPA」で川崎、木更津のどちらの方向へもUターン出来ます。この場合は、どちらからでも3,000円となります。(浮島〜木更津金田間)
≪お城探訪≫ 久留里城は国道410号で
大多喜城は国道409号から国道297号へ
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| 館山 | 113km | 01:46 | 2,650 |
館山自動車道は、2007年7月4日君津と富津中央間が開通して(富津館山道が接続)富浦ICまで連続走行が可能となりました。
京葉道路の市川〜富浦インター間、全線開通
距離102.2km、 所要時間1時間26分、 高速料金 2,650円
館山市へは富浦ICから国道127号を使って5.9km(約8分)と近い。
「道の駅とみうら」は木更津方面へ3分ほど戻った所
この沿線は鋸山登山自動車道で山頂まで登れます、途中の日本寺を見学して、館山から房総のフラワーライン、鴨川とドライブコースを廻ると1日では、かなりの強行軍。途中に民宿も多いので1泊するのも楽しい。
≪お城探訪≫ 館山城は館山自動車道の終点から市街地へ少し入った所
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| 幕張 | 8km | 00:06 | 400 |
幕張メッセへは、京葉道の幕張インターでは無く、首都高湾岸線から東関東自動車道の習志野インターへ、出てすぐの所です。土日祭日など時期により、都心に向かって大渋滞になる事が有るので、出かける時は渋滞情報をチェックする事をお薦めします。
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| 成田 | 45km | 00:32 | 1,550 |
日本の空の玄関口、成田空港には東関東自動車道の成田インターから先、新空港道で新空港インターへ、4キロ、3分で料金は1,650円と100円余分にかかる。成田は「成田山、新勝寺」が有名で門前は常に賑わっている。
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| 潮来 | 75km | 00:51 | 2,300 |
東関東自動車道の終点の潮来インターで降りると、水郷道路と交差するが、一般道で潮来の水郷めぐり、車を置いて、舟で水郷めぐりも楽しい。潮来から少し足を伸ばせば、サッカーの鹿島アントラーズの鹿嶋市へ、鹿島神宮の参拝も。
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関越道方面 起点 練馬インター
関越自動車道
※ 詳細は 関越自動車道料金表 を参照して下さい。
全国各地から関越道の高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 関越自動車道 | 練馬IC〜長岡JCT(北陸道) 全長 246.1km(2時間53分) |
| 圏央自動車道 | @八王子JCT〜鶴ヶ島JCT 全長 40.1km(34分)
AつくばJCT〜阿見東IC 全長 13.5km(11分)
圏央道は、ETC各種割引適用されません。
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| 北関東自動車道 | 高崎JCT〜ひたちなかIC(東水戸道路含む) 事業区間有り、部分開通 |
| 川越 | 21km | 00:14 | 800 |
関越自動車道で最初の観光地、川越インターを降り、小江戸「川越」の探索は楽しい、一昔前ににタイムスリップしたと言えば、大袈裟だが、充分に情緒が味わえる。春日の局で有名な喜多院や、川越城、本丸御殿も見て、食事は何故か鰻を食べる。有名な和菓子の「亀屋」「蔵づくり本舗」で、お土産も買える。「栗よりうまい十三里」の言葉を知っている方に、川越は薩摩芋の名産地で、「栗より旨い薩摩芋」から江戸から十三里の川越をモジッテ、「栗の九里」「薩摩芋を十三里」で「栗よりうまい十三里」といわれたそうな、(何故か語りべ調)
≪お城探訪≫ 川越城は本丸御殿だけ
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| 花園 | 56km | 00:36 | 1,800 |
花園インターは熊谷、深谷方面と、反対の秩父方面への分かれ目、観光なら秩父から大滝、雁坂トンネルを抜けて甲府へ抜ける道がドライブコース、タップリ1日かかる。森林公園でも1日過ごせる。11月末から12月にかけては、鬼石の冬桜が見ごろ。4月半ば過ぎの「芝桜」の頃は、秩父市内から大渋滞を覚悟
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| 高崎 | 87km | 00:56 | 2,600 |
高崎が群馬の県庁所在地と思っている方が意外に多いのにビックリ、前橋と言われれば、あそうか!と言う程度で、高崎のダルマ市は1月の初め、車は1キロ前の駐車場までしか行けず、そこから歩かされる。疲れるけど一度は訪れるのも、高崎のダルマ弁当も有名だし
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| 渋川 | 103km | 01:06 | 3,000 |
渋川・伊香保インターは、伊香保温泉、榛名湖への最寄インター、渋川市内から坂道を登って伊香保温泉へ、榛名湖は「湖畔の宿」の地、と言っても、そんな歌知らないよと言われたりして。
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| 沼田 | 126km | 01:23 | 3,350 |
沼田は、城下町と言うが、それらしき物は見当たらない、それより奥日光に抜ける途中の尾瀬の方が断然だが、自然保護で車は途中下車、吹き割りの滝と言う観光スポットも有るので時間がある時は立ち寄って見るのも。(川の水量の多い時の方が見ごたえ有る)
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| 水上 | 141km | 01:34 | 3,700 |
水上インターは谷川岳への観光拠点、奥利根の自然とホットな温泉が点在して楽しめます。国道291号は谷川ロープウエーを楽しんだら引き返して来る、その先は不通区間です。谷川岳と言えば日本一の秘境のイメージを持つのは、私一人でしょうか?
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| 湯沢 | 167km | 01:54 | 4,600 |
トンネルをぬけると雪国だった、越後湯沢は日本一の関越トンネルをぬけたところ、バブル時建設された高層リゾートマンションが立ち並び、空きが多いと聞くやや異様な光景も、日本一のお米、魚沼産はこの辺りとかで、お米もお土産となっています。上越地震の震源地、小千谷市も近い、「被災地の皆さん頑張って下さい」
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| 長岡 | 246km | 02:53 | 6,000 |
長岡の花火が有名ですが、見た事がないのでわかりません。新潟の中核都市の一つで、大地震の小千谷市は隣で長岡も被災地だったところ、大雨と災害が続いて大変ですね、謹んで、お見舞い申しあげます。
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| 新潟 | 302km | 03:00 | 7,000 |
新潟は魚が安くて美味い。新潟市内は「新潟中央インター」、「新潟西インター」、「新潟亀田インター」、「新潟空港インター」が有りますが、さて、どのインターが一番便利でしょうか?記載のデータは「新潟中央」利用のものです、新潟行ったら魚が旨い、米が旨い、何故か今まで外れた事が無い。
尚、長岡JCTから先、新潟中央JCTまでは北陸道になります。新潟中央JCTで、北陸道、磐越道、日本海東北自動車道とそれぞれ接続しています。3本の高速道路の基点となる所が新潟のすごい処?
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北陸道方面 関越練馬起点 上信越道経由(長岡経由も出来る)
北陸自動車道
※ 詳細は 北陸自動車道料金表 を参照して下さい。
北陸道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 北陸自動車道 | 新潟中央JCT(磐越道)〜米原JCT(名神) 全長 476.5km(5時間34分) TN26 |
| 日本海東北自動車道 | @ 岩城IC〜河辺JCT(秋田道) 全長 16.8km(14分) ※山形道方面参照
A いわきJCT〜新潟中央IC 全長 36.9km(32分) ※常磐道方面参照 |
| 東海北陸道方面 | @一宮JCT〜小矢部砺波JCT 全長 184.8km(2時間30分) TN56
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| 能越自動車道 | 小矢部砺波JCT(北陸道)〜高岡IC 全長 14.2km(11分) |
| 新潟 | 302km | 03:00 | 7,000 |
北陸道の起点は新潟市、終点は滋賀県の米原町です。よって常磐道は練馬インターから長岡JCT迄です。
新潟についての詳細は、上記の関越の方に掲載されています。
北陸道での区間距離を掲載します。料金は新潟中央ICから
新潟JCT〜柏崎IC 79.3km 00:54 \2,250-
新潟JCT〜上越IC 120.5km 01:21 \3,150-
新潟JCT〜魚津IC 212.8km 02:29 \4,900-
新潟JCT〜立山IC 230.2km 02:43 \5,250-
新潟JCT〜富山IC 242.5km 02:53 \5,450-
新潟JCT〜砺波IC 269.4km 03:11 \5,950-
新潟JCT〜金沢IC 296.1km 03:29 \6,450-(金沢東インター)
新潟JCT〜金津IC 355.2km 04:10 \7,500-
新潟JCT〜福井IC 378.9km 04:25 \7,950-
新潟JCT〜敦賀IC 429.5km 04:59 \8,850-
新潟JCT〜長浜IC 466.6km 05:24 \9,500-
新潟JCT〜米原IC 476.3km 05:31 \9,700-(米原JCTは1km以内)
米原JCTで距離、時間は出していますが、料金は米原ICで計算しています。インターは約1キロ手前です。
新たに北陸自動車道の料金表を掲載しました。北陸道料金表 を参照して下さい。
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| 上越 | 288km | 03:50 | 6,450 |
上越市は昔の「直江津市」と「高田市」が合併した街、佐渡へのフェリーが出ている直江津港が有る。関越道の長岡経由と、上信越道経由とが有るが、上信越経由の方が32.7km近い、中央道の高井戸から出発した方が1,050円高く7,500円になります。距離は348.1km
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| 魚津 | 371km | 04:54 | 7,950 |
魚津は蜃気楼の街として有名ですが、関東の人間で「蜃気楼」を見た事有る人はいるのでしょうか?北陸道は上越Ic〜朝日Ic間はトンネルばかりで最低で、国道8号を通った方が走りやすかったが、最近は北陸道も2車線になって、やっと高速らしくなった。でも国道8号も走って見る価値あり。
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| 富山 | 401km | 05:18 | 8,450 |
富山へ行くなら桜の季節が良い、富山と云うと何故かあまり綺麗な街が思い浮かばなかったが、桜の富山城の周りは綺麗だった、屋形船が出たりして富山の印象が変わりました。何と云っても立山アルペンルートの起点となる所ですからね。
≪お城探訪≫ 富山城(安住城)は桜の時期(4月中旬)が最高
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| 金沢 | 455km | 05:50 | 9,450 |
金沢東インター利用。金沢は関越を走っていて気が付いたら金沢まで行っていたと言う事が3度、何故か足の向いてしまう所、金沢の兼六公園をはじめ、見所は多いが、足を伸ばせば能登半島の観光コースが待っている。 東名高速で東京〜米原〜金沢では、距離585km、料金11,800円。 中央高速で高井戸〜小牧〜米原〜金沢では、距離567km、、松本、上越経由だと距離は515km 料金10,500円。>全て金沢東インター利用
≪お城探訪≫ 金沢城(尾山城)は加賀百万石。江戸時代に百万石以上は江戸幕府の八百万石しか無いのだからすごい。加賀前田恐るべし
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| 徳光PA | 470km | 06:00 | ----- |
ハイウエーオアシス、唯一海水浴が出来るパーキングエリア、上り線は日本海に面して砂浜を散歩できる。小さなカフェテリアでコーヒーを飲んで海岸を散歩しては如何。
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| 金津 | 514km | 06:30 | 10,500 |
金津インターって何処と言う人は先へどうぞ。東尋坊と芦原温泉と三国、東京からは関越練馬〜上信越〜北陸道で計算してますが、東名〜名神(米原)経由もほぼ同じ、距離は526Km、料金は10,700-。ちなみに中央道の高井戸発だと松本、上信越経由も、小牧、名神米原経由でも531kmでほぼ同じ 料金は11,050-、高井戸発が一番高くなります。
金津町と芦原町は合併して「あわら市」になっています。
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| 丸岡 | 524km | 06:35 | 10,700 |
丸岡インターで、小さくても名城の丸岡城が有る、是非一見の価値有り、永平寺も有名なお寺で観光バスがいっぱい。金津と丸岡の間で東名高速・米原経由と関越・上信越道経由の料金の逆転が有る。 東名利用は距離516km、料金10,500円と東名米原経由の方が、関越利用より安くなる地点です。ちなみに中央高速高井戸発小牧、米原経由では距離521km、松本、上信越経由では541kmで料金は10,850円
丸岡町と三国町など4町合併で坂井市に
≪お城探訪≫ 丸岡城(霞ヶ城)は木造の天守が残る。ICから少し分りにくい
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| 福井 | 538km | 06:40 | 10,950 |
福井インターで降りる。北の庄、福井は越前海岸、若狭の入り口(出口?)として海を楽しむ向きには最高ですが、福井市内は何か有ったけ?ホテルも北陸3県の県庁所在地と比べ少なめ、宿は県内の観光地にした方が良い。 北陸道のまとめ 東名東京IC〜米原〜福井 距離502km 料金10,300円 中央高井戸〜小牧〜米原〜福井 距離508km 料金10,600円 中央高井戸〜松本〜上信越〜福井 距離554km 料金10,600円 この様に、福井は東京から出かける時の料金はどの様な経路で行ってもさほど変わらない地点と言える。 一つ注目したいのが、北陸道は起点も東名東京、中央高井戸、関越練馬の3高速がアクセス可能で、尚且つ経由も複数有る為に大変複雑になっています。料金は最短距離の2倍にならなければ、最短距離の料金が適用されるので料金計算は少し面倒です。
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| 長浜 | 510km | 06:11 | 10,700 |
長浜は長浜城が有り、秀吉の城下町、鉄道の歴史も有り、長浜旧駅舎も残って一般見学出来る。長浜の曳舟祭り、大通寺と見所も多い。商店街の人も親切だった
尚、掲載のデータは、練馬インター〜(関越道)〜藤岡JCT〜(上信越道)〜更埴JCT〜(長野道)〜岡谷JCT〜(中央道)〜小牧JCT〜(名神高速)〜米原JCT〜(北陸道)〜長浜インターまで。練馬インターから入った場合の料金計算ルートでの走行となります、滅茶苦茶面倒なルートですね、でも最短ルートになる。
長浜までなら東名経由の方が断然有利なのは言うまで無い、以下比較。
関越練馬発 657.6km 7:40 \10,700- (長岡経由)
関越練馬発 625.2km 7:22 \10,700- (上信越・長野経由)
中央高井戸 685.6km 8:26 \9,050- (長野道・長野経由)
中央高井戸 419.2km 5:25 \9,050 (小牧経由)
東名東京発 414.7km 5:03 \8,700-
※名神から北陸道に入った時点で検札が有る。
≪お城探訪≫ 長浜城(今浜城)は長浜駅前から歩いて10分ほど、駅前の商店街と反対の方向なので散策コースに
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中央道方面 起点 高井戸インター(高井戸は首都高速(別途)利用しなければ入れません
中央自動車道、富士五湖道路
※ 詳細は 中央自動車道料金表 を参照して下さい。
中央道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 中央自動車道 | @高井戸IC〜河口湖IC 全長 93.3km(1時間14分)
A大月JCT〜小牧JCT(名神) 全長 272.5km(3時間26分) |
| 中部横断自動車道 | 南アルプスIC〜双葉JCT(中央道) 全長 9.8km(8分) |
| 圏央自動車道 | @八王子JCT〜鶴ヶ島JCT 全長 40.1km(34分)
AつくばJCT〜阿見東IC 全長 13.5km(11分)
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| 八王子 | 26km | 00:19 | 600 |
中央道の高井戸インター〜八王子インター間は、途中の調布インター、国立府中インター含め均一600円前払い制です。尚、高井戸インターの入路は無く、首都高の永福インターから入らなければなりません。このほんの少しの区間を首都高料金700円を払わされていましたが、さすがに、現在この短区間は特定区間300円になっています。
八王子バイパス料金 \250-
八王子JCT(中央道)〜鶴ヶ島JCT(関越道)の圏央道が開通(接続)して、
圏央道部分 40.1kmを通り八王子から関越道に抜けられます
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| 河口湖 | 93km | 01:08 | 2,500 |
日本の名勝、富士山を最大限満喫出来る、観光スポットは富士五湖、忍野八海、青木が原樹海、鳴沢&富岳風穴、富士吉田の浅間神社、富士急ハイランド、富士山5合目スバルライン、朝霧高原を通って、白糸の滝、富士スカイライン、富士スピードウェー、これだけ1日で廻ればご立派。河口湖インターへは、大月JCTから分かれますが、こちらも中央自動車道です。途中の談合坂サービスエリア付近の拡幅も順調に整備され走り易くなっています。但し、日曜祭日の上りは大月JCTで渋滞の覚悟は必要。河口湖から先、東富士五湖道路で山中湖から須走を通ると御殿場へ抜けられます
河口湖町は2006年3月2村と合併して「富士河口湖町」に名前が変わるそうです。
◆富士五湖道路◆富士吉田インター〜山中湖インター〜須走インター(各間520円、全線1,040円)、富士吉田ICで中央道に接続
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| 甲府 | 113km | 01:16 | 3,000 |
武田信玄の、甲斐の国「甲府」は甲府南インター、甲府昭和インターが有り、どちらからも甲府市街のアクセス地、掲載は甲府昭和で少し市街地まで近いかな、市内は武田神社、昇仙峡等の景勝地、少し戻るが塩山の恵林寺、甲州ワイン、石和温泉と周りは観光スポット目白押しだ。この地も高速、一般道含めスピードは控えめに・・・最近の日曜・祭日の笹子トンネルの上り渋滞はどうなっているのでしょうか、阿呆クサ渋滞(笹子トンネルの事故防止の為に、わざと車線規制で渋滞を作って笹子トンネルをノロノロ運転で事故防止)回避して最近その時間帯上りは走った事が無いので現時点では不明
≪お城探訪≫ 甲府城(舞鶴城)は甲府駅近くの舞鶴公園は江戸幕府直轄のお城だった、天守閣は予算が無く天守台の石垣だけ、櫓が一つ有る
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| 須玉 | 130km | 01:31 | 3,450 |
清里へ行くには須玉インターで降りましょう、ここから清里抜けてJR鉄道の最高地点の駅「野辺山」を通り小海線沿いに佐久までのコースは、筆者は好きで、良く出かけるコース、帰りは上信越道の横川SAで有名な峠の釜飯を買って食べましょう、夕方遅くなると売り切れますよ、下りの横川SAには無いので覚えておいて下さい。
須玉町は4町3村合併して、「北杜(ほくと)市」になって、2006年3月には、小淵沢町も吸収するそうです。それでも人口は5万人
日本三大桜の「神代桜」は須玉インターから国道20号へ向い、国道20号で小淵沢方面へ北杜市武川町の牧原交差点を左折する
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| 茅野 | 172km | 02:09 | 4,250 |
蓼科、白樺湖と八ヶ岳高原観光コースの基点、「茅野」は諏訪インター利用となります。降りてすぐに「釜飯のおぎのや」の大型ドライブインが有ります。
小海線方面へ行くと上信越の佐久にも出れる交通の要地ともなっていま。
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| 諏訪湖 | 172km | 02:09 | 4,250 |
かの武田信玄の遺体が沈んでいると噂された諏訪湖は諏訪インターで降ります、先の諏訪湖SAでも諏訪湖一望出来ます、このサービスエリアでは温泉にも入れます。諏訪湖のまわりに御柱祭りで有名な諏訪大社が有り、秋宮、春宮、本宮、前宮と4ヶ所のお宮が有ります、当然、本宮が一番大きく、秋宮、春宮と続き、前宮に至っては、畑の中に社が寂しく建っていて、探さなければワカラナイ、しかし4社全て御柱は勇壮とそびえています。諏訪湖を一周してもそれ程時間は掛かりませんが、湖面が見える部分は余り有りません。
≪お城探訪≫ 諏訪高島城(諏訪の浮島城)はインターから市街地へ向かって少し入った所
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| 伊那 | 206km | 02:38 | 6,700 |
伊那インターを降りると、桜の名所「高遠」が有るが、花見の時期は伊那市内から大渋滞でいつ付くかわからない程なのでご用心、国道361号で木曽福島へ抜ける道も日義村神谷〜楢川村羽淵の間が不通区間です。八方ふさがりでも活路を見つけてイザ出発?(なんてコツタ)素直に塩尻まで戻って国道19号から行くのがベストかな。尚、平行している国道152号(153号でない)を高遠から下ったたら、南アルプスの山の中、途中トナカイみたいな(多分大きなカモシカ?)のに道をふさがれ、大弱り、もうこんな道いやだ・・・と叫んでしまった。
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| 飯田 | 252km | 03:12 | 5,750 |
飯田インターで下車して、天竜峡の絶景を見に天竜峡駅を目指す、時間に余裕が有れば船下りを楽しめる、その後、国道151天竜奥三河国定公園へ向かうコースと、昔の宿場町を再現した人気スポット「馬篭宿」へ向かうコース、こちらは恵那峡〜下呂温泉。コース選択に迷う所だ。木曽福島も有りタップリ時間を取って探索するのがお薦め。 |
| 中津川 | 288km | 03:40 | 6,700 |
中津川インターを降りて、国道257号→256号→41号と道なりに走って下呂温泉〜飛騨高山へ抜けるコースは、東海北陸道が整備される前は良く走りました、高山を抜けて富山まで何回か行きました。けっこう楽しくドライブ出来た記憶が有ります。勿論、高山から国道158号を通り、安房峠道路を走り松本へ抜けるコースは特選コースですが。
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| 土岐 | 320km | 04:03 | 7,250 |
土岐は焼き物の町で土岐焼きは織部焼きの流れとか、にわか知識を一言。土岐インターの先、土岐まそかJCTで東海環状自動車道が完成して東海北陸自動車道に美濃関JCTで接続、豊田東JCTで伊勢湾岸自動車道に連絡、豊田JCTでは東名高速に接続と愛知万博向けに道路がメッチヤ整備されたナモ。
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| 小牧東 | 337km | 04:16 | 7,550 |
中央道の終点は名神高速との合流地点の小牧JCT迄ですが、降り口は無いので、二つ手前の小牧東までにしました。名古屋へは小牧東から一般道でも行けます、高速でという場合は、小牧JCTから名神高速を東京方面へ戻る様になります。距離は365.8Kmで、料金は7,950円、所要時間は4時間31分となります。ちなみに、高井戸〜東名東京までは下記を。中央道の岡谷JCTから長野方面へは、中央道と勘違いしている方もいますが、こちらは長野道となっています。
≪お城探訪≫ 国宝・犬山城(白帝城)は小牧東インターを降りる。
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| 東京 | 672km | 08:22 | 13,950 |
高井戸から中央自動車道を使い、諏訪湖〜岡谷JCT〜小牧JCT、から東名高速に入り、名古屋〜静岡〜東名東京インターへ走るコース。首都高使えば、わずか700円で済むのに 13,950円も使って走る人はいないと思いますが、お金と暇を持て余している方は挑戦して下さい。
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長野・上信越道方面 中央道の岡谷JCTから長野道へ
長野自動車道、上信越自動車道
※ 詳細は 上信越自動車道料金表 を参照して下さい。
上信越道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 長野自動車道 | 岡谷JCT(中央道)〜更埴JCT(上信越道) 全長 75.8km(55分) |
| 上信越自動車道 | 藤岡JCT(関越道)〜上越JCT 全長 204.9km(2時間30分) |
| 軽井沢 | 131km | 01:25 | 3,350 |
関越自動車道の藤岡JCTから上信越自動車道へ入り、碓氷・軽井沢インターで降りて、日本一有名な避暑地「軽井沢」へ軽井沢銀座を散歩した後、浅間山、白糸の滝、鬼押し、白根山、志賀高原へとドライブコースに事欠かない。昔は高崎から碓氷バイパスで峠越え、手前の「峠の釜飯」で腹ごしらえしたが、今はそこもパス。横川駅の釜飯は姿を消しても、碓氷峠の釜飯は現在も残っています。「おぎのやの釜飯」は、上りの横川サービスエリアの他に、長野、茅野インター近く、上信越、佐久インター前などに「おぎのや」のドライブインが有り、峠の釜飯を売っています。清里の駅売店でも売ってたりして。
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| 小諸 | 161km | 01:47 | 4,100 |
小諸なる古城のほとり・・・島崎藤村の記念館が小諸「懐古園」に有る、小諸インターを降りて懐古園はすぐ、大きな駐車場には観光バスも沢山、来ています。懐古園は半日はかかるかな?、懐古園から雷電の故郷、海野宿、真田幸村の六文銭で有名な上田城を見ましょうか。今日のお宿は別所温泉あたりに。
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| 松本 | 208km | 02:25 | 4,950 |
松本インターで、上高地の玄関口、松本市内は松本城を擁す城下町、奥座敷浅間温泉を抱え、長野の観光拠点、安房峠トンネル道路も開通して乗鞍スカイラインも便利に、高山へ抜けるのも楽になった。尚、長野道は、岡谷JCT〜更埴JCTまでの75.8Kmです。更埴JCTから先は上信越道となります
中部縦貫自動車道(安房峠道路) \750-
≪お城探訪≫ 国宝・松本城(深志城)は松本市内、大駐車場横
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| 長野 | 264km | 04:23 | 5,950 |
長野インターまで、上段が中央道の高井戸から、長野道経由で、下段は関越道の練馬から藤岡JCTで上信越道を走った場合です。
ウシに引かれて信州信濃の善光寺、長野オリンピック以降、長野の街もアカヌケた?知事さんが有名人だし・・・、長野市内は、善光寺と、大峯城、長野県は県全体が観光地みたいなものなので、お気に入りの観光スポットを見つけて下さい。関越からと中央道からの利用は、お好みで、行き返り別にするのが楽しい、運転は関越の方が圧倒的に楽で、時間も半分です。尚、高井戸〜練馬間は、距離が455.4kmで料金9,600円だ。若し一周するなら、中央で行って、関越で帰るのをお薦めだ、中央道は明るい時が景色も最高で暗くなって帰るのは恐いですよ、関越道の新座料金所の夕方の渋滞は慢性的なもので、午後8時を過ぎると平日は解消されます。
ここまで行ったら北斎の天上絵の小布施まで足を伸ばそう。床に寝て天井絵が楽しめる。
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| 204km | 02:21 | 4,900 |
| 高田 | 278km | 03:17 | 6,250 |
関越練馬からの場合です。日本に最初にスキーが入って来た高田は、豪雪地帯としても有名、4月の半ばの桜の季節でも、高速道路は雪景色の中を走る、鉄道の要所の直江津と合併して現在は上越市になっている、上信越道の終点も上越JCTで北陸道と繋がっている。高田からは5キロ程で一般道でもすくだ。
≪お城探訪≫ 高田城は高田城下は15万石
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神奈川方面
横浜横須賀道路、
※ 詳細は 首都圏高速道路料金表 を参照して下さい。
横浜横須賀道路と圏央道の、全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 横浜横須賀道路 | 狩場〜佐原 全長 28.4km(30分) |
| 東京湾アクアライン | 川崎市〜木更津市 全長 23.7km(24分) |
| 圏央自動車道 | @八王子JCT〜鶴ヶ島JCT 全長 40.1km(34分)
AつくばJCT〜阿見東IC 全長 13.5km(11分)
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| 第三京浜道路 | 玉川〜保土ヶ谷 250円 |
| 西湘バイパス | 橘〜石橋 全長 250円 |
| 新湘南バイパス | 藤沢〜茅ヶ崎海岸 300円 |
| 西富士道路 | 200円 |
| 横浜 | 20km | 00:14 | 750 |
上記料金は東名の料金ですが、第三京浜を使うと格段に安く早い。下記参照
横浜市内に入るには、世田谷、玉川インターから第3京浜を利用すれば200円で行けます。
中華街から、横浜ベイブリッジを通る。首都高速を利用の場合は、1,300円とかなり割高。
◆横浜横須賀道路(横横道路)の料金◆ 狩場〜並木(800円)〜朝比奈(600円)〜逗子(800円)〜横須賀(900円)〜佐原(1,200円)
狩場は横浜、並木は金沢八景、朝比奈は鎌倉の最寄インターになります。
以下の経路、横浜新道〜一般国道1号〜新湘南バイパス〜一般道〜西湘バイパスで小田原厚木道路に接続します
横浜新道 \200-
新湘南バイパス 藤沢〜茅ヶ崎西(\300-)〜茅ヶ崎海岸(\100)
西湘バイパス 橘料金所(\250) 国府津料金所(\150) 石橋料金所(\200)
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東名・名神方面 起点は東名東京インターです。
東名高速道路、名神高速道路
※ 詳細は 東名・名神高速道路料金表 を参照して下さい。
東名高速道路と名神高速道路の、全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 東名高速道路 | 東名東京IC〜小牧IC 全長 346.7km(4時間3分) |
| 名神高速道路 | 小牧IC〜西宮IC 全長 190.6km(2時間30分) |
| 小田原厚木道路 | 小田原西IC〜厚木IC 全長 33.1km(29分) 小田原厚木道路はETC各種割引適用外です |
| 横浜 | 20km | 00:14 | 750 |
東名高速の横浜町田インターを利用、横浜市内に入るには、保土ヶ谷バイパス(無料)を通ります。保土ヶ谷バイパスとの連絡工事が完成以降、横浜町田インターの渋滞はかなり解消されました。
横浜観光のスポットは、山下公園の氷川丸(800円)、純日本式庭園の三渓園(500円)、港の見える丘公園、横浜外人墓地、八景島(2,450円)、元町、中華街など他多数。
少し足を伸ばせば、鎌倉、江ノ島、横須賀、三浦海岸とドライブも楽しめる。
特にお薦めは葉山付近からの海越しに富士山を望む夕陽は格別。
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| 箱根 | 75km | 01:10 | 2,800 |
東京からのドライブコースとして人気の箱根へは色々な選択肢が有り、その日の気分しだいで決める事が出来る、ここでは、東名厚木で厚木小田原道を経由して小田原箱根ターンパークを経由してのコースを掲載した。箱根越えで箱根新道などは週末、祝祭日大渋滞必至であるが、ターンパークは新道の数倍の料金の為に渋滞知らず、渋滞時には、お薦めコース。箱根に行くと何回料金を払わされるか解らないほど、小刻みに通行料など払うはめになるので小銭の用意が必要。今回の料金の明細は、東京〜厚木(1,250円)、厚木小田原道路(700円)、箱根ターンパーク(850円)となります。
小田原西〜小田原東、この区間のみ乗る場合250円(350円)に割引されてる
≪お城探訪≫ 小田原城は市内に有るので、箱根散策の前にお城見学を
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| 足柄SA | 79km | 00:57 | --- |
足柄サービスエリアは、富士山、箱根の雄大な景色を満喫出きて、休憩とお風呂を利用出来る施設が完備している。上り車線では、宿泊施設「レストイン足柄」も有る。
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| 御殿場 | 84km | 01:00 | 2,500 |
御殿場は富士山、箱根観光の拠点、富士山方面へ須走を抜け山中湖へ、富士五湖道路を通り、河口湖へ向かう道路は富士山を満喫させてくれる。御殿場は最近若い人にも人気が出ている。箱根へ向かい箱根越えのドライブも楽しめる。
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| 富士 | 122km | 01:25 | 3,350 |
富士山観光の基点は数々有りますが、富士から西富士道路(\250)を通り、白糸の滝、朝霧高原、本栖湖へと抜けるコースも、お薦め。その後富士スバルライン、富士スカイライン、富士五湖など、とても一日では回り切れない観光スポットが目白押し、日本人は富士山が大好きだから・・・
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| 富士川SA | 128km | 01:29 | --- |
富士山の眺望日本一のサービスエリア。
天気の良い日は下り車線の富士川サービスで富士山の写真を撮ろう。上り車線とは全く景色が異なるが、富士川の東名高速橋を手前に雄大な富士山の景色には、しばし時を忘れて見入ってしまう。
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| 静岡 | 162km | 01:50 | 4,100 |
駿河はお茶の香り日本平?なんじゃこれ、日本平山頂から久能山の東照宮へロープウェーが連絡されています、国道沿いの海岸線から久能山の急階段を見てあきらめている方はロープウエーを使って見よう。静岡では筆者は安くて、特上の肉を出してくれる焼肉屋さんが大好きです、食い物と言えば、前後の清水や焼津の鮪も賞味してみょうか、最近日本坂トンネルも新装され下り3車線、上り2車線2ルートで明るくなり大変走りやすくなりました。
≪お城探訪≫ 駿府城(府中城)は静岡県庁の裏の駿府公園内に駐車場有る、中は広い
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| 浜松 | 230km | 02:40 | 5,350 |
浜名湖のうなぎ・館山寺・浜名湖ボートは新居町駅前、新居関所は近く、でもやっぱり最初は浜松城へ行って見ようか?最近三ヶ日みかんが人気を得ています、ブランド名は「青島みかん」だそうです。
浜松市は、2005年7月に天竜市、浜北市、舞阪町、三ケ日町など3市8町1村で合併して78万人に100万都市も、もう少しだ。
≪お城探訪≫ 浜松城(曳馬城)は浜松市役所の駐車場からすぐだ
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| 豊川 | 269km | 02:55 | 6,100 |
豊川稲荷へ行ってみな、東京の豊川稲荷は、大岡越前が(加藤剛ではない)三河の豊川稲荷の信奉者で、江戸に作ったと言われているとか。豊橋のGホテルは安くて奇麗で、お勧め、となりに江戸時代から有名なうなぎ屋も?、市内住宅地の長谷寺に戦国の軍師・山本勘介の遺髪塚が有る
豊橋から湾岸へ貫ける有料道路、豊川橋は200円
尚、東名高速266キロポスト付近で検札バリアが有ります。
≪お城探訪≫ 豊橋城(吉田城)は豊川インター降りて豊橋市内へ。
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| 音羽蒲郡 | 280km | 03:11 | 6,300 |
関東で蒲郡の知名度は低いのでほとんど人気は無いが、三河湾リゾートの基地、蒲郡は三谷温泉を市内に持ち、東海の熱海と言われる西浦温泉を控え、三ヶ根山スカイラインに形原温泉、人生劇場の吉良温泉(温泉が枯れたとか?)も近く、三河湾にヨットハーバー、知らない人は一度行って見ると良いでしょう、国道248号を北に上ると徳川家康の岡崎市、豊田市、もっと上って足助の先の香嵐渓まで行けばもう、三河のとりこでしょう。
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| 岡崎 | 293km | 03:28 | 6,500 |
岡崎は徳川家康が竹千代時代を過ごしたお城が有る。お城の近くを通る国道の橋は殿橋と家康一色の感も有る。元F1の中島悟選手も住んでいたところだったりして。JR岡崎駅前は何も無く、名鉄の中岡崎が中心街になる。
≪お城探訪≫ 岡崎城(竜ヶ城)は市内中心部、有料駐車場が有る
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| 豊田JCT | 304km | 03:35 | --- |
豊田ジャンクションは伊勢湾岸道で名古屋の湾岸を通り紀伊半島方面へ向かうのと、新たに出来た東海環状自動車道で中央高速、東海北陸道方面へ行く事が出来るようになりました。
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| 豊田 | 311km | 03:39 | 6,8500 |
豊田インターから豊田市内に向かう、豊田市はいわずと知れた世界の「トヨタ」の街ですがトヨタ以外の車でも心配なく、トヨタ以外のディーラもしっかり有りました。紅葉の名所「香嵐渓」は豊田市から国道420号(153号)で30分。
≪お城探訪≫ 挙母城(七州城)は豊田市内に有ります。
≪お城探訪≫ 足助城は香嵐渓の橋のたもとを登った所です。
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| 名古屋 | 326km | 03:40 | 7,100 |
東名阪は覆面注意・名古屋市内は大渋滞、「おわり名古屋は城でもつ」名古屋人の運転は荒っぽい人が多いので注意、それが運転巧いと勘違いしてるから手におえない、くれぐれも、はりあったりせず安全運転で名古屋を楽しみましょう
名古屋インターからは東名阪自動車道に入れるが、伊勢湾岸自動車道が開通してからは、こちらが便利で、東名阪自動車道を名古屋から使う回数が減る
≪お城探訪≫ 名古屋城(金鯱城)は名古屋市内のど真ん中
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| 小牧JCT | 340km | 04:00 | --- |
小牧ジャンクションは中央自動車道と結ばれている。
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| 一宮 | 355km | 04:12 | 7,600 |
一宮から名古屋高速で、東名阪に接続する、一宮市内から東海北陸道に乗るにはわかり難い上に、離れていて、ハーフインターで一宮西では入れないので隣の尾西まで行く事に、素直に一宮から入って、一宮JCT経由が正解だ。
≪お城探訪≫ 清洲城は名古屋高速で清洲も、一般道でもすぐだ。
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| 一宮JCT | 359km | 04:15 | --- |
一宮ジャンクションは東海北陸自動車道と結ばれている。高山方面へ冬場のチェーンは必需品です
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| 大垣 | 375km | 04:31 | 8,000 |
岐阜県大垣市は冬場名神が通行止めの時は近くの養老SA待機、大垣下車は良くお目にかかる。大垣インターから国道258号で大垣市内へ、反対方向へ走ると桑名へ南下出来る。大垣は何故か豚カツ屋さんの印象が残るのだが(愛知名物みそカツだけでない)
≪お城探訪≫ 大垣城は大垣市内の中心部に
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| 関ヶ原 | 389km | 04:43 | 8,250 |
かの有名な天下分け目の関が原の戦いの地だが、高速道路の関が原と言えば、冬場の難所として有名だ、彦根から関が原、大垣までの間に乾いた道路が雪に埋もれて走れなくなるなんて事も有る、こんな時は通行止めになるので、養老SAで待機、一夜を明かす事も覚悟だ
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| 米原JCT | 396km | 04:55 | --- |
北陸道と接続、北陸道へ入るとすぐに検札が有りました(現在は無い)、冬場の北陸道は雪対策
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| 彦根 | 413km | 05:01 | 8,650 |
名神で彦根が見えて来ると、あ〜、やっとここまで来た・・・と思うのは私だけでしょうか?直線部分がこの付近有り、上下の起伏も有るのでスピードに気を付けて、滋賀県警が・・・。彦根は国宝の彦根城が有る琵琶湖の畔の城下町、のんびり探索をしてみては如何。琵琶湖周遊の基点としても便利、彦根城は人気沸騰でひこ丸人気が後押し、いくなら春から秋がおすすめ
尚、6キロ手前の米原JCTから北陸道に接続している。長浜、近江八幡、安土に行く場合は北陸道に入ります。安土の里を訪ねるドラ旅もおすすめだ
≪お城探訪≫ 伊家35万石の居城彦根城(金亀城)は彦根市内
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| 多賀SA | 418km | 05:05 | --- |
多賀サービスエリアは、高速道路の上に歩道橋が有り上下線のエリアを行き来できる。レストランでは近江牛のステーキなどが食べられる。下り車線では、宿泊施設「レストイン多賀」も有る(上下線から利用できる)
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| 大津 | 474km | 05:41 | 9,750 |
大津インターは大津サービスエリアと一緒です。サービスエリアから琵琶湖も一望できます。琵琶湖観光の拠点ですので、ここで降りて湖西道路を通り琵琶湖一周して見るのも楽しい。湖西道路は無料開放されました、京滋バイパスコースでは降りられません
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| 京都南 | 488km | 05:50 | 10,050 |
京都市内は京都南インターが近いが、東京からだと京都東IC(\9,850-)を利用する場合も多い。中央道と東名どちらにするか、観光スポットはガイドブックに譲って、裏道を歩いて見よう、次々と新しい発見が出来て楽しい散策となる事でしょう。京都〜大阪間は拡幅が終了して、随分走りやすくなりました。そのかわり、スピードの取り締まり、覆面がギョーサン、オマッセ、注意して走りましょう、新名神では少々時間短縮も料金は変わりません
京都丹波道路(京都縦貫自動車道)は沓掛〜丹波間(全線 31.3km 1,000円)が開通していて、舞鶴若狭自動車道までは工事中です。
京奈道路(京奈和自動車道)は城陽〜木津(奈良)間16.8kmが開通部分で料金700円。
≪お城探訪≫ 二条城(二条新屋敷)は京都御所
伏見城は桃山御陵
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| 吹田JCT | 514km | 06:17 | --- |
中国道へは左車線へ、大阪方面へ名神は直進
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| 大阪 | 515km | 06:18 | 10,650 |
天王山トンネルをぬけると大阪市内だ?すんなり大阪市内に入り込めたら大阪城へ行って見ようか、大阪は太閤秀吉の街だ、いや食い倒れの街か?とりあえず腹ごしらえ。阪神高速は2度乗れば覚えられそう?御堂筋を基準に道路も覚えて・・・乗り過ごし場合は一周して
大阪は吹田インターで計算しています。中国自動車道、山陽自動車道方面は吹田JCTが起点ですが大阪のインターは豊中インター 尚、中国池田、中国豊中の両インターはハーフインターだ
尚、大津を過ぎると、京滋バイパスとの2つのコースを選択出来る、名神が拡幅されて走りやすくなったので、どちらのコースを使っても時間は変わりません。京滋バイパスの方が山の中を走る雰囲気が味わえる。勿論、料金なども同じなので、気の向いたほうを利用すると良い。
≪お城探訪≫ 豊臣秀吉の大阪城(錦城)はとりあえず散策
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| 西宮 | 536km | 06:33 | 11,100 |
名神高速道路の終点、西宮インターで阪神高速道路、神戸線が接続している。ここを経由して垂水JCTから神戸淡路鳴門自動車道(本州四国連絡道路)で四国方面へ行く事が出来が、渋滞は覚悟しなければならない、最近はスンナリが多いが?新名神開通で50円安くなった
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名古屋、伊勢方面 起点は東名東京です。
東名阪自動車道、伊勢自動車道、伊勢湾岸自動車道、東海北陸自動車道
※ 詳細は 伊勢方面高速料金表 を参照して下さい。
東名阪道と伊勢道、伊勢湾岸道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 東名阪自動車道 | 名古屋IC〜伊勢関IC 全長 83.1km(1時間10分) |
| 伊勢自動車道 | 関JCT〜伊勢IC 全長 68.8km(50分) |
| 伊勢湾岸自動車道 | 豊田東JCT(東海環状)〜四日市JCT(東名阪道) 全長 56.4km(41分)
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| 東海環状自動車道 | 豊田東JCT(伊勢湾岸)〜美濃関JCT(東海北陸) 全長 73km(58分)
東海環状自動車道は暫定的にETC割引が適用されています。
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| 新名神高速道路 | 亀山JCT〜草津JCTが連結も、新名神の開通は部分開通になっている 第二東名と連結、草津田上から大阪区間が完成するまでの便宜上の開通?
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| 桑名 | 359km | 04:15 | 8,300 |
「その手は桑名の焼き蛤」で有名なと話したら、それ何と聞き返されたのにはビックリ、最近は、こんな言葉を知らない人も多いのでね、それと関係しているのか、ご当地「桑名」で焼きハマグリを見つけるのに一苦労、結局食べる事は出来ませんでした、あ〜ガックリ。 |
| 鈴鹿 | 374km | 04:20 | 8,550 |
車好きの走りやサンには有名な鈴鹿サーキットが有る所です、小さな町の割りには、さすがに宿泊施設は豊富の様です、興味の有る方は探索して見てください。 |
| 津 | 402km | 04:30 | 9,050 |
豊田東から名古屋の南側(地図では下側)を通って伊勢道を行く高速が開通して、料金も時間も若干お得になりました。伊勢・鳥羽方面への玄関口、藤堂高虎の津城も行って見ようか、津のホテルは駐車場が貧弱なので、車でお泊まりの方は下調べが必要です。
≪お城探訪≫ 津城(安濃津城)は津市の官庁街に
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| 伊勢 | 454km | 05:10 | 10,000 |
東京から1万円ピッタリとは恐れ入ります。格調高い伊勢神宮に一度は参拝して見るのも有り、心を清めて参拝の後は鳥羽から志摩へお出かけして、海の幸を満喫しては。
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| 甲賀土山 | 398km | 04:25 | 9,000 |
新名神に入って最初のインター『こうかつちやま』と濁らない読みになっています、ここの手前の甲賀土山SAは、新名神、唯一のSAだ真ん中に境が有る上下線供用のサービスエリアになっています、仕切りも無いので行き来出来るので(当然車はダメ)上下線で落ち合う事が可能だ、上下せんとも休祭日は混雑している
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東海北陸道方面 起点は東名東京インターです。
東海北陸自動車道
※ 詳細は 東海北陸自動車道料金表 を参照して下さい。
東海北陸道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 東海北陸道方面 | @一宮JCT〜小矢部砺波JCT 184.8km(2時間30分) TN56 |
| 岐阜 | 373km | 04:10 | 7,950 |
岐阜市へは、岐阜各務原(ぎふかかみがはら)インターを出てすぐ、昔の東名「岐阜羽島インター」を利用していた頃から見ると格段に便利になった。岐阜の繁華街、柳ヶ瀬はアーケードで、道に柳ヶ瀬ブルースの歌詞がでていたりする。裏道はネオン街
日本三大桜の「淡墨(うすずみ)桜」は、岐阜市のお隣の本巣市は国道157号線で上へ
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| 郡上八幡 | 411km | 04:35 | 8,800 |
名神高速一宮JCTから東海北陸道に入る、対面通行部分も多いが、交通量は少なくスムーズに(日曜祭日のピーク時は不明だが)走ることが出来る。郡上八幡は踊りの町として有名で7月中旬から8月まで踊り明かす。郡上八幡城も人気の有るお城です。
郡上八幡は3町4村合併で郡上市になっています
≪お城探訪≫ 郡上八幡城(積翠城)は山の上だが、細い山道だが車で山頂まで行ける
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| 白鳥 | 427km | 04:45 | 9,100 |
東海北陸道の白鳥インターで降りて、油坂峠道路利用して国道158号で九頭竜湖を経由して福井方面に貫ける事が出来る
油坂峠道路(中部縦貫自動車道)料金、白鳥〜油坂峠料金所 500円(白鳥インターで乗り継ぐ場合先払いとなる)
白鳥町も郡上市になっています
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| 高鷲 | 435km | 04:55 | 9,250 |
東海地方の方はご存じかとは思うが『たかす』と読みます、全国的に人気の高鷲スキー場が有るので、その筋の方には有名な地
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| 飛騨高山 | 468km | 05:20 | 9,800 |
飛騨高山へは飛騨清見インターで降りて国道158号を通り(13km、約30分)高山市内に。高山は朝市が有名だ、高山に泊って翌朝出かけて見ては。飛騨方面のお土産は魔除け?の「サルボボ」はつい買ってしまったりして
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| 白川郷 | 493km | 05:45 | 10,550 |
合掌造りの村として観光客で賑わっています。高山からだと山越えの道で荘川、御母衣湖と走ったのは10年以上前なので最近は変わっているかも?2、3年前は夜中に国道156号で郡上八幡まで走ったが・・・
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| 五箇山 | 509km | 05:56 | 10,850 |
こちらも東海北陸道が全線開通で東名、名神方面からのアクセスは便利になりました、でも途中全国屈指のトンネルだらけです、
トンネルが切れた付近からの北アルプスは絶景
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関西方面
京滋バイパス、第二京阪道路、京奈自動車道、京都縦貫自動車道
※ 詳細は 東名・名神高速道路料金表 を参照して下さい。
東名名神高速道路と京滋バイパス、第二京阪道路、全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
ここの4路線は京滋バイパス(暫定的に適用)以外の3路線でETCの各種割引などの適用外道路です。
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| 京滋バイパス | 瀬田東IC〜大山崎JCT 全長 26.6km(24分) |
| 第二京阪道路 | 巨椋池IC〜枚方東IC 全長 10.5km(8分) |
| 京奈自動車道 | 城陽IC〜木津IC 全長 17.0km(13分) |
| 京都縦貫自動車道 | @天橋立IC〜綾部安黒寺IC 全長 26.3km(23分)
A丹波IC〜沓掛IC 全長 31.3km(27分)
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| 宇治 | 485km | 05:58 | 10,300 |
京滋バイパスの宇治西インターを利用しました。宇治東インターも有りますが、ハーフ インターの為、大阪方面は利用出来ません。
宇治は世界文化遺産の「平等院」が有ります。宇治茶も有名で最高級のお茶の値段を見てビックリ、これは買えない。せいぜい千円止まり。
宇治の平等院の付近は一般の民家の応接室でお茶を楽しむ喫茶店も有る。
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和歌山、奈良方面 起点は東名東京インターです。
近畿自動車道、西名阪自動車道、阪和自動車道
※ 詳細は 関西方面の高速道路料金表 を参照して下さい。
近畿自動車道、西名阪自動車道、阪和自動車道、湯浅道路など全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 近畿自動車道 | 松原JCT〜吹田IC 全長 27.5km(24分) |
| 西名阪自動車道 | 天理IC〜松原JCT 全長 27.2km(22分) |
阪和自動車道 湯浅御坊道路 | 松原JCT〜みなべIC 全長 123.0km(1時間39分) |
| 八尾 | 537km | 06:44 | 11,150 |
河内音頭で知られる八尾市は、吹田JCTから近畿自動車道に入ります、尚、吹田のバリアで東京からの料金は精算され、ここから新たに料金が課せられます。八尾までは均一500円が東京からの料金と一緒に前払いさせられます。この先の松原JCTから先は別途支払います。
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| 郡山 | 566km | 07:03 | 11,950 |
松原JCTから西名阪自動車道に入り、大和郡山の郡山インターで降ります。前後の法隆寺インター、天理インター共に同じ料金800円を支払います。(500円は前納)、法隆寺は、法隆寺インターで降りますが、郡山インターでも、さほど変わりません。橿原神宮、五条市、吉野へは、ここから国道24号を下って行きます。
吉野山へは国道169号で1時間余り、途中混雑しているので1時間半は見た方が良い
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| 和歌山 | 603km | 07:34 | 12,750 |
紀州和歌山は松原JCTから阪和自動車道に入り、和歌山インターで降ります。暴れん坊将軍「吉宗」の紀州和歌山城は市の中心地の山上に有ります。和歌山はJRの和歌山駅と南海の和歌山市駅とが離れた位置に有ります、港も有り、和歌山城の付近と繁華街は何処が一番かは探索して見て下さい
≪お城探訪≫ 和歌山城(虎伏城)は山頂に有り、麓の駐車場から登るが比較的楽
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| みなべ | 413km | 08:23 | 15,230 |
阪和自動車道は有田市の付近から御坊市付近までの湯浅御坊道路をはさんで田辺市の手前のみなべ町のみなべインターまで開通しています。その先、南紀白浜まで工事中です尾鷲の方まで繋がり紀伊半島周遊道路になるのはいつの事でしょうか?生きてる間は無理かも知れませんね。
現在、南紀白浜まで工事中です。
大阪方面から「みなべ」までは2005年に工事区間が繋がった為、ETC通勤割引がフルに使えます。近畿自動車道の500円、堺本線部分の500円は別納の為に、岸和田和泉〜みなべICまでが1,850円(一部不適用区間の湯浅御坊道路を含む為に50%引きにはならない)です。
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中国道方面、鳥取、島根方面 起点は東名東京です。
中国自動車道、米子自動車道、浜田自動車道
※ 詳細は 中国自動車道料金表 を参照して下さい。
中国道、米子道、浜田道、広島道、舞鶴・若狭道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 中国自動車道 | 吹田JCT〜門司IC 全長 549.5km(6時間49分) |
| 米子自動車道 | 落合JCT〜米子IC 全長 66.5km(50分) |
| 浜田自動車道 | 千代田JCT〜浜田IC 全長 56.6km(54分) |
| 松江自動車道 | 三刀屋木次IC〜宍道IC 全長 10.6km(9分) |
| 山陰自動車道 | 松江玉造IC〜宍道JCT 全長 15.6km(44分) |
| 広島自動車道 | 広島JCT(山陽道)〜広島北JCT(中国道) 全長 17.2km(14分) |
| 宝塚 | 541km | 06:29 | 11,000 |
かの宝塚歌劇団の本拠も、周りは山の中、山肌は削られ住宅街へ変身中?有馬温泉はもう少し山間に行った所だ、山肌が削られ住宅街が広がる景色
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| 神戸JCT | 546km | 06:39 | --- |
ここから、山陽道と分かれます、淡路島、鳴門も別れてしまう
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| 神戸三田 | 582km | 07:05 | 11,400 |
この付近から、少し前の混雑がうその様に、気が付くとあたりに車がいなくなってしまう。寂しがりやさんには、ちょつと嫌かな・・・新名神開通で50円安くなった
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| 吉川JCT | 586km | 07:06 | --- |
(よかわ)と読みます。舞鶴若狭自動車道と分岐します
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| 津山 | 665km | 08:07 | 13,450 |
山陽道が出来る前は、ここから岡山に行っていました。城下町だった津山は武家屋敷などが、静かな町並みを一度は訪れて見ませんか?新名神開通で50円安くなった
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| 落合JCT | 721km | 08:43 | --- |
米子自動車道と分岐します。大山を右に見て米子へ向かう
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| 米子 | 755km | 09:10 | 15,100 |
中国自動車道の落合JCTから米子自動車道に入ります。米子は島根ではなく鳥取県ですよ(鳥取県は人口61万人で全国最下位の47位、鳥取砂丘が有る鳥取市が中心地)、大山は山陰の観光のメッカ、雄大な山なみを満喫、因幡の白兎で有名な白兎海岸を通る。山陰は一度訪れると虜になってしまいました。中国横断自動車道が出来るまで宍道湖の松江や、出雲大社には米子インターを利用し、安来道路を走って松江市に、その後、部分開通の山陰自動車道で出雲市へ行きます。
安来道路(山陰自動車道) 米子西〜東出雲(区間距離19.1km 650円)
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| 松江 | 755km | 09:20 | 15,750 |
松江は山陰自動車道が延びていますが、掲載の料金は米子自動車道の米子インター、安来道路で東出雲インターまでの計算です。
山陰自動車道が幹線と繋がるのは、そう遠い話ではない出雲大社、日御碕と松江の見所は尽きない、そうだ宍道湖の夕陽を見に行こう
≪お城探訪≫ 松江城(千鳥城)は市内中心部に有る
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| 三次 | 839km | 10:09 | 16,050 |
(みよし)は、瀬戸内海と山陰を結ぶ交通の要所としてしられた地、尾道、広島、出雲、松江へと行き交う交通至便。多くの国道が交差している。
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| 千代田JCT | 876km | 10:38 | --- |
浜田自動車道と分岐します。浜田自動車道は更に車がいない?
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| 浜田 | 901km | 11:08 | 17,750 |
中国自動車道の千代田JCTから浜田自動車道に入ります、対面通行の片側1車線部分の多い道路でも、走っている車は少なく走りやすいです。浜田まで走るとかなり、しんどいです。浜田市は小さな町ですが、日本海の景勝地、国道9号線沿いに道の駅「ゆうひパーク・・・」が二つも有ります。ここから萩方面へ行くか、出雲方面へ行くか迷う所です
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| 広島北JCT | 888km | 10:47 | --- |
ここから、広島自動車道と分岐、山陽道方面へ行けます
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| 戸河内 | 905km | 11:00 | 17,250 |
国道185号を使って浜田へ通じる、周りはスキー場が有るので、冬場の雪対策は万全にする必要が有ります。広島にこんなに雪が降るのは気が付かなかったと言う人も多いはず。
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| 鹿野 | 943km | 11:13 | 18,500 |
一度は行って見たい「津和野」は中国道、鹿野インターを降りて国道315号〜(25.4km 30分)〜阿東町・国道9号〜(9.6km 15分)〜津和野、途中に道の駅も有る |
| 山口 | 980km | 12:01 | 19,150 |
中国道山口インターを降りる。長州の中心地、山口県の県庁所在地の山口市は市内に温泉街(湯田温泉)をかかえるリゾートの町、秋吉台、秋芳洞もすぐそばで、日本海まで足を伸ばせば、観光スポット萩市も、山口まで山陽道、広島道、中国道が近道って知ってました?
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| 山口JCT | 1020km | 12:07 | --- |
ここのインターは注意が必要です
九州方面⇔山陽道方面との接続ですので、山口IC方面から山陽道方面への行き来は出来ません。いわゆるUターンは出来ません。
尚、この先の距離は山陽道計算になる為、逆転が起こります
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| 小郡 | 990km | 12:11 | 19,400 |
小郡は新幹線の停車駅として、交通の要所として位置する、中国道の小郡インターもその様なポジション?宇部へは、ここで降りるのが便利
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| 下関JCT | 1009km | 12:42 | --- |
山陽道、山口宇部道路で宇部方面へ行けます 山陽道の宇部〜防府方面は開通してませんが、山口宇部道路、専用道路が山口南IC(山陽道)が出来ています
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| 宇部 | 1034km | 13:05 | 19,750 |
下関JCTから山陽自動車道の宇部へ分岐して走る事25km、23分で宇部へ行けます。宇部から先は宇部JCTで山口宇部道路と接続、山陽自動車道が完全に繋がるのはもう少し先のようです
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| 下関 | 1030km | 13:01 | 20,450 |
下関市内は、街の規模の割りに少しややこしい、下関インターは関門橋から少し離れている、国道2号から下関駅を目指すと一回りしたりして、再訪時には間違わないで、関門トンネルも通って見よう、安いしね。『ふぐ』は美味いいが高い・ふぐシャブしってっか
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| 壇ノ浦PA |
本州最後のパーキングエリアでご休憩を、東京を早朝出発してETC深夜割引が適用される時間に出ると、夕陽の時間に間に合うので素晴らしい夕陽を満喫して下さい
尚 4月から宿泊施設ロッジがパーキングエリア内で営業開始、長旅の疲れを取るも良い
九州方面からははめかりPAで、壇ノ浦PAは東京、大阪方面からのみ利用出来る
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舞鶴・若狭方面 起点は東名東京です。
舞鶴自動車道、若狭自動車道
※ 詳細は 舞鶴、若狭道料金表 を参照して下さい。
舞鶴、若狭自動車道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 舞鶴若狭自動車道 | 吉川JCT〜小浜IC 全長 111.5km(1時間28分) |
| 福知山 | 608km | 07:26 | 12,450 |
中国自動車道の吉川(よかわ)JCTから舞鶴・若狭自動車道に入ります。福知山は明智光秀の福知山城が有る所です。お城の堀は、たいこ橋を渡って登城します。城下町の風情はあまり残ってはいませんが、静かな町と言った感じです。
≪お城探訪≫ 福知山城(横山城)は堀前の駐車場から山登るも楽な所
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| 天橋立 | 646km | 07:57 | 13,450 |
日本三景の一つ天橋立は、綾部JCTから綾部宮津道路に入り宮津天橋立インターで降ります。天橋立の高い駐車場に車を入れて、何処を見るのかサッパリ分からなかった、観光客は沢山いるが多分同じ気持ちだと思います。もう一度どこから見るのか研究しなおしです。松島も同じかな?
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| 舞鶴 | 641km | 07:54 | 13,050 |
岸壁の母でお馴染みの舞鶴は北海道へフェリーが出ています。丹後半島の観光の基点として、若狭湾の観光基点として舞鶴は観光の中心地だ、舞鶴・若狭自動車道は現在小浜西までですが、延長工事が急ピッチ、北陸道に繋がるのも時間の問題となりそうです
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山陽道方面 起点は東名東京です。
山陽自動車道、岡山自動車道、播但連絡自動車道
※ 詳細は 山陽自動車道料金表 を参照して下さい。
山陽道、岡山道、播但道の全てのインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 山陽自動車道 | 神戸JCT(中国道)〜山口JCT(中国道) 全長 419.3km(4時間59分) |
| 広島岩国道路 | 山陽自動車道に含まれる。(廿日市IC〜廿日市JCT〜大竹JCT) |
| 播但道路 | 姫路JCT〜和田山IC |
| 岡山自動車道 | 岡山JCT(山陽道)〜北房JCT(中国道) 全長 43.9km(34分) |
| 播磨道路 | 龍野JCT(山陽道)〜播磨新宮IC 全長 12.8km(10分) |
| 神戸西 | 571km | 06:45 | 11,750 |
山陽道の三木JCTから別れて神戸西インターへ、神戸淡路鳴門自動車道の入り口になります。神戸西〜鳴門までは、四国への料金体系で別料金 5,450円がかかります。神戸淡路鳴門自動車道は、神戸西〜鳴門間、89km、所要時間 1時間02分
尚、神戸市内を経由して西宮インターから名神を使う場合は垂水インターから第二神明道路を経由します。渋滞を回避すれば時間的にも便利ですが、垂水IC、西宮IC、で連続走行は途切れる為に各区間での精算となります。第二神明は須磨料金所で精算します。
尚、ETC利用の場合は、中日本道路、阪神高速、本四連絡の会社にまたがる為、マイレージポイントは別々になる複雑さが残ります。
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| 姫路 | 595km | 07:14 | 12,200 |
山陽姫路東インターで降ります、山陽自動車道が神戸JCTまで開通する前は、ここの播但自動車道経由で中国道の福崎インターまで行っていました。現在は吹田までも1時間たらずで繋がりました。姫路は言わすと知れた城の町、国宝の姫路城は一度は訪れてください。
≪お城探訪≫ 姫路城(白鷺城)はお城の城内広く比較的楽な坂道も見学は1時間はかかる
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| 岡山 | 682km | 08:25 | 13,800 |
日本三大庭園の後楽園の岡山は桃太郎のきび団子と、にぎやか寿司!倉敷も探索して児島へ行こう、それから瀬戸大橋渡って四国へ行こう児島〜坂出(3950円)岡山自動車を通って中国自動車道へ抜ける事も出来ます。中国道、北房JCTまで44km、34分
≪お城探訪≫ 岡山城(烏城)は駐車場から少し歩くが後楽園も隣合せ
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| 備中高梁 | 712km | 08:48 | 14,300 |
岡山自動車道の賀陽インターを降りて国道484号を20分ほど走ると急なカーブの続く下り坂に出る、そこから高梁市内が一望でき、下りきった所が高梁市内になる。
備中高梁は、山々に囲まれた高梁川東岸の細長い谷間にひらけた閑静な家並みを残す古い町。土塀をめぐらす武家屋敷、美しい町家、高い石段の上に白壁を見せる寺町など、城下町の名残を残し、山上に備中松山城が周囲を見張る様に立っている。根強い人気の町だ
≪お城探訪≫ 備中松山城(高梁城)は日本一険しい山道を登るお城
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| 早島 | 699km | 08:37 | 14,100 |
瀬戸大橋への入り口となる早島は山陽道の倉敷JCTから瀬戸中央道へ3分。ここから坂出インターまでは別途4,100円を支払います。精算は坂出ICでされます。坂出から先、四国内の高速道路へ入る場合は、早島までの高速を継続して坂出から走る設定になります。早島〜坂出間は別途に精算されますが、四国外の出発地から四国内の目的地までは連続走行したとみなされで四国外の距離と四国内の距離を合算した距離が走行距離として料金計算されます。(ここが高速道路の料金体系のややこしい所ですね)
尚、瀬戸中央道の早島〜坂出間の距離は37.3km、所要時間は 28分です。途中の与島PAまでは26.5km、20分です。与島パーキングエリアでUターンして戻る事も出来ます
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| 福山 | 754km | 09:07 | 15,100 |
山陽道の福山西インターの数字です、福山西から国道2号で西瀬戸尾道インターまで 3分と至便、しまなみ海道を行くなら、福山西ICを使うと良い
福山城の有る福山市へは福山東インターの方が便利です、福山東までは、737.3km、所要時間は 8時間56分、料金は14,800円
≪お城探訪≫ 福山城(久松城)は福山駅の前、新幹線のホームから見える
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| 尾道 | 760km | 09:11 | 15,200 |
尾道は平坦地が少なく、海岸付近の国道だけ、海と山に挟まれた国道を走る。しまなみを行くなら、尾道か、福山西で降りる、海岸線から平地はわずかで山がせまる尾道は人気スポット
尾道インターを利用した場合は国道2号まで出て西瀬戸尾道ICまで20分ほどかかる
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| 広島 | 831km | 10:05 | 16,450 |
広島市内まで遠いな!宮島は便利だけど。宮島で食べた、ホッカホカの紅葉饅頭の美味しさに騙されて買って来ても、あの美味しさは味わえません、作りたてで無いとだめなのでしょうか?
広島から呉には広島呉道路を利用出来ます。仁保〜呉(15.9km 900円)
≪お城探訪≫ 広島城(鯉城)は市内のど真ん中
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| 岩国 | 878km | 10:36 | 17,800 |
錦帯橋で有名な岩国へは、山陽道の岩国インターを降ります。錦帯橋の河原に駐車場が設置されています。錦帯橋を渡り、ケーブルカーで山頂まで昇ると岩国城はすぐです。ケーブルカーの時間待ちを利用して白蛇館などの見学を(白蛇はとっても縁起が良いらしい、開運祈願にどうぞ)
≪お城探訪≫ 岩国城(横山城)はケーブルカーで山頂まで行くので楽
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| 徳山東 | 916km | 11:09 | 18,500 |
徳山東インター降りて国道188でどこへ?徳山市を探して、JRの徳山駅まで行くも徳山市に行けない、徳山市は何処と探している、徳山市と南陽市などが合併して「周南市(しゅうなんし)」になったそうで、見つかる訳が無い、あ〜あ!とため息
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四国方面高速道 起点は東名東京です。
徳島自動車道、高松自動車道、高知自動車道、松山自動車道
※ 詳細は 四国方面高速道路料金表 を参照して下さい。
徳島道、高松道、高知道、松山道のインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
神戸淡路鳴門道、瀬戸中央自動車道、しまなみ海道の料金一覧なども有ります。
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| 高松自動車道 | @ 鳴門IC〜川之江JCT 全長 122.2km(1時間36分)
A 坂出IC〜坂出JCT 全長 2.0km(2分) 瀬戸中央自動車道連絡 |
| 松山自動車道 | @ 川之江JCT〜大洲IC 全長 126.9km(1時間39分)
A 大洲北只IC〜西予宇和IC 全長 15.7km(11分) |
| 徳島自動車道 | 徳島IC〜川之江東JCT 全長 95.3km(1時間23分) |
| 高知自動車道 | 川之江JCT〜須崎東IC 全長 91.9km(1時間8分) |
| 今治小松自動車道 | 今治湯浦IC〜いよ小松JCT 全長 13.0km(12分) |
| 神戸淡路鳴門道 | 神戸西IC〜鳴門IC 全長 89.0km(1時間2分) |
| 瀬戸中央自動車道 | 早島IC〜坂出IC 全長 37.3km(28分) |
| 西瀬戸自動車道 | 今治IC〜西瀬戸尾道IC 工事中不通区間含む |
★ 本州と四国を継続して走る場合の料金徴収方法が特殊で分かりにくいので説明します。
東京から瀬戸大橋経由で松山まで高速を降りずに行った場合、途中の坂出インターで4,100円瀬戸大橋通行料が取られます、ここで東京インター発行の高速券は、坂出インター発行の高速券に取り替えられます。(ここで、高速券は坂出と記された券になるので、東京から坂出までの高速料金が徴収されたと勘違いしますが、実際は瀬戸大橋の通行料4,100円しか取られません)坂出からの券ですが、松山インターでは東京からの料金15,800円しっかり取られます。これは明石、鳴門大橋経由でも同じ15,800取られます。(鳴門インターで、こちらは5,450円取られます)
この精算方法は、途中に連絡橋を経由しても、本州側と四国側の連絡橋を結ぶインターは同じインター位置で繋がっているとして計算されます。その為に連絡橋部分の料金は途中で徴収されますが、これは連絡部分のみの料金として精算されるのです。少しややこしいですね。
山陽道の神戸西インターと鳴門インター、山陽道の早島インターと坂出インターはそれぞれ接していて同じ位置として計算されます。この様に東京から神戸西と鳴門は同じ570.6kmと計算され、料金はどちらも11,800円となります。但し、鳴門では別途5,450円かかります。
同じように、東京から早島と坂出はどちらも区間距離699.3kmで計算されない所がややこしい、早島は699.3km、坂出は最短の鳴門経由で計算されるので、652kmとなります、瀬戸大橋を通っても鳴門経由で計算される所がややこしいですね。接続料金を維持するので、瀬戸大橋の料金4,100円は、東京からの高速料金とは別の徴収となるのです。
頭がこんがらかった方は申し訳有りません、この為に松山インターでは、鳴門経由、瀬戸大橋経由は関係なく15,800円取られる事になります。
こんがりついでに、もう一つ。東京から広島まで行く場合、坂出インターから瀬戸大橋を通り、与島パーキングでUターン(与島パーキングでは検札が有りUターンして戻る事が出来る)して坂出に戻り広島まで行った場合も同様で、瀬戸大橋の料金は早島で徴収されますが、東京から広島までの高速は途中下車にならず直接行った料金16,500円になります。
本州四国連絡道路(神戸西〜鳴門 5,450円、早島〜坂出 4,100円)は別途料金所で徴収
下記の料金が3段表示の場合、上段が途中含まない金額、中段は瀬戸大橋経由、下段は鳴門大橋経由の料金です。
距離は鳴門経由で表記されています、本四連絡道路を含まない距離は、89kmを減じて下さい。
神戸北〜鳴門間 89.0km 早島〜坂出間 37.3km となります。
通行料金の距離計算は東京から行って近道のルートが適用されています。
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| 鳴門 | 660km | 07:37 | 11,750 15,850 17,200 |
コースとしては東名・名神の終点西宮から神明道路に明石の垂水を経由、神戸淡路鳴門自動車道と言う長たらしい名前の道路で明石海峡大橋を通り淡路島を抜け鳴門大橋で鳴門の渦を渡ると阿波踊りで有名な鳴門に到着、徳島、高松迄はすぐだ。西宮から2時間足らずで到着するが、ここも兵庫県警の稼ぎ場らしく、覆面パトカーがウヨウヨ、気をつけましょう。ここの高機の警察はヘルメットを脱いで取り締まりをしている、高速の取り締まりはヘルメット着用は義務付けられていなかったっけ?問題に成らないのだろうか? 淡路島を通るより、瀬戸大橋経由の方が1,350円も安くなるのも、おかしな話ですね。 距離と時間は鳴門大橋経由のものです。鳴門〜坂出間は81.4km、所要時間46分
≪お城探訪≫ 撫養城(岡崎城)は鳴門大橋近く
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| 徳島 | 879km | 10:58 | 16,000 21,450 20,100 |
東京から徳島へ向かって徳島自動車道を利用する人はいないと思います、鳴門インターで出て国道11号で12.7km、30分で徳島に着く、これだと上記の通り料金も5,000円以上安くなります、時間も3時間からの短縮、これでも徳島自動車道を通りますか?高知か、松山あたりから徳島へ出る時は利用するでしょうが、東京からは鳴門から一般道路を通りましょう。阿波踊りの時期の道路事情は分かりませんが、多分渋滞するのでしょうね。
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| 高松 | 718km 762Km | 08:50 09:20 | 13,050 17,150 18,500 |
距離と時間は上段が明石、鳴門大橋経由で、下段は瀬戸大橋経由です。高松へは岡山から瀬戸大橋ルートを渡るコースがお薦め、この橋を渡ると四国は何と近い事か思い知らされる、アッという間に四国に上陸だ。但し料金は鳴門経由の方が安くなるのは連絡道路の料金の関係です。高松で降りて、屋島、や栗林公園と見所ポイントの高松で今夜の宿を取ろうか。丸亀、金毘羅さんに行ってくる。高松自動車道は鳴門〜高松〜川之江JCT間122.1kmで区間所要時間は1時間36分です 尚、高松東、高松西はハーフインターです、利用する場合は確認して下さい
JR高松駅前に高松港が有り、宇野(岡山県)にフェリーが出ています、頻繁に出ていて、所要時間は60分、料金も3,300円程で、瀬戸大橋通るより安いのでたまには船旅を楽しむのも良い。天気が良ければ最高です。(昔は国鉄の宇高連絡線が通っていた。)
≪お城探訪≫ 高松城(玉藻城)は高松駅前の玉藻公園内
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| 坂出 | 737km | 09:02 | 13,500 17,600 18,950 |
四国は本州は、各連絡橋で繋がっているので、連絡橋を抜きにした各起点で接している料金計算になります、しかし東京からだと鳴門経由の料金適用なので、早島と坂出が同じにならない
山陽道の神戸西インターと、鳴門インターは同じ接している地点として計算されます。山陽道の早島インターと坂出インターも接している同じ地点として計算されます。勿論、瀬戸中央自動車道、神戸淡路鳴門自動車道はその区間で4,100円、5,450円を別途取られます。ここで料金を精算して高速券はそのインターが表示されている券と変更されるので、ここまでの区間の精算が済んだと勘違いしてしまいますが、最終出口では、きちんと始発の東京からの料金が合算されて徴収されます。何か狐につままれた感じです。鳴門、坂出で降りないで、もう少し先まで高速を走ると体験できます、ここの複雑な所は高速道路各社でも理解出来ていないふしがあったりして
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| 高知 | 839km | 10:20 | 15,300 19,400 20,750 |
坂本竜馬ファンにはたまらない土佐の高知の桂浜、3大ガッカリの「はりまや橋」を探索に高知行こう。高速道路では鳴門経由も瀬戸大橋経由もほぼ同じ距離、同じ所要時間、お気の向くままお出かけ下さい。少し足を伸ばせば、日本最後の自然、四万十川が、ゆっくり都会の垢を落として下さい。高知自動車道は、土佐インターを経て須崎東インター迄続いています。高知から35km、25分ほど、高知自動車道はトンネルの連続、いくつトンネルが有るか数えて見ては
≪お城探訪≫ 高知城(大高坂城)は高知市内へ
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| 松山 | 867km | 10:38 | 15,800 19,900 21,250 |
松山も瀬戸大橋ルートで坂出経由と、神戸淡路鳴門コースで悩むところですが、距離、小時間はほとんど同じですので、その時の気分次第でコースを選択するのが良いでしょう。しまなみ海道を経由するコースも有りますが、こちらは、福山西か、尾道インターで精算されます、詳細は下記を参照して下さい。松山は「坊ちゃん」と道後温泉で有名、最近合併で四国で唯一の50万都市になったそうです。松山自動車道は松山インターの先41Km、大洲インターまで続いています所要時間は40分たらず、是非、足を伸ばしたい。その先も工事区間含め宇和島まで
≪お城探訪≫ 松山城(勝山城)は山の上もロープウェーが有る
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| 大洲 | 909km | 11:15 | 16,550 20,650 22,000 |
大洲は昔の風情を残す城下町、大洲城を見学してから豊後水道の八幡浜まで足を伸ばして九州へ渡って見る手も。
大洲から国道380号で約20分で八幡浜市へ。八幡浜港から九州の大分県臼杵港(2時間)までフェリーが出ています。(車航送料金は9,420円)
八幡浜から佐田岬方面へ進み、佐田半島の三崎港から大分の佐賀関(70分 車航送料金は7,240円)、
八幡浜、三崎から別府へのフェリーも有ります。 (2時間半ほどで料金は 10,570円、7,940円)
たまには船旅も楽しいですよ。、結構人気が有る。
≪お城探訪≫ 大洲城(比企の城)は市内の橋を渡ると見える。
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しまなみ海道 (西瀬戸自動車道) | 島なみ街道(しまなみ街道)、島なみハイウェー(しまなみハイウェー)、と呼び方色々ですが、正式には『瀬戸内しまなみ海道』『西瀬戸自動車道』が正しい様です、まあ、どちらでも良い事ですが。 山陽道尾道インターを出て、若しくは、福山西インターを出て国道2号で西瀬戸尾道インターへ、ここが「しまなみ海道」の起点となります、(正式には松山が起点で、尾道は終点だそうですが、これも、どうでも良い事でしょうが)
「しまなみ海道」は、3本の自動車道に分断されていて、途中一般道を走り経由して乗り継いでいきます。
西瀬戸尾道IC〜生口島(いくちじま)北IC 区間距離 13km 12分 1,300- 最初のP大浜で休憩を
(この区間一般国道317号 13Km 約30分 因島市の生口島内の街中を走行)
生口島南IC〜大島北IC 区間距離 17km 17分 1,550- 瀬戸田P、上浦Pが有る。
(この区間一般国道317号 20Km 約25分 )
大島南IC〜今治IC 区間距離 19km 19分 1,850-
しまなみ海道は、現時点で4,700円の料金がかかり、一般道を含む走行距離は約82キロ、所要時間は1時間45分ほど、途中パーキングエリアは景観も良く休憩して行きましょう。
※ 生口島の自動車専用部分が通行可能になっています。
尾道から今治まで、一般道に降りることなく到着できます。通行料金は変わっていません。
なお、インターチェンジがハーフインターのままなので注意が必要です。
PAとSAで休憩を
◆ 大浜PA ・ 紺碧の海と緑の島に因島大橋のすばらしい景色がお薦め。
◆ 瀬戸田PA ・ 多々羅大橋を眺める絶好のビューポイント。
◆ 上浦PA ・ トイレの利用に
◆ 来島海峡SA ・ 来島海峡を眼下に望む位置にあり、来島海峡大橋を一望できます。
しまなみ海道は、橋の見本市みたいな所なので、橋を一つ一つ観察してはいかが、ちなみに多々羅大橋は世界一の橋だそうで、何が世界一かは探訪して調べて下さい。
主な橋
尾道大橋、新尾道大橋、因島大橋、生口橋、多々羅大橋、
伯方・大島大橋、来島海峡大橋(第一・第二・第三)
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九州道方面 起点は東名東京です。
九州自動車道、宮崎自動車道、長崎自動車道、大分自動車道
※ 詳細は 九州方面高速道路料金表 を参照して下さい。
九州道、宮崎道、長崎道、大分道のインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 九州自動車道 | 門司IC〜鹿児島IC 全長 346.2km(4時間13分) |
| 宮崎自動車道 | えびのJCT〜宮崎IC 全長 80.5km(59分) |
| 長崎自動車道 | 長崎IC〜鳥栖JCT市 全長 120.3km(1時間40分) |
| 大分自動車道 | @ 鳥栖JCT〜大分IC 全長 134.5km(1時間35分)
A 日出JCT〜速水IC 全長 3.3km(2分) |
| 東九州自動車道 | @ 大分米良IC〜津久見IC 全長 27.2km(19分)
A 西都IC〜清武JCT(宮崎道) 全長 26.9km(21分)
B 末吉財部IC〜隼人東IC 全長 27.3km(23分) |
| 隼人道路 | 隼人東IC〜加治木JCT 全長 7.3km(7分) |
| 宇佐別府道路 | 宇佐IC〜日出JCT 全長 25.7km(22分) |
| 西九州自動車道 | 武雄JCT〜佐世保みなとIC 全長 27.4km(27分) |
| 南九州自動車道 | @ 八代JCT〜日奈久IC 全長 12.0km(11分)
@ 市来IC〜鹿児島西IC 全長 21.30km(18分) |
| 門司 | 1040km | 13:04 | 20,750 |
門司インターが九州自動車道の起点となります。めかりパーキングは九州ですが中国自動車道の一部に含まれています。門司は何と言っても「門司レトロ街」、関門トンネル(\200-)の出口すぐ右折して突き当たり、一度は関門トンネルも、お通り下さい、夜も情緒が有って良いですよ。
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| 小倉東 | 1053km | 13:13 | 21,000 |
小倉インターの親父あいそ悪い。小倉太鼓と小倉城、小倉生まれで、玄海育ち、口も荒いが気も荒い、無法松の一生を口走り乍ら小倉の街を探索して観よう。
若松へは若戸大橋(\200-)
≪お城探訪≫ 小倉城(勝山城)は市役所横
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| 福岡 | 1108km | 13:53 | 22,000 |
博多を馬鹿にしちゃいけん、大渋滞じゃ!福岡インターから市内までは時間がかかる、少しはましになったかな?博多は地震に脅えているそうです、地震の無い地方の皆さん気を付けましょう
≪お城探訪≫ 唐津城(舞鶴城)はお隣の佐賀県だが、福岡北九州高速、西九州自動車道、二丈浜玉有料道と乗り継いで1時間で
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| 鳥栖JCT | 1135km | 14:10 | --- |
九州自動車道、大分自動車道、長崎自動車道と九州の主要高速を束ねる重要なジャンクション
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| 鳥栖 | 1137km | 14:11 | 22,550 |
鳥栖JCTから分かれて長崎自動車道に分岐してすぐ鳥栖インターが有る。鳥栖は佐賀県だが、いわゆる高速道路の要所となっている
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| 佐賀大和 | 1162km | 14:33 | 23,000 |
佐賀市の最寄インターとなる。佐賀大和ICから有明海方面へ南下すると、佐賀の県庁所在地の佐賀市になる。
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| 佐世保 | 1227km | 15:26 | 24,610 |
佐世保へは武雄JCTから西九州自動車道で佐世保みなとICまで走ります。料金は武雄南インターで精算で別途410円を含む24,110円を精算する事になります。佐世保は造船と軍港で有名な所です、佐世保駅の裏側は港で大小のフェリーが泊っています。佐世保って初めて!の方はお立ち寄り下さい。その後足を伸ばして平戸まで行かれれば最高です。
≪お城探訪≫ 平戸城(日ノ岳城)は佐世保から国道204号で1時間
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| 大村 | 1227km | 15:20 | 24,150 |
鳥栖から長崎自動車道を走り大村インターへ。花と歴史のまち大村は長崎空港から近く、10分走ると終点長崎多良見インター。その先長崎まで続くが、トンネルばかりです
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| 長崎 | 1256km | 15:48 | 24,700 |
長崎インターから「ながさき出島道路」(ほとんどトンネル)を使うと市内の中心地に到着する。トンネルを貫けると天候が変わる場合も有る、本当にうそみたいな事も有る
遠い旅を終えて長崎で泊まる、寝る前に伊佐山に夜景を見に出かけよう、長崎は今日も雨だった、なんて事になりませんように。国宝、大浦天主堂、グラバー園、オランダ坂、眼鏡橋、市内だけでも見所豊富、最近長崎チャンポン、皿うどんにこっています
≪お城探訪≫ 島原城(高来城)は手前の諫早インターで降り、国道57号で1時間半
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| 大分 | 1262km | 15:51 | 24,800 |
別府、湯布院、大分は温泉天国一度はおいで、昔の、やまなみハイウエー(国道212号の宮地から県道11号が「やまなみハイウェイ」別府阿蘇道路として湯布院へ有料道路だったが無料になったようです)で熊本から阿蘇を抜けてのコースも人気なので高速では味気が無いと言う方も多いかな?小倉JCTからコースが出来るまでは、鳥栖JCTを経由して大分自動車道に入るコースとなります、大分は思っていたのと大違いのお薦めベスト10に入る大都市だ、別府は奥座敷?
≪お城探訪≫ 府内城(白雉城)は市役所横だが、堀と櫓だけだが、隅櫓多く
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| 熊本 | 1211km | 15:04 | 23,850 |
熊本インター手前の久留米インターを過ぎると車は減るよ。熊本城と水前寺公園、天草、阿蘇と熊本観光は何日かかるのでしょうか?菊池温泉もいいよ!などと言われたりして。時間をたっぷり取って余裕の観光をしたい物です、最低3日は取って(ウム時間が〜ない)
≪お城探訪≫ 熊本城(銀杏城)は市内中心街、山頂までは城内登る
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| 宮崎 | 1396km | 17:26 | 27,200 |
九州道えびのJCTから宮崎自動車道を走る。東京から走って一番長い距離を走行する事になる、1日で走破出来るかチャレンジするのはいつの日か。※勿論高速を降りないで遠回りして走ると最長区間は別掲の通り他にもあるが、宮崎の日南海岸は最高のドライブコースだ、ここから大分へ向かって国道にチャレンジして見ると宮崎を満喫出切る、そして山道の綾、高千穂にも
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| 鹿児島 | 1386km | 17:20 | 27,000 |
九州自動車道の終点、鹿児島インター近くまでのトンネルを抜けて鹿児島インターに到着。東京から走って一番遠くまで走行する事になる、距離では現在宮崎の方が若干遠いが、一般に宮崎より鹿児島の方が位置的に見ても遠くだ。鹿児島から南九州自動車、指宿スカイラインが有る。鹿児島は「西郷さん」と桜島、鹿児島の人は皆、親切に思えたが
穴場情報、佐多岬から国道448号で内之浦から志布志湾を走ると感激だ
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沖縄方面
沖縄自動車道
※ 詳細は 沖縄高速道路料金表 を参照して下さい。
沖縄自動車道、那覇空港自動車道のインターの高速料金と区間距離、所要時間を掲載しています。
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| 沖縄自動車道 | 許田IC〜那覇IC 全長 57.3km(52分) |
| 那覇空港自動車道 | 豊見城IC〜西原JCT 全長 57.3km(52分) |
勿論、沖縄は東京と繋がっていません。島内は全長57.3kmの沖縄自動車道が1本通っています。
許田〜宜野座〜金武〜屋嘉〜石川〜沖縄北〜沖縄南〜北中城〜西原〜那覇
許田は名護市に接続して、那覇に抜ける区間を52分で走破出来ます。途中に伊芸SAが1箇所有ります。全区間で料金は1,000円
沖縄は飛行機で行く事になるでしょうから、現地でレンタカーの利用の参考に。
沖縄のインター名はとにかく難しい、全部読める人は沖縄県人以外ではいないのでは?
料金表にはすべて、ふりがなを付けています。「きん」「なかぐすく」「はえばる」え〜えっ!!!
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