★ ダウンロード過去ログ ★


◆◆ GXUシリーズ・GmanXU ◆◆

画像管理ソフトの決定版、GXUシリーズにGmanXUが登場。
画像管理と言えば、100万枚の画像でも簡単に管理出来る
新登場の  『GmanX』 がお薦め、
GXUシリーズにGmanXUもラインナップ、これで
画像を管理したり、整理がより楽になった。
必要な画像も簡単に見つけられて、処理も簡単になる。

GmanXUの特徴は階層フォルダを自在操れる、フォルダ管理機能が充実。
複数のフォルダをグループ化して、グループを複数のグループ化する事で
より多くのフォルダを分かりやすく整理する事が可能になった。

階層化した沢山のフォルダを管理する時、目的のフォルダを捜すだけでも大変
フォルダの中に沢山の画像が有るとさらに複雑になり混乱してしまう
GmanXUは、こんな悩みを解消してしまう独特のフォルダを移動する機能満載
簡単に目的のフォルダに到達する様になっている。

フォルダ移動が快適に出来て、画像フォルダの操作にも数々の機能が付いている、
たくさんのフォルダに分散した画像を、ワンタッチで名前を変えたり、1箇所に集めたりが出来てしまう、
逆に一つのフォルダの画像をワンタッチで複数のフォルダに分散したりは、試すと楽しい機能だ、
たくさんのフォルダの一括作成など朝飯前。こんな機能初めてと言うものがたくさん有るはず

高機能満載GX画像ビュアのスライドショーは多分他に無い一品、
GX ビュア では画像の回転も画像を保存しなおさないで、
画像を回転する命令だけなので、画像の劣化は一切ない、

スライドショーで好きな画像を好きな方向へ回転出来る、画像を順番に閲覧したり、
スライドショーでは、深い階層のフォルダでも、同一階層の平行フォルダでも、
好きなように移動させる事が出来るので、自分のハードディスクの中の画像全てを
スライドショーさせる事が出来る。楽しい機能満載の高機能画像ビュアを使ってみては。

画像だけでなく、フォルダも画像と同じに、アルバム感覚でフォルダ管理出来る。
GXソート は、従来使われていたファイル名などで、画像の並びを管理するのではなく、
全く自由に好きなように、画像やフォルダの並び替える事が出来る。
サムネール一覧の画像をマウスでドラッグするだけで、その位置に移ってしまうので簡単だ、
並び替え機能も充実、細部にわたって画像の比較も出来る。(2枚の画像、同時スクロール機能付)
別のフォルダに有る画像を自由に仮想フォルダに集めた様に扱う事も出来る。
サムネール一覧も、好きな並びで、簡単に綺麗な印刷が出来るのが嬉しい。
この GXソート は、作者が一番にお薦めのマニアック仕様なので楽しめる。

グルピーGX は、画像やフォルダにコメントを付けてスライドショーで表示させる事が簡単に出来る。
フォルダのコメントはタイトルとして、画像コメントは画像の説明として出るのでGXシリーズでは、
ストリー風のスライドショーがいとも簡単に出来てしまう。

お子さんの成長記録、旅の記録、趣味の楽しみが、ストーリー物として楽しい作品になる。
10分で出来る、ストーリー風スライドショーの作り方の コーナー が出来ました。是非挑戦して見て下さい。


スライドショー   ( GXUシリーズ )

GXUシリーズが公開されたので、引き続きGXシリーズのスライドショーを紹介

★ ストリー物のスライドショーが簡単に作れる。
GXシリーズのスライドショーでは、画像に洋画の字幕の様な説明が表示出来る。
説明は、「GrpeeX」を使って簡単に付けられるので、ストリー物が簡単に作れる。
スライドショーの最初に、タイトル文字を表示させる事も出来、タイトルのスクロールが
終るとスライドショーが始まる。
字幕文字の色は画像単位で自由に変える事も出来、文字は縁取りされて、
画像の色に左右されないで見やすい文字が表示出来る。

★ スライドショーは、どんな画像の組み合わせでも簡単に出来る。
GXシリーズのスライドショーでは、複数のフォルダに有る画像でも、任意の画像を
好き勝手に順番を決めて自由にスライドショーが出来る。
組み合わせは、画像1枚、1枚で選ぶ事も、フォルダ単位で選ぶ事も出来便利。

★ GXシリーズでは、画像を階層化されたフォルダで管理をしている。
フォルダに自由な名前(愛称)を付ける事が出来る。フォルダにコメントも付ける事が出来、
スライドショーでは、別のフォルダに移動した時に、そのフォルダのコメントが、
タイトルとして、スクロールさせる事も出来る。

★ 画像の並びも自由にかえる事が出来る。
普通、画像の並び替えには、ファイル名を変えて対応している場合が多いが、GXシリーズでは
ファイル名を変える事無く、順番を好きな様に、並び替えが出来る。
GxSortを使うと、サムネール表示させた画像をマウスでドラックするだけで、任意の位置に
移動させる事が出来る。そこで表示されている順番にGX画像ビュアでは表示する事が出来、
スライドショーでは、その順番になる。

★ フォルダの並び替えも画像の並び替えと同じに出来る。
GXシリーズでは、フォルダも画像と同じ感覚で、マウスで好きな位置に移動させる事が出来る。
フォルダにはフォルダ内の画像がタイトル画像として、フォルダの認識に使う事が出来る。
フォルダ名や、パスは変化しないので安心して順番をかえる事が出来る。

★ フォルダ移動するスライドショーは複雑な動きをする。
のスライドショーではフォルダ移動の方法が、移動しない固定。同じ階層のフォルダを並列に移動。
一つのフォルダから下にピラミッド型に階層化されたフォルダを順番に移動。
の移動方法を自由に選択して見る事が出来る。

★ GXシリーズのスライドショーはたくさんのモードが有る。
* ビュア型のスライドショーでは、他の事をしながら、横でスライドショーが出来る。
* 小枠スライドショーでは、小さなサムネール型のスライドショーが勝手にさせる事が出来る。
* スライドショーの時間は自由に決められるが、クイックモードを使えば、
  簡単に動画の様なスライドショーが楽しめる。
* 様々な設定のスライドショーが出来る。
  ○フォルダの中の1枚の画像で再生では、1つのフォルダの最初の画像だけ再生する事が出来る。
  この設定だと、数百を超えるフォルダを簡単に見る事が出来る。
  ○コメント再生、画像にコメントを付けた画像だけ抽出してスライドショーが出来る。
 Gxシリーズの再生はリスト記録されます。再生された全ての画像がリストアップされますので、
 終了後、メモ帳などで見る事が出来るので、リストの利用方が有りそう。
* スライドショーの途中で中断はもとより、逆再生させたり、飛ばし再生クイックモードが選べる。

尚、ここで説明しきれない部分についての詳細は スライドショーの解説 を参照すると良い。

GXシリーズでは、この他にたくさんの機能が付いていて、ここでは紹介しきれない。
スライドショー以外でも、同じファイル名のコピーでも上書きされず、重複の[B01]〜[B20]の記号付き
のファイル名に自動で変換されコピーされる親切機能付き。
ここで紹介した事項はほんの一部にすぎないので、実際のGXシリーズをダウンロードして試して見るべき。


GXソートでは画像名の変更しか出来ずにファイル名の変更をする場合「Gmanソート」で行っているとの事から、フォルダ内一括ファイル名変更が出来る様に修正しました。但しファイル名の変更は、他で参照していない事を確認する事を薦めています。(ファイル名が綺麗に整頓されていなければ落ち着かないと言う、几帳面な方向けの機能追加です。GXシリーズではファイル名に関係なく画像の並びを自由に変えられます。)

グルピGXのVer1.03にバグが有りました、起動時に画像フォルダの読み込みに失敗した方は、今回のVer1.04を使用して下さい。

GX画像ビュアは、Ver1.05で幾つかの機能アップと修正を加えています。スライドショーでフォルダのタイトルが表示される時、速いシステム(Pentium4 2G以上等)でスクロールが速すぎる指摘が有りました、オプションのスライドショー効果時間を遅くに設定すると、スムースに流れるようになります。

GmanX画像管理は、GmanXで管理中の大量の画像フォルダを、別の位置に移動した時にパスが認知出来なくなる事があるのを修正しました。沢山のフォルダに分散している画像を一箇所に集合させた時に、空になった分散フォルダ内にGXシリーズの不要データが残るのを解決しました。
尚、GmanX画像管理に同梱されているGXシリーズは全て新しいバージョンとなっています。


解説コーナーに Gman画像管理の使い方 を載せました、Gman画像管理の使い方、機能を説明しましたので、Gman画像管理をご利用の方は、ご覧下さい。

GXシリーズは、常に、機能の改善と、充実に努めています。その為に予告無しに随時バージョンアップをしています。
同じバージョンでも、変更修正が繰り返し行なわれている場合も有ります。
是非、最新の「GXシリーズ」をダウンロードして、お使い下さい。

尚、ユーザー様の、「こんな機能が有れば便利」と言う要望が有れば前向きに検討させて頂き、出来るだけ取り入れたいと考えています。



100万枚の画像を管理する事が出来る、「GmanX」は、こちらからダウンロード出来ます。
画像用のツール「GxSort」、「Gxview」、「GrpeeX」と合わせて使う事で、ユニークな機能がたくさん付いていて、楽しい機能を気軽に利用できます。
スライドショーひとつ見ても、楽しい機能満載です。

大量の画像の分類、これは簡単には解決出来るものでは有りません、なぜなら10万枚の画像を全て閲覧するとしても、1枚3.6秒で見ていくと、見るだけで100時間かかります、こんな長時間は見続けられません、分類となると尚更、不可能と成ります。
この不可能にあえて挑戦したのが、GmanXです。手際よく分類した画像を簡単に見つけられる、厳選された画像にコメントを付けてスライドショーを自在に演出できる。任意の複数の画像を簡単に1枚の用紙にレイアウトして印刷する等、楽しい操作が満載です。
GmanXの画像管理の基本を覚えて、自由自在に分類整理が出来る様になる事が、上手なフォルダ構成を完成させる近道です。こうなれば好きな事が自在に出来る様になります。
・・・続き「GmanXの人物管理の使用例」
画像管理と言えば、100万枚の画像でも簡単に管理出来る
新登場の  『GmanX』 がお薦め、
GXUシリーズにGmanXUもラインナップ、これで
画像を管理したり、整理がより楽になった。
必要な画像も簡単に見つけられて、処理も簡単になる。

GmanXUの特徴は階層フォルダを自在操れる、フォルダ管理機能が充実。
複数のフォルダをグループ化して、グループを複数のグループ化する事で
より多くのフォルダを分かりやすく整理する事が可能になった。

階層化した沢山のフォルダを管理する時、目的のフォルダを捜すだけでも大変
フォルダの中に沢山の画像が有るとさらに複雑になり混乱してしまう
GmanXUは、こんな悩みを解消してしまう独特のフォルダを移動する機能満載
簡単に目的のフォルダに到達する様になっている。

フォルダ移動が快適に出来て、画像フォルダの操作にも数々の機能が付いている、
たくさんのフォルダに分散した画像を、ワンタッチで名前を変えたり、1箇所に集めたりが出来てしまう、
逆に一つのフォルダの画像をワンタッチで複数のフォルダに分散したりは、試すと楽しい機能だ、
たくさんのフォルダの一括作成など朝飯前。こんな機能初めてと言うものがたくさん有るはず

高機能満載GX画像ビュアのスライドショーは多分他に無い一品、
GX ビュア では画像の回転も画像を保存しなおさないで、
画像を回転する命令だけなので、画像の劣化は一切ない、

スライドショーで好きな画像を好きな方向へ回転出来る、画像を順番に閲覧したり、
スライドショーでは、深い階層のフォルダでも、同一階層の平行フォルダでも、
好きなように移動させる事が出来るので、自分のハードディスクの中の画像全てを
スライドショーさせる事が出来る。楽しい機能満載の高機能画像ビュアを使ってみては。

画像だけでなく、フォルダも画像と同じに、アルバム感覚でフォルダ管理出来る。
GXソート は、従来使われていたファイル名などで、画像の並びを管理するのではなく、
全く自由に好きなように、画像やフォルダの並び替える事が出来る。
サムネール一覧の画像をマウスでドラッグするだけで、その位置に移ってしまうので簡単だ、
並び替え機能も充実、細部にわたって画像の比較も出来る。(2枚の画像、同時スクロール機能付)
別のフォルダに有る画像を自由に仮想フォルダに集めた様に扱う事も出来る。
サムネール一覧も、好きな並びで、簡単に綺麗な印刷が出来るのが嬉しい。
この GXソート は、作者が一番にお薦めのマニアック仕様なので楽しめる。

グルピーGX は、画像やフォルダにコメントを付けてスライドショーで表示させる事が簡単に出来る。
フォルダのコメントはタイトルとして、画像コメントは画像の説明として出るのでGXシリーズでは、
ストリー風のスライドショーがいとも簡単に出来てしまう。

お子さんの成長記録、旅の記録、趣味の楽しみが、ストーリー物として楽しい作品になる。
10分で出来る、ストーリー風スライドショーの作り方の コーナー が出来ました。是非挑戦して見て下さい。



画像管理と言えば、100万枚の画像でも簡単に管理出来る 『GmanX』 がお薦め、
階層フォルダを自在操れる、フォルダ管理機能が充実。機能のほんの一部を紹介すると
たくさんのフォルダに分散した画像をワンタッチで名前を変えたり、1箇所に集めたりが出来てしまう、
逆に一つのフォルダの画像をワンタッチで複数のフォルダに分散したりは、試すと楽しい機能で、
たくさんのフォルダの一括作成など朝飯前。こんな機能初めてと言うものがたくさん有るはず

数え切れない楽々機能が満載、画像が散在して困った方は是非一度試して見ては。
尚、GmanXは、GXUシリーズ公開に間に合いませんでした、8月中の完成を目指していますが、
今回のVer1.81は、GXUシリーズ対応版となっています。
GXUシリーズを使用する場合は、必ずこちらをお使い下さい。


GmanXの使い方

◆ 「GmanXの初歩@・動かし方」

GmanXを起動して最初の操作を簡単に説明しました。これが解れば大丈夫です。

◆ 「GmanXの初歩A・フォルダ移動のしかた」

GmanXの特徴である、階層フォルダの移動の方法を説明しました、これで何千ものフォルダを自由に行き来が出来る。

※Ver1.10で、新機能「当該子Dir(▼)」の、メニューが付きました、この意味不明のメニューが、GmanXの最も使用されるメニューになりそう、この機能が付いて以来、Subフォルダの移動では、90%この機能を利用する事になりました。
移動処理が半分以下になってしまうので、超便利な機能なのです。
詳細は、更新された「GmanXの初歩A・フォルダ移動のしかた」を参照して下さい。

◆ GmanXの情報表示キー
このキーは起動時はスタートキーとして機能しますが、それ以降下記の情報キーとなります。
@ (マウスの左ボタンで押す)子フォルダの有無情報が色で表示
A (マウスの中ボタンで押す)子フォルダの画像保存数が表示。

この情報は、マウスのボタンを押し下げている間、サブ・フォルダの名前欄に表示されます。
尚、マウスの右ボタンでクリックすると、拡張メニューの表示となります。






≪ 新作GXシリーズがバージョンアップ ≫


GXシリーズ


GmanX、GxSort、Gxview、Grpee



ソフト解説一覧



    ★☆★☆ 新作・画像管理GXシリーズに過去掲載ログ ★☆★☆



ダウンロード( TEC Free Soft )下記のダウンロードの部分をクリックしてダウンロードして下さい。
名前ダウンロード サイズ説明
@GmanX

  期間限定フリー

gmanx113.exe 2712kbyt ≪ ご案内 ≫ ※ 早速ですが、パッケージされているGxSortが古い物が入っていて、GxSorが開かない「GmanXV」が有りませんのメッセージが出る不具合が出ます、GmanXのインストール後にGxSortをインストールすれば解消されますが、お手数ですが、7月22日4時半前にダウンロードしたGmanXの場合、お手数かけますが、再度ダウンロードしなおして下さい Ver2.03となっています。
Gxシリーズは「Windows Vista」には対応となっていませんので、ビスタの一部エディションではエラーになる事が有ります。この場合にはこのビスタのエディションでは使用出来ません。

ビスタ完全対応版のGmanXをリリースするか検討中です。
内容的に最新式のアルゴリズムを取り入れたGmanXを現在構想中!多分これが究極の画像管理になると思うので制作に取りかかるかも知れません。
このバージョンを制作する場合はビスタ完全対応版になる予定です。 一応、今年の夏までに出来れば良いと思っています

尚、この新作は、現在のGmanxUの登録ユーザー優先リリースとなりますので、現在のGmanXを登録された方は無償で使用する事が出来ます。

遅れましたが、GmanXUVer2.02が出来ました。GmanXは、一ヶ月間の試用期間が有り、この期間内はご自由にダウンロードして使う事が出来ます。この期間を過ぎて使用する場合は有料となります。
それ以降継続して使用する場合は、5,000円の登録料を払って頂きます。一度登録すると、それ以降のバージョン全てで使う事が出来ます。
GmanXUでは、現況の速度パフォーマンスアップと、動作の安定などがなされています。フォルダ移動が素早く出来る様になっています
※ 9月10日掲載のGmanX Ver201に一部バグが有りましたので修正しました。再度更新してVer2.02になっています。9月10日11日にダウンローとされた方は再度ダウンロードしなおして下さい。

≪ ご案内 ≫ GmanXは、一ヶ月間の試用期間が有り、この期間内はご自由にダウンロードして使う事が出来ます。この期間を過ぎて使用する場合は有料となります。
それ以降継続して使用する場合は、3,000円の登録料を払って頂きます。一度登録すると、それ以降のバージョン全てで使う事が出来ます。
尚、このバージョンでの登録は6月30日まです。
7月1日までに次期バージョンのGXUシリーズ対応版が出て、8月末頃にGmanXUが出る予定です。 GmanXUは、登録料が5,000円になる予定ですので、GmanXUが出る前に登録を済ませると、現在の3,000円で、GmanXUが使う事が出来ます。
若し継続して利用する予定が有るようでしたら早めの登録がお得になっています。
GmanXUでは、現況の速度パフォーマンスアップと、動作の安定などがなされています。

Ver1.11でフォルダ移動キー[←][→]キーの移動が、フォルダの並びを変更している時に対応する様に修正されています。 Ver1.10で、フォルダ移動の必殺移動、「当該子Dir(▼)」のメニューが付きました。
Ver1.08で、フォルダ移動の際に、画面の一部が一瞬、白くなるのを防ぐ様に修正しました。起動初期設定をしても、前回操作終了時のフォルダが起動してしまうのを修正して、起動設定したフォルダで開く様に修正(これはバグ取り)しました。
Ver1.02より、画像起動ランチャーが付いて、お手持ちの画像を使ったアプリケーションを簡単に起動出来るようになりました、設定などは、GxViewでオプション設定をする事で使用できます。
又履歴によるフォルダ変更のModeと親フォルダ、子フォルダと前後のフォルダに簡単に移動出来る、フォルダ移動Modeが新たに付きました、階層を越えたフォルダ変更がより簡単に出来る様になっています。
GmanXは大量の画像をフォルダ管理するツールで、フォルダを利用する時に便利な機能が満載しています。上下左右、縦横無尽にフォルダを操作出来フォルダ内の画像を整理できます。10万枚を超える未整理の画像が氾濫している場合に大変便利で、簡単に分類整理が出来、探したい画像を簡単に見つける事が出来ます。
GXシリーズではハードディスク内の実際フォルダを変更する事なく、自分好みのフォルダ、ディレクトリ構造を構築出来ます、仮想フォルダによって、一つのフォルダを重複して別の階層下で取り扱える事が出来ます、この事により機能的にフォルダを細分化して多くの分野に重複して分類出来ます。

アンインストールの件で問い合わせが来ていましたで、Ver1.06から、アンインストールが付きました、「プログラムの追加と削除」からアンインストールが出来ます。

尚、「Gxview.exe」「GrpeeX.exe」「GxSort.exe」等の最新版もパッケージされています。
試用期間は1ヶ月と限定付きですが、制限無しの全ての機能が使用出来ます。 1万枚を超える大量の画像でも短時間で整理出来ますので試用期間中に整理が出来ます。

    ★『 GmanXの案内 』
    ★『 Gman画像管理の使い方 』
    ★『 GmanXの初歩・動かし方 』
    ★『 GmanXって何? 』
    ★『 はじめてのGmanX基礎解説 』
    ★『 GmanX操作リファレンス 』
    ★『 GmanXのマニュアル 』
    ★『 GmanXのマニュアル(PDF版) 』
AGxSort gxsort121.exe 844kbyt Ver1.20になっています、画像数が1500枚を超えた時に出るバグをとりました。 Ver1.11になっています、無効画像のサブ・ウインドウを開いて画像の移動をする時の一部操作が正しく無い部分の修正をしました。画像起動ランチャーが付いて、お手持ちの画像を使ったアプリケーションを簡単に起動出来るようになっています、設定などは、GxViewでオプション設定をする事で使用できます。
GxSortはフォルダ内の画像を並び替えだけではなく、無効にしたり、有効にしたりが簡単に出来る様になりました。GXシリーズでは画像を削除したりはせずに、GXシリーズでは画像を見えなくする「有効」「無効」が使えるようになっています。またファイル名の操作では無く、画像名が扱えるのが特徴で、ファイル名は操作しません。
尚、GxSortでは画像操作以外にフォルダ操作も画像操作と同じ感覚で使用出来ます。
フォルダ内の画像を各種条件で並び替えをしたり、画像一覧を見ながらマウスで自由自在に並び替えが簡単に出来ます。似た様な画像の比較モードを使えば2枚の画像を並べて表示して違いを目で見て判断できます、
GxSortでは特に階層移動も簡単に出来る様になり、下層フォルダへもワンタッチ移動が出来ます。(フォルダモードの時)
尚、GxSortは「GmanX」のツールとして存在しますので、「GmanX」がインストールしてなければ使えません。

    ★『 GXソートの使い方 』
    ★『 GxSortのマニュアル(PDF版) 』
BGxview gxview105.exe 1476kbyt GxviewU Ver2.04は、一部システムでスライドショーのタイトルが表示されない不具合を修正しました。 GxviewU Ver2.03は、CDなどの履歴が残って、ファイルが見つかりませんのエラーが出るのを解消しています。 GxViewU Ver2.02になっています、GmanXU対応版です。
Ver1.03になって、スライドショーの動作が安定しています。是非最新版をご利用下さい。 Ver1.02になっています、画像起動ランチャーが付いて、お手持ちの画像を使ったアプリケーションを簡単に起動出来るようになりました、設定などは、オプション設定をする事で使用できます。
Gxviewは、Gxシリーズで画像を簡単に見る事が出来るクイックビュアです、取り扱う画像はGxモードの時は画像名です、無効になったている画像は表示しません。付いている機能は画像活用に嬉しくなる高機能の画像ビュアです。画像を単に見る時は画像ビュアに、そこから様々な機能を使いたい場合は即、多機能な画像閲覧ツールに早や変わります。仮想フォルダも扱えます。
尚、Gxviewをインストールした場合「.JPG」画像に関連付けられますので、「.JPG」画像を右ボタンクリックのサブメニューで「Gxview」の項目が有りますのでここから起動して下さい。尚「.JPG」画像以外には対応していませんので「.JPG」画像以外は「HFview」をご利用下さい。「HFview」と両方インストールして併用が出来ます。

    ★『 GX画像ビュアの使い方 』
    ★『 Gxviewのマニュアル(PDF版) 』
CGrpeeX
grpeex104.exe 424kbyt Ver103になって、バグを取りました。 GrpeeXは画像の管理をデーターベース風に取り扱うソフトです。画像の説明やフォルダの説明が簡単に書き込む事が出来ます。GXシリーズでは扱うのはファイル名から画像名に変更されていますので、画像名に分かりやすい名前を付けでスライドショーで表示出来ます。
GrpeeXでは仮想フォルダも扱えますので、仮想フォルダ内の画像も実際のフォルダと同様の扱い方が出来ます。
尚、GrpeeXを使用する場合は、必ず先に「Gxview」をインストールして下さい。供用のファイル等が不足して「GrpeeX」が起動出来ない事が有ります。
(注意)始めて起動した時、画像が見つかりません、画像を選択して下さいのコメントが出ます。最初の起動時に、初期設定ファイルが無い為、この様な起動になりますが、一度ファイルを指定して起動すると、次回起動からは正しく起動されます。
「GxSort」「GmanX」の機能を利用する場合は個々にインストールして下さい。
DGrpman


 期間限定フリー

gman651.exe 1228kbyt 大量の画像で収拾が付かなくなった方の画像を手際よく分類する為のツールです。数万枚の様々な画像が氾濫している場合に簡単に分類整理が出来、探したい画像を簡単に見つける事が出来ます。
GmanXが公開されましたが、まだ全く整理が全く付いていない方で、インターネットからダウンロードした画像が氾濫していて手が付けられない、画像名が「01.jpg」、とか「Pic1.jpg」など最初に画像名の整理からやりた方は、Grpmanの方が使いやすい点も有りますので、こちらも使用して下さい。GmanXと併用すればより便利に使えます。
画像の整理・管理で収拾がつかなくなった方、何万枚もの画像を何千種類にも分類して整理したいと言う方用の画像フォルダ管理ツールです、お手もちのハードディスクに莫大な画像が眠っている方は、簡単に画像整理が出来る「Grpman」を是非ご利用下さい。
試用期間は1ヶ月と限定付きですが、制限無しの全ての機能が使用出来ます。 1万枚を超える大量の画像でも短時間で整理出来ますので試用期間中に整理が出来ます。
尚、「HFview.exe」「Grpee.exe」「GmanSort.exe」等の最新版もパッケージされています。

  Grpmanの詳細は、『 Grpman詳細 』のコーナーをご覧下さい。
EGrpee
grpee632.exe 390kbyt 画像の管理をデーターベース風に取り扱うソフトです。画像の説明が簡単に作成出来るソフトです、またフォルダの説明も書き込む事が出来ます。これらの説明はスライドショーで表示されます。スライドショーのファイル毎の文字色も変更設定出来ます。
画像の処理効率が上がって、ウインドウの拡大縮小時の画像サイズ変更がスムーズになっています。 同時に画像の回転処理も付いています。それよりも何より、不評だったサムネールの変更反応が遅かったのを改善して、ほぼリアルタイムを実現しました。

尚、「HFview」と「GmanSort」も同時にダウンロードして下さい、互換機能が、たくさん付いています。

  Grpeeの詳細は、『 Grpee詳細 』のコーナーをご覧下さい。
FHFView hfview656.exe 302kbyt 画像を簡単に見る事が出来るクイックビュアですが、付いている機能は画像活用に嬉しくなる高機能の画像ビュアです。画像を単に見る時は画像ビュアに、そこから様々な機能を使いたい場合は即、多機能な画像閲覧ツールに早や変わり、他に無い機能が満載です。
多機能画像ビュアが欲しいと云う方は一度「HFview」を使って見て下さい、きっと欲しい機能が付いていますよ。
「こんな機能も付いている」毎日が発見の連続になる、そんな楽しいソフトが「HFview」です。
HFviewは「.JPG」「.BMP」「.GIF」の種類の画像が取り扱えます、Gxviewは「.JPG」画像しか取り扱えませんので、「.JPG」以外の画像を扱う方は、HFviewも一緒に利用して下さい。
尚、「Grpee」と「GmanSort」も同時にダウンロードして下さい、互換機能が、たくさん付いています。

  HFviewの詳細は、『 HFview詳細 』のコーナーをご覧下さい。
GGmanSort
gsort632.exe 410kbyt フォルダ内の画像名を一括で変更する機能や各種条件で並び替えをしたり、画像一覧を見ながらマウスで自由自在に並び替えが簡単に出来ます。似た様な画像の比較モードを使えば2枚の画像を並べて表示して違いを目で見て判断できます、
比較画像の時に画面に表示されない部分はマウスで自由に動かして見る事が出来ます。[Shift]キーを押してマウスをドラッグすると比較画像両方を同じように動かせるので大きな画像の比較も簡単です。 尚、「Grpee」と「HFview」も同時にダウンロードして下さい、互換機能が、たくさん付いています。

  GmanSortの詳細は、『 GmanSort詳細 』のコーナーをご覧下さい。
Hファイル名印刷 dprin605.exe 70kbyt Ver6.05になっています。大きなファイルサイズの表示で桁が落ちるのを修正しました。ファイルの合計サイズも1000ギガまでの表示されるはずです。印刷しないでテキストファイルに一覧を出力したり、メモ帳等のテキストエディタで一覧を見たりも出来る。 インストーラを使ってインストールすると「印刷メニュー」が関連付けされるます。エクスプローラで任意のディレクトリかディスクを右クリックする事で「印刷」と言うメニュー項目が表示され、ディレクトリ内のファイル名が印刷かテキスト表示出来ます。 MS-DosでDirコマンドでファイル名を表示する感覚で 一覧が印刷されます。テキストファイルでファィル名の出力が出来ます。ファイルリストの管理等に、テキストファィルは効果を発揮します。 印刷しないでテキスト表示する機能も選択出来るので、気軽に試して見る事が出来ます。

使わなくなったので、コンテキストメニューの「印刷」の項目を取りたい、と云う方の希望で、アンインストールを掲載してます、次の、アンインストールをクリックして、ダウンロードして下さい。コンテキストメニュー、ファイル、シュートカット等全て取り払われます。但し、ファイルの一部を手動で消してしまった方は実行出来ません、その場合は再度インストールしてから、これでアンインストールして下さい。全てきれいに取り払われます。
I簡易エディタ
editr602.exe 81kbyt シンプルなテキストエディタです。気軽に使える以外、特に目新しい物ではないのだが!!、簡単なテキストを作る時は以外と便利です。メモ帳で充分と云う方でも気分治しにどうぞ。 近い将来、面白い機能を付けたバージョンを企画しています。内容は幾つか構想が有りますが、暫くお待ち下さい。
Jカレンダ・メモ calm617.exe 145kbyt カレンダーメモは、毎日の日付がコンピューター起動時に表示されるカレンダーです。基本的に旧暦と干支と九星、陰陽が表示される物を作ったのですが、自分のスケジュールや記念日等と、その他のコメントを含め 結構、簡単に楽しく使える物になっていますので紹介します。2020年迄の万年カレンダーとしても良し、一度使って見て下さい。 ☆インストールする事でWindows起動時に今日のカレンダーが表示されます。 日付曜日の他に、旧暦、「大安」等の6曜、九星、10干12支の「えと」、祭日、その他、季節のメッセージ等、と個人データの特別日(誕生日、記念日)等を表示、誕生日は年齢も表示、結婚記念日は金婚式等も表示、 20年先迄のスケジュール管理機能も付いています。祝日の春分・秋分の日も対応されています。使って楽しい設計になっています、特に毎日のおみくじも人気のようです。尚オプションのフォント変更で「勘亭流フォント」が有れば最適となっていますので変更しては?
表示画像のキャラクターを右クリックする事で機能メニューが表示されます。 日付をクリックする事で「西暦」と「元号年」の変更が出来るの知ってました。
L競艇ファン手帳
boat602.exe 191kbyt 競艇ファン必携?連合会から年に2回発表されている選手データをデータベース感覚で閲覧するソフトです。
画像データがあれば、扱えます、小さな200x200(ピクセル)程度の画像を選手名の登録番号のファイル名にして「画像データ」のフォルダ内にいれておけば、選手データ表示時に画像が出ます。
全選手一覧リストが付いてより使いやすく改良されています。
Lエクセル選手手帳 exceltec.lzh 185kbyt 連合会から発表されている選手データをエクセルのデータに変換するソフトです。
(お詫び)このデータをエクセルデータに変換するのにVBAを使っておりExcel2000で作り変えていたためExcel97ではActivXコントロールが動作せず、Excel2000以上でしか使えません、Excel97の方は使えない事をお詫びします。
尚エクセル97の環境しかない方の為にエクセルデータに変換した2005年前期版を掲載しますのでダウンロードしてお使い下さい。
エクセルで選手データを操作出来るように成ります。エクセルが使える競艇ファンの方は是非使って見て下さい、勝率通りに並び替えたり、能力順に並び替えたり、年齢順、インコースの勝率順等、好きにランキング付けが簡単に出来ます。
M『有名人法事こよみ』 hoji.exe 67kbyt 読者の方より指摘の有りました田中角栄さんの戒名は「政覚院殿越山徳栄大居士」でした。エクセルを使った『有名人法事こよみ』は有名人の法事一覧が見られます。これをコピーしてユーザー設定の個人向けデータを入れれば『あなたの家の法事こよみ』が出来ます。どんな物かはダウンロードして下さい。(Excel2000以上が必要です)
Nビデオモニタ
vtr602.exe 62kbyt WindowsMediaPlayerをが必要です。現在Ver9.が一番新しいと思いますが、多分Ver5、あたりでも大丈夫と思います。かなり単純な作りとなっていますが、これが結構使い勝手が良いから…、一応、対応は「mpg」「avi」「dat」(datは最近見かけないが、一昔前はこの拡張子のMpegが多かった。) に対応してます。4台で同じビデオを再生したり、別々のファイルを再生したり、するのがワンタッチで出来ます。
★システムファイル tecsystem.exe 1.3Mbyt ≪最初に一度ダウンロードして下さい≫
尚、GXシリーズではここのファイルは不要です。若しインストールに失敗する場合は、ここのファイルを使って見て下さい。
テックのフリーファイルを使う場合はこのコーナーのシステムファイルをダウンロードして一度システムファイルの点検を行って不足ファイルを調べて下さい、一度調べておけば、 それ以降は不足ファイルの補充は原則として無いはずです。
初心者でも簡単にインストール出来る様にインストーラーが付きました、 ワードを使ったユニークなインストーラです。使用にはOffice97以降のWordが必要です。 ここのファイルをダウンロードして、任意のフォルダで解凍して、TecSetup.doc」を開けば不足ファイルをインストールする事が出来ます。 添え付けのReadme.txtを読んでから実行して下さい。
尚、ワードを開く場合、ワードの「セキュリティーレベル」を中以下に下げて「マクロの実行を許可させて」から「TecSetup.doc」を開いて下さい。インストールが終了した後に「セキュリティーレベル」を元に戻して下さい。
セキュリティレベルの変更方法はワードの「ツール」メニューから「マクロ」のメニューを選択して「セキュリティレベルの変更」をして下さい。


 断っておきますが、作者自身の為に作ったソフトですので、一般の方向けに一切媚びていません、

自分で使っている優れたソフトが有る場合は、そちらをお使い下さい。決して対抗する気持ちも有りません。

自己満足の追求したソフトで、一般の方が全て満足するかも疑問、不満を申し出ても対応出来ません。

十分に使われて、こんな機能が欲しいと言う方のご要望は出来る限り対応いたします。



7月3日 GXシリーズのGXソート(GxSort)とグルピーX(Grpeex)は共にバグ取りをしました。共に1500枚を超える画像を読み込み後に出るエラーを修正しました。
共に動作の安定を図っています。

GxSortは更にVer1.11になりました、無効画像を有効に戻す処理の時に、無効画像のサブ・ウインドウを開いて、ドラッグ・ドロップで有効にする時に、一部バグが有りましたので、バグ取りをしまた、画像の有効、無効をサブウインドウを開いて処理の時に表示動作が正しくなりました、(一部移動画像後に元の画像が残る残影症状を解消しました。)


GmanXはVer1.11になって、フォルダ移動の処理が一部変更されています。
階層下フォルダに移動の際、(←)(→)キーで、フォルダ位置を変更している場合にデフォルト位置での変更していたものを、変更フォルダ位置で移動出来る様に修正しました。
フォルダ移動キーの詳細は、別掲参照して下さい。


6月12日 解説コーナーに GX画像ビュアの使い方 を載せました、高機能の画像ビュアの使い方、機能を説明しましたので、画像クイックビュアをご利用の方や、スライドショーのフリーソフトをお探しの方はご覧下さい。

解説コーナーに スライドショー の解説を載せました、テックのスライドショーでは、こんな事が出来る見本です。これでスライドショーが解り、存分に活用出来ます。

3月22日 GmanXはVer1.10になって、フォルダ移動に新機能が付きました。
階層下フォルダに移動する際、一度親に戻って、別のフォルダへ移動するのを、直接移動する機能が付きました。 フォルダ移動の際のスムーズ移動にも手が加えられました。
尚、GxSortのVer111になっていますので、GmanXは3月12日以降のVer1.10をご利用下さい。

3月6日 GmanXはVer1.08になって、動作の安定をさせました。
特に、フォルダ移動の際に、画面の一部が一瞬、白くなり、不快に思われた方も多いと思います。これが出ない様に修正しました。

起動初期設定をしても、前回操作終了時のフォルダが起動してしまうのを修正して、起動設定したフォルダで開く様に修正(これはバグ取り)しました。

2月27日

GmanXの使い方が、わからない、難しい、どうするのか不明、そんな問いに答えた、
「GmanXの初歩・動かし方」を掲載しました。
最初の操作を簡単に説明しました。これが解れば大丈夫です。

GmanX1.07になっています、Ver1.06の画像を一括ホルダ移動後のサムネールがVer1.06で消える事が有る部分の修正をしました。
Ver1.06は修正と云うより基幹部分を整備して、安定性を保っています。必ずVer1.07をダウンロードして下さい。GxRunも添付しています。GmanXでGxListを表示する場合、GxRunでグループファイルを作成すれば、GmanXで表示されます。

GxSorはVer1.03になっています。Ver1.02で無効にした画像のウインドウと有効画像のウインドを表示して、画像を入れ換え時の、操作で、画像が正しく表示されない時が有る事がわかりましたので、修正しました。その他のバグ取りも行なっています。

GmanXは、難しい、解り難いとの事ですが、GmanXを起動して画像の沢山ある場所で画像を移動させて見れば、慣れて来ます。GmanXの一番の操作はフォルダ移動です、親のフォルダに行ったり、子のフォルダへ下がったり、最上層の親フォルダへ移動したりと、フォルダを自由に徘徊出来れば、GmanXはマスター出来ます。但しフォルダが一つのみで操作している状態では、この楽しみは味わえませんけど、何千と云うフォルダを縦横無尽に行き来出来れば快感に変わったりします。

GmanXの右下に有る4方向の矢印ボタン、これは履歴ボタンですが、右横の小さな●をクリックすると上下左右のフォルダ移動ボタンに変わります、この矢印ボタンが黄色の矢印に変われば、その方向にフォルダが有り移動出来ます、この矢印を全てアクティブする様にフォルダを作成する事が出来たら移動も頂点に。

Gxシリーズでは、画像を操作するのは、「GxSort」「Gxview」「GrpeeX」です、様々な画像処理が出来る機能満載ですが、その処理の画像やフォルダを探して指定してやるのが「GmanX」です、「GmanX」は「GxSort」「Gxview」「Grpee」の起動ランチャーの役目も果しているのです。形を変えた画像エクスプローラのと云った風ですか。

GXシリーズVer1.02から画像ランチャーが付きました。

GXシリーズで画像整理している時に思いついた画像を何時でも即座に任意のアプリケーションで処理出来る、画像ランチやーの機能が付きました、起動出来るアプリケーションは、画像編集ツール以外に3個迄、登録出来ます。これで画像管理がより機能的に楽しく処理が出来る様になりました。

GmanXのVer1.02では、履歴移動の解りにくい移動を修正して、より明解な動きにしました、同時に履歴Modeと階層フォルダ移動Modeが付いて親フォルダ、子フォルダに簡単に移動出来る様になりました、同じ階層の左右のフォルダへの移動も出来る様になっています。
この様に、フォルダ間の移動をより簡単に出来る様になっています。

画像管理ツールにGXシリーズが出来ました、扱い方が従来のファイル名の管理から、GXシリーズ特有の画像名、フォルダ名(SubBox名)に変わりました、これにより大幅に管理機能が充実してわかり易い管理が出来る様になりました、尚従来のファイル名、フォルダ名の変更を直接扱う時には従来のシリーズも合せてご利用下さい。

※画像管理ツールに画像の編集を扱えるソフトも有りますが、画像編集は大半の方は独自の何らかの編集ツールを持っている事と思い管理ツールで生半可な機能を載せるより扱い慣れた編集ツールを直接使う方が断然に良いと判断して、編集ツールはオプション設定でお持ちの編集ツールを設定して何時でも任意の画像を編集出来る様になっています。若し何も持っていない場合はWindowsに備え付けのペイントを設定しておくと良いでしょう。

画像の編集は原画を直接には行なわない様にして下さい。画質の劣化を防ぐ為に別にコピーした予備画像で編集する事をお薦めします。
GXシリーズで画像の回転、拡大縮小する場合は、画像ファイルを直接変更しません。回転させても原画に変化はないので画質の劣化は有りません。

尚、GXシリーズでは扱うフォーマットは「JPG」画像のみになりました、現在収集されるデジタル画像、写真は99%以上が「JPG」との判断から「JPG」1本としています。特殊なフォーマットや「BMP」「Gif」ファイルは多分収集される画像では無いと思います。若しそれらの画像を収集している方は残念ですがGXシリーズでは扱えませんので勘弁して下さい。(JPGにコンバートすれば使用は出来ますが、多分それらの方の目的には添わないと思います)





  ★☆★☆ GXシリーズとは? ★☆★☆


「GXシリーズ」は画像を直接コピー、移動したり、リネームする従来の形式から脱皮して、各画像の履歴のみで操作する全く新しい形式の画像管理ツールです、これにより無駄に同じ画像をフォルダに散在させる事なく簡潔な管理を可能とさせました。

「GXシリーズ」では画像に、ファイル名とは別に「画像名」をつける事が出来ます、これによりファイル名を変更する操作も無くなり、多方面で共通のファイル名を使用する際の様々な問題を解消しました。
また、スライドショー等で再生順序を決める時のファイルの並び順も、ファイル名、画像名とは無関係に自由に配置する事が可能となりました。

「GXシリーズ」では、たくさんのフォルダに分散した画像を「画像リスト」で、あたかも一つのフォルダ内に 有るかの様に扱うことが出来ます。その並びも自由に決める事が出来ます。
これらの画像リストでも自由に画像名を設定出来ます。またタイトルも付けられます。


「GXシリーズ」では、従来のファイル名、フォルダ名の他に画像名、新たなフォルダの名前(SubBox名)、フォルダのタイトル等が付けられて、快適に画像を管理する事が出来る様になっています。 例えば、『DSCF01025.JPG』と云うファイル名の画像が有るとします、ファイルに『河口湖の富士山』と云う様に画像名を付けて管理が出来ます。ファイル名は元の『DSCF01025.JPG』のままGXシリーズでは『河口湖の富士山』と云う画像名を使って管理が出来ます。
他にフォルダ内の画像を削除したりせずに、無効にしたり有効にしたりする事も出来ます。画像管理の並びも簡単に変更出来ます。従来の様に順番を変えるのにファイル名や画像名を変更する必要も有りません。詳細は個別解説をご覧下さい。
「GXシリーズ」では「仮想フォルダ」も扱えます、これは複数のフォルダに分散している画像で任意の画像だけを「仮想フォルダ」に集めて処理出来ます、画像自身を移動したりコピーしたりしないので、画像が色々なところに散在するのを防ぐ事が出来ます。 これは元のフォルダに有る画像を、いかにも「仮想フォルダ」に集めた様に扱う処理です。







画像関連のソフト実行中に、何らかのエラーで中断したり、終了したりする事が有ります。・・・・・がRealになりませんでした〜などエラーがでて終了したり、デバッガーが起動したり・・・」この様な症状が出る場合はアプリケーションでの問題では無く、画像フアイル自体の問題の場合が多い様です。インターネットでダウンロードしたり、何らかの原因でスクラップ画像フアイルになったのが原因です。エラーがどの画像ファイルを読み込みに行った場合のエラーかを見定めて、該当ファイルを削除するか、画像エディタで修正して上書きします。
スクラップ画像は通常、画像の下の部分が正しく表示されません、画像がダブったり、色がセピア調になったり、モザイク的にデータが入れ替わったりしてます。IEではその部分が表示されません。このような画像の場合、表示されたり、されなかったりですがトラブルの原因になりますので修正しておくことが賢明です。画像エディターでも読み込めない場合は論外ですが。
デジカメでの画像ではあまり見かけませんが、インターネットでダウンロードした画像、特にブロードバンドでない、遅いモデムでの接続時に多く見られるようです。後はスキャナーの読み込みとかCDに直接焼き付けた場合、データの転送速度に問題が出た場合にも見かける事が有るようです。最近のスピードの速い装置で処理している場合は、余り見かけなくは成っていますが、古いファイルを処理している時にまぎれている場合が有るので注意して下さい。


尚、最近のWindowsXp以降のWindowsでは画像ファイルを移動したりコピーしたりする場合、Windowsがファイル内容をチェックしてしているふしがあります、この場合移動などでハードディスクにクラッシュが有ったり、前述のスクラップ画像が有ったりした場合に思いがけないエラーが起こる場合が有ります、画像が全く認知されなくなる場合が有ります、この場合エクスプローラでも画像エディタでも認識出来なく、全く使い物にならなくなり削除するしか無い事態が起こります、Windows自体が何らかの修正を加えようとして、全く使い物にならなくなってしまうようです、特にディレクトリ単位で大量の画像ファイルを移動する場合は注意が必要です。ハードディスクのトラック単位でエラーが起こった場合は、そのトラック内の画像全てが使い物に成らなくなります、ご注意を。



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